メンズデーは本当にありがたいものだ

さて、ここ数年、映画館で映画を見るのは年に一、二本。年によってはゼロ本ということも・・・という感じだったが、昨年末にヤマト復活編を観に行ってから妙に映画づいている。

実は今までメンズデーって利用したことなかったんだけど、昨年から MOVIX 周南や岩国ニューセントラルのメンズデーのみ利用して観に行くようになった。
ニューセントラルは水曜日、MOVIX は木曜日と、指定曜日がずれてるのも良いんだよな。

俺の感覚では、映画一本 1,800円というのはやっぱり高い。
ハードカバーの本が一冊買える価格だからな。
でも、1,000円であれば「スクリーンで見る迫力」への対価として不満はない。喜んで 1,000円くらい払うよ。
ま、この辺は個人的な感覚の問題で、1,000円でも高いと思っている人が多いから、映画館は閑古鳥が鳴き、ビデオ屋は大盛況なんだろうけど。

さて、この週末は月曜日の納品に向けてずっと働いていたので、今日の午前中は休ませてもらいますぜ。

今日は MOVIX 周南の「MOVIX デー」で誰でも 1,000円の日なので、今から「今度は愛妻家」を見に行ってきますぜ。

オタキングが「ヤマトを見るのは、俺らの世代の税金みたいなもん」って言ってたけど、もう一つ。「薬師丸ひろ子映画を見るのも税金みたいなもん」だろう。俺らの年代にとって。(笑)

つーことで、そろそろ行ってきます。

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このページは、shinodaが2010年1月20日 08:50に書いたブログ記事です。

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