なんと、2年も前の TSS のニュースで驛麺家の 50円(今は 100円)のおかずを取り上げていたんだね。
驛麺家を運営しているのは「広島駅弁当」という会社で、名前のとおり駅弁などを作っている。
その弁当を作る中で余った食材を、まずは自社の社員食堂などで使うそうだが、それでも使い切れず余ってしまうものがあり、それを「驛麺家 ビッグフロントひろしま店」で "おつまみ" として出しているそうである。
つまり、フードロス(食品ロス)を減らす活動の一環というわけだ。
そうだったのか。じゃあ、ほんとに 100円のつまみとビールだけでも会社的には全然うれしいんだ。
なんか、食材ロス低減の取り組みの中で、広島駅弁当では廃棄する食材を 1%未満まで減らしたそうで、その 1%未満の最後の食材がビッグフロントひろしま店のおつまみになっているというわけだ。
しかし、なんでビッグフロントひろしま店でしかやらんのかね?
そもそも食材の量が少ない?(最後の最後に余った食材なので、複数店舗に安定的に回せる量ではない?)、それとも駅構内の店でやると酒飲み客が溢れ、本来の(急いで食事を取りたい人などの)客が食事をし辛くなってしまうからという配慮?
まあ、俺は通勤経路にビッグフロントひろしま店があるので、全然それで良いのだが(笑)
電気ウナギ的○○
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電気ウナギ的○○