「魚寅」で寿司と白子天を「原田」で

去年の11/21(金)、週末。ラーメンスタジアムに行く前に袋町の「魚寅」へ。
随分前の話じゃないかと言うなかれ。このブログは俺の人生の備忘録なので(笑)、思い出した時にずいぶん前の話だろうと記録しておくのだ。

いやあ、「魚寅」も久しぶり。昨年11月についに作業場所が段原から袋町に移動になって、こうして仕事帰りに「魚寅」にも寄ることができたのである。

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ここは山口県の日本酒をたくさんおいているところなので「原田 特別純米 秋あがり アキ」をチョイス。「なかの」で「はつもみぢ」の原田社長と飲んでから、すっかり「原田」ファンです(笑)

日本酒度は -8 なので大層甘口な酒なんだけど、くどさは全然なく・・・というかそんなに甘いって感じではなく「すっきりまろやかな飲み味」の酒って感じかね。辛口の日本酒にあるツンツンした感じは全然なく、良いですな、これ。
(ええと、毎度書いていることですが、「ホンモノの日本酒好きは辛口を好む」なんて言うやつはアホだと思ってます(笑))

で、この酒に合わせたのは「板わさ」「おまかせ握り(4貫)」「たら白子天ぷら」。

塩で食う寿司、相変わらずウマウマ。こういう京都の新進気鋭の店で出しそうな小洒落たメニュー、若干抵抗感あるんだけど、美味いんだから仕方ないな(^^;

あと、麦焼酎のお湯割りを一杯やって 2,950円也。安っ。そして俺は魚寅をあとに、ゲートパークのラーメンスタジアムに向かったのであった(笑)

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このページは、shinodaが2026年2月28日 09:37に書いたブログ記事です。

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