酒とか食べ物とかの最近のブログ記事

雑誌の付録に心惹かれて無駄な買い物を繰り返してしまうという話は「Coleman のタンブラーを全色揃えた」というエントリーの中でしたよね。

ええ、ええ。ほんと、店頭に並んでいても大して魅力を感じないものが、雑誌の付録になっているだけでどうしてあんなに心惹かれてしまうのでしょう?
実際は、その付録を手に入れるために購入する雑誌より、もっと安く同じようなものが手に入ったりするのにね・・・(^^;

ええ、ええ、ええ。買いましたとも。山登りもしないくせに「Mountain Trip Magazine」と銘打った雑誌「PEAKS」の 2021/8号を。

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付録は「オリジナルロングスキットル」(笑)

ウィスキーなどを入れて携帯する「金属製の洒落た水筒」みたいなやつね。ま、こんな説明では、ほんと酒を飲まない人とかにはピンとこないでしょうなあ(^^;

ちなみに俺は以前からスキットルはアウトドアショップに行った時など必ずチェックする「欲しい物」だったのよ。決して、「付録についていたから」欲しくなったわけではないのよ。「欲しかったものがたまたま雑誌の付録についてきた」わけよ。そこははっきりしときたい(笑)

早速、寂地峡にキャンプに行った時、キャンプ場の横を流れる冷たい清流の水を「Coleman のタンブラー」で掬い、そこにこのスキットルからウィスキーを注いで水割りにして飲みましたわ。買ってよかった。そりゃ紙コップにプラスチック容器でも同じことはできるけど、気持ちの盛り上がりが違うわっ!!

キャンパー仲間から「1,320円も出して雑誌買わんでも、同じような中華製スキットルを Amazon で千円以下で売りよるよ」と教えてもらったけど、いや、そういうことじゃないんよね。
雑誌の付録だから安っぽい作りも許せるわけで、千円出して安い中華製スキットルを買うというのは全然違うんよね。

最近、すっかり欽明路自販機コーナーの自販機麺類にはまっている。
ただ、俺が好んで食べるのは基本的に「うどん」だけである。

20210729_kinmeiji1.jpg「天ぷらそば」は何年か前に食べてみたが、麺がくっついていて全然ほぐれなくて苦労した記憶しかない。麺が細いので塊になりやすいのだろう。
「ラーメン」も食べてみたことがある。麺がフカフカで、茹ですぎか、のびた麺のような食感で美味しくなかった。というかはっきり言えば不味かった。麺の食感は味の重要なファクターだからな。

というわけで、自販機麺というのは「うどん」一択とずっと思っていたのだが、新しく欽明路自販機コーナーに追加された「チャーシュー麺(たまご入り)」400円という自販機麺が気になって仕方ない。
「絶対ラーメンと同じでふにゃふにゃ麺で不味いはず」と思うものの、「最近のここの自販機麺への力の入れようからすると、良い方向に化けているかもしれん・・・」と思わないでもない。

ええ。好奇心に負けて買ってみました。
で、結果は・・・当たりだったかな(笑)
もちろん、(ちょこざいな)世のラーメン通からすると「なんじゃ、こりゃ」な品かもしれないが、ただの「ラーメン好き」の俺からすれば「十分いける」一品であった。

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まず、麺がふかふかやわやわではない。もちろんメンカタではないが許せる固さ。
それに、なんか懐かしい味のする醤油スープともやしのマリアージュ(笑)が最高。俺、醤油ラーメンのもやし大好き。それも太くてシャキシャキのやつではなく、普通の細くでジャキジャキのヤツね。ああ、美味い・・・とマジで思った(笑)

具は「チャーシュー(3枚)、味玉(半玉)、ナルト、メンマ、もやし、ネギ」。いや、これ、もう普通のラーメンやん。味玉なんか別料金になっているところもあるのに、これで 400円なんだからお得だよな。

いやあ、ほんとに最近の欽明路自販機コーナーの自販機麺への力の入れようは「異常」で嬉しい(笑)
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5月にアルク玖珂店で購入してから、まったく姿を見ない「辛さ 30倍 LEE」(LEEx30)。
まあ、今年は忙しくて、毎年 LEEx30 を大量購入するビッグ周東店にも行けてなかったんだけど。

そんな感じなので、もう今年、LEEx30 を口にすることを半ば諦めていたのだが・・・

なんと、コンビニで出会うことができたのである!

7/26(月)。昼飯を買おうと寄った大竹市内の「ファミリーマート 南栄店」にて。
レトルトカレーの棚に、定番商品の LEEx20 に並んで LEEx30 の姿が!!
棚にあるのをごっそり買い占めるのもなんか憚られたので、とりあえず控えめに 2箱だけ購入(笑)

ああ、今年ももう一度 LEEx30 を口にすることができる!!

しかし、スーパーに置いてなくてコンビニにはあるのってどうなのよ?

玖珂町内のスーパーにも頑張ってもらいたいものである(笑)

ズムスタ(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)にカープの試合を見に行くと、ほぼ毎回食べるのが「カープうどん」である。
もうね、スーパーで売ってるうどんスープの素や材料で作れる典型的業者味なんですけど(笑)、カープの試合を見ながら食べるうどんはたまらなく美味いのよね。

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で、俺が注文するのは毎回必ず「全部のせ」である。(ただ、早くに売り切れてしまうので、その時は天ぷらうどんを。それも売り切れてたらあきらめる(^^;)

まあ、その「全部のせ」というのは、「天ぷら」「油揚げ」「肉」の具(おまけで、ナルトやネギもね)が全部乗っているうどんということで、お値段も 700円するキング・オブ・キングスうどんなわけ。

なんと、欽明路自販機コーナーにもそんな「全部のせ」のうどん王が・・・

それが「肉うどん(きつね 卵入り)」である。350円也。

「全部のせ」ではなく「肉うどん」なんだけど、サービスで「きつね(油揚げ)」と「卵(煮卵半玉)」がついてくるので、ベースが肉うどんだったことも忘れてしまうほどの豪華絢爛さだ(笑)

具は、前述のように「肉」「油揚げ」「卵」に、ナルトとネギが乗っており、「カープうどん 全部のせ」の天ぷらが卵に変わっただけである。これで、欽明路自販機うどんもカープうどんと肩を並べたと言えるだろう。

もちろん美味い。そして、「カープうどん 全部のせ」のぴったり半額でこのボリューム。

もう、今年はコロナ禍の中、無理してズムスタに行く必要もないなあ(いや、それは違う(笑))


昨日の昼飯。寂地峡キャンプ場からの帰りに「観音茶屋自販機コーナー」にて肉うどんを(笑)
ちなみにここ、自称「日本一」の自販機コーナーですが、まあ、その真偽はさておき、一応、「岩国三大自販機コーナー」のひとつではあります。

前日、寂地峡に向かう途中、14時頃だったか、長男坊が小学生の頃所属していた野球チームの保護者仲間で、一緒に走ったことはないけどビッグバイク仲間の某氏の姿をこの自販機コーナーで見かけ(多分(笑))、その時「そう言えばここのうどん、久しく食べてないなあ」と思っちゃったのがきっかけになったのか、帰りはここでうどん食って行こうという思いが強くなり・・・(笑)

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ここの自販機は「肉うどん」と「ラーメン」。気分的には天ぷらうどんだったのでちょっと残念な気持ちになったが、ラーメン気分ではなかったので「肉うどん」をチョイス。350円也。

具は肉、かまぼこ、ネギと、感動したのがとろろが入っていたこと。
俺はうどんにはとろろが必須である。実はこの日の朝のキャンプ飯もうどんだったのだが、とろろを持っていくのを忘れて残念な思いをしていた。
ここでその思いを癒やすことができるとは(笑)

いやあ、しかし、自販機うどん。ジャンキーなくせに、肉、かまぼこ、ネギ、とろろと構成バッチリなのも笑える。そして、美味い(笑)

ちなみに、肉の量はけっこうたっぷり。この写真の二倍は入っていました。

先日、フィールドサービス案件で安芸高田市を訪ねた帰り。中国自動車道安佐サービスエリア(下り)で昼飯を摂ることにした。

券売機の前でしばし悩んだ末に出した答えは「安佐ちゃんぽん 炒飯セット」990円也である。
せっかく遠くまで作業で来たのだから、その土地の特別メニューを食べようというわけだ。

安佐ちゃんぽんは単品なら 790円。しかし、これ、「ちゃんぽん」で想像する具だくさんな内容とはかけ離れたものだった。正直、「これで単品 790円か?ボるのお・・・」と思わざるを得ない一品であった。

20210717_asa1.jpg一枚大きめの煮豚が乗っている他は、野菜のみである。
野菜はシャキシャキ美味かったけど、やっぱり「これで 790円かあ」な思いは否めない。
「でも、この煮豚が、安佐で飼育されている高級豚の肉とか、そんな感じかもしれんなあ」と無理やり自分を納得させ、帰りに厨房のおっさんに「これ、なんで安佐ちゃんぽんなんですか?」と聞いてみた。「安佐産の高級豚のチャーシューを使ってるからですよ」的回答を求めて(笑)

しかしその回答は、「ここ、安佐サービスエリアって言うんですけど、ここで考えたオリジナルメニューだから安佐ちゃんぽんです」であった。特に原材料への言及は無し(笑)
「あ、ああ、そうですか・・・(790円もするのにそれだけ?)」とあいまいな笑みを浮かべるしかない俺であった(^^;

そうそう。これも書いておかなきゃ。
ちゃんぽんは単品ではなく「炒飯セット」を頼んだわけだけど、写真でもわかる人はわかると思うが、炒飯の「盛り」が異常に小さい・・・
大リーグで使っている硬球をちょうど半分に切ったくらいだ(笑)

これで 200円アップか・・・。俺のサラリーマン時代の先輩は写真を見て、200円なら許せると言われていたが、いや、駄目じゃろう。200円で「お得感」が無ければセットの意味がない。

新型コロナのせいで、こんな世知辛い世の中になってしまったのかねえ(笑)
SNSのフレンドさんの書き込みで、欽明路自販機コーナーのうどんの自販機。その天ぷらうどんの具に肉だんごが入っているということだったので食べてみた。

本当は、某お客さんのところでのフィールドサービス作業が 16時までかかり、昼飯を食ってなかったので(12:30頃には終わる予定だった(^^;)、作業終了後昼飯を食いに出たのだが、そういえば晩飯はがっつりと丼系にすると嫁さんが言ってたなあ・・・と思い出し、「軽くうどんくらいにしとくか」と流れ着いた・・・という長い物語があった(笑)

300円入れて「天ぷらうどん」のボタンを押す。

つーか、また自販機増えてるやろ?麺類の。
一番左にある「きつねうどん(たまごいり) 280円」と「チャーシュー麺(たまごいり) 400円」の自販機もめっちゃ気になる。「たまごいり」って?茹で玉子を半分に切ったやつとか入ってるのかな?また、早々にこいつらも試してみなければなるまい(笑)

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話を戻す。
25秒待つと、商品口に「天ぷらうどん」が姿を表した。
しかし、具は麺の下なのでまだ何が入っているのかわからない。慎重にプラスチックの容器の底から具を表に引き上げてみる。

なんと、ナルトが入ってた。
これ、ラーメンじゃないよ!うどんだよ!!(笑)ま、いいけど。

そして・・・ほんとに肉だんごが入ってた(笑)。粉っぽい、安そうな肉だんごだけど(笑)。なぜ肉だんご?

頭に「???」マークを浮かべながら久しぶりの自販機の天ぷらうどんを満喫していると、若い兄ちゃんがうどんの補充にやってきた。
もしかして、自販機コーナーの管理者、変わった?代替わり・・・とか?なんか、生麺の自販機が増えたのや、種類が増えたのって、このお兄ちゃんが色々新しいことにチャレンジしてるのかも?(笑)

ま、何はともあれ、「きつねうどん(たまごいり) 280円」と「肉うどん(きつね 卵入り) 350円」は早く食ってみたい(笑)

七夕の日は、午前中狩猟免許の試験のために仕事をちょっと抜けさせていただいた。
試験は三笠の山口県総合庁舎であったので、昼飯は 2号線まで出て久しぶりに「宇兵衛寿司 山手店」の「うどん寿司セット」760円也を。

これ、寿司 5貫+巻物 1本にうどんかそばが付いて760円で非情にお得なんだけど、うどん/そばを「赤だし」や「あさりの味噌汁」に変えると、寿司が 7貫になるのよね。
そもそもここのうどんってちょっと汁が薄くていまひとつなんよね。寿司は美味いのに残念。だから、まあ、うどんにこだわる必要もないわけで・・・(それでは「うどん寿司セット」にならないのでは?という真っ当なご意見は承っておきます(笑))

以前、「赤だし」にしたことはあったんだけど、この日は、初めて「あさりの味噌汁」をチョイスしてみた。

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この日の寿司は、サーモン、イカ、炙りしめ鯖、たこのカルパッチョ、えんがわ、茹で海老、玉子。それに巻物として新香巻。白子天はおまけという内容。

いやあ、寿司はいつものように美味かった。いい素材使ってるね。生たこカルパッチョという変わり種もよかった。炙ったしめ鯖も美味かったし。ランチで食べるのなら、こういう変わり種が楽しくでいいよ。グーよ、グー。

・・・が、あさりの味噌汁はいまいちだったかなあ。やっぱ、うどん同様、なんか出汁が足らないというか、薄いのよね、味が。
あと、貝ガラがけっこう割れていて、(さすがに危険は感じないけど(笑))なんか食べるときに違和感あったし。

やっぱ、あさり汁は高森の「あけみ」のが一番美味いな・・・とか考えながら完食(笑)
完食するんなら文句言うなって話だけど、寿司が美味いだけに残念なのよね(^^;

久しぶりに息子を山口市の職場まで送ったので、帰りに山陽自動車道の下松SA(上り)のフードコートで晩飯。
ホントは山口市内で飯食って帰りたいんだけど、仁保の方なんで道すがら寄れるようなメシ屋が全然無い・・・(^^;;

20210704_kudamatsu1.jpgまあ、SAのフードコートの話のときにはいつも書いているが、仕事でよく利用していた 20数年前と比べると、その内容は雲泥の差。本当に最近のSAメシは美味くなった。だから、まあ、SAで食事でも全然不満はない。

下松SA(上り)では「バリっ太そば」「岩国蓮根麺」なんかが知られていて、俺も食ってみたがどっちも美味い。
しかし、もう年齢的にもこれからさき外食で舌鼓を打てる回数もしれているだろう。できるだけ多くの味を経験して死にたい(笑)

というわけで、食券販売機のところででかでかと紹介されていた「ネギラーメン」を食べてみることにした。

「ネギラーメン」と名前のつくラーメンは大概好きだ。時々、白髪ねぎではなく緑色のところを輪切りにしたやつが山もりになっている「ネギラーメン」があって、これは口当たりもよくないし、香りもさわやかというよりは濃厚な、時にはゴムホースみたいな匂いがしてあまり好きではない。

ここのネギラーメンは正しく白髪ねぎである。
そして、黒コショウのよく効いた醤油スープ。白髪ねぎのさわやかなピリ辛風味、そしてごま油の香りがよくマッチしている。
麺が細麺なのも良い。ソーメンみたいに細い。しかし、やわやわにならず腰を保っている。

20210704_kudamatsu2.jpgこれで明太ご飯セットが 990円。悪くない。

ただ・・・、スープが・・・ぬるい・・・。100点満点のテストなら、これだけで減点 28点である(笑)

大量のネギや細切りにしたチャーシューを乗せるので、そのためスープの温度が下がってしまうことは理解できるし少しは同情もする。
しかし、バイトだろうがパートだろうが食べ物を提供するあなたたち(フードコートのスタッフ)には覚えておいてほしい。

ぬるいラーメンスープは、人の悲しみの感情に直結しているのだ。工夫を。

この土曜日は、二鹿野外活動センターのキャンプ場で仕事仲間とデイキャンプを。
北海道出身の同僚が絶賛する「松尾ジンギスカン」を堪能しました。

もちろん、山口県の感染拡大防止集中対策も6/20に解除されたとはいえ、まだまだ感染者も出ている状況なので、万全の注意を払って実施しました。少人数でノンアルコール。風通しの良い屋外で・・・と。ちゃんと体温測らないとキャンプ場にも入れてもらえないですしね。

いやあ、そしてジンギスカン。美味いですね~、松ジン(そう略して呼ぶのが通らしい(笑))のセット。
今回は 5千円分だったかな、購入したのは。ぺろりでしたよ。俺が「臭い肉が駄目。肉は口に入れた途端溶け出すような和牛以外基本的に食べられない」というのを知っている仕事仲間には随分心配されたけど、全然大丈夫でした。
確かにマトンは独特の匂いがするんだけど、松ジンのタレが美味いので全然美味しくいただけました。

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ほんと、このタレが美味いんだよね。
野菜もたっぷりと(それこそ山のように)投入したけど、このタレで煮えると美味い、美味い。もやしなんか永遠に食べ続けられるくらいでした(笑)

「松尾ジンギスカン」の肉はこのあたりのスーパーなどで扱っていないので通販で買うことになるんだけど、他の会社の商品であれば業務食品スーパー(例えば A-プライス 岩国店)でも手に入るようです。日頃ジンギスカンを食おうと思うことがないので、今までチェックしたことがありませんでした(笑)
この日も、「A-プライス」で買える、ワインに漬け込んだというちょっと良いジンギスカン肉と食べ比べしてみたんだけど、やっぱ松ジンのジンギスカンの方が美味しかったなあ。

あと、酒は飲めないということで「小樽ビール」の黒ビールテイスト飲料を買っていったんだけど(北海道しばりで(笑))、いや、まあ、本物の黒ビールと比較するともちろん不味い気がするんですが、北海道出身の同僚は「こういう飲み物だと思って飲んだら美味しい」と。俺もそう思いました。実際、松ジンのちょっと甘いタレともよく合ってたと思う。

まあ、そんなこんなで、色々制限はある中で開催したジンギスカン会だったけど、美味い羊肉と久しぶりのキャンプ場ですっかりリフレッシュできました。

俺の「食べられる肉」に「松尾ジンギスカンの羊肉(ラムもマトンも)」が加わりました(笑)

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