酒とか食べ物とか: 2023年1月アーカイブ

日曜日。嫁さんと娘は一緒に広島へでかけたので家には俺一人。
高森方面にちょっと用事があってでかけたついでに、西長野の「麺や のぉくれ 岩国店」で一人昼飯を取ることにした。

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ここのところ「くろ」ラーメンが続いていたので、今回は「しょうゆちゃーしゅー」ラーメン 890円也で。
「しょうゆ」ラーメンは、入り口に貼ってある説明文によると、「鶏ガラと魚介和だしの拉麺」である。

そして、いつもは小チャーハンを一緒に注文するのだが、今回は「おむすび(鮭)」170円也で。
おむすびが一個 170円なのは高いように思えるかもしれないが、厚みがコンビニおむすびの二倍くらいあるので、ボリューム的には値段相応である。

「しょうゆ」ラーメンは久しぶりだが、久しぶりすぎて「しょうゆ」ラーメンという名前は変わっていないが、スープの味は変わっていた。
以前は、濃厚な鶏ガラのダシの味がするスープだったが、今回はそれ以上に魚介の味がしっかりするスープであった。もちろん鶏ガラの風味はあるが、表に出ているのは魚介である。

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美味い、美味い。いや、旨い、旨い・・・の方がより俺の喜びが伝わるか(笑)
さっぱり醤油スープながら、しっかり旨味があって、「薄い」という感じはない。
和風魚介スープだと「薄い」と感じてしまうラーメンは多い。しかし、「のぉくれ」のラーメンは鶏ガラスープがしっかり下支えしているので、「さっぱりでも濃い」という味を実現している。

ああ、あれだ。毎日食べても飽きないラーメン・・・って感じだ。
ただ「さっぱりしているだけ」だと飽きちゃうのよね、ラーメンって。
「のぉくれ」の「しょうゆ」は飽きないラーメンですわ(笑)
金曜日、大竹の「フタバ図書 TSUTAYA 大竹店」に寄ると、「ご当地ラーメン大集合」というフェアをやっていた(笑)

TSUTAYA になってから、どんどん本屋らしさが消えていくな(笑)

全国各地のインスタントラーメンが並んでいる。こっちのスーパーとかで見るものもあれば、初見のものもある。
ただ、北海道のが多いね。全体の三割くらいは北海道のラーメンじゃないのか?

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どれも美味そうなのだが、インスタントラーメンも日頃は週末にしか食べないので、一度にあまり買い込んでも・・・と思い、四つだけ買ってみた。

    • 牛タン入りラーメン 濃厚醤油(宮城県)
    • 利尻昆布ラーメン 塩味(北海道)
    • 岩国蓮根麺ラーメン(山口県)
    • 比内地鶏白湯ラーメン 塩(秋田県)

以上。

とりあえず、「比内地鶏白湯ラーメン」が一番気になる。

しかし、今回買わなかったラーメンにも、「毛がにラーメン」とか「うにらーめん」とか、気になるものがたくさんある。まあ、いざ食べると「ハズレだ!」となりそうな予感もするが(笑)

買った 4食を早く片付けて、次のラーメンを入手しないと・・・

今日はリモートワークで自宅だったので、昼飯は大竹市晴海の有限会社なか川が製造している「広島流辛辛つけ麺」を。

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以前、同じ会社の汁なし担々麺を作って食べたことがあるが、汁なし担々麺というよりはジャージャー麺のような、味噌味が強い一品であった。
これにはちょっとがっかりしたんだけど、でも、同じ会社が作っているレモンラーメンとか美味かったんよね。なので、広島風のつけ麺にも期待。

昼飯として食べるので、ちゃんと具もないと寂しいなと思い、急遽卵を茹でる。それから、酒の肴用に買っていたチャーシューを。本当なら茹でたキャベツがほしいところだが、レタスで代用。まあ、本当を言うと、あまり茹でたキャベツって好きではなくて、俺的にはレタスで十分である(笑)

麺の茹で時間は三分。
茹で上がったら冷水で丹念に揉んで表面のぬめりを取る。

タレを皿にあけ、そこに添付のすり胡麻と赤唐辛子パウダーを全投入。
唐辛子パウダーは全部投入してもそんなに強烈に辛いわけではない。というか、全部投入して、初めて俺たちの知っている広島つけ麺になるって感じか。全投入をおすすめする。

で、味の方は、しっかり本物の広島つけ麺って感じ。ちょっと違和感のあった汁なし担々麺と違い、こっちは再現率が高い。

この「なか川」の広島麺シリーズは大竹市の「TSUTAYA」(元フタバ図書)で買える。1つ 287円。
ちょっと高いカップ麺くらいの値段でこの味なら満足だと思う。見つけた人はぜひ買ってみるといいでっせ。

先週金曜日、山口市内で高P連の研修会が16:20頃まであったんだけど、18:00から周東町で「高森みどり中学校の存続を求める会」の会合があったので即撤退。
まだ通勤時間帯には少しだけ早かったおかげか順調に車は進み、下松SA(上り)でトイレ休憩をしたのは 17:10であった。

これは、フードコートでなにか食えるんちゃうか?

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ええ、ええ。これが肥満児の思考なのよ。少しでも時間があれば、某かの飲み食いができるのではないかと。
この間(あの教育長との2時間20分に及ぶ無駄な面会の帰り)、疲れ切ってて「パリっ細そば」で口の中を大やけどしたからな。リベンジや!!←単に、飯を食う言い訳(笑)

というわけで、最初は「パリっ細そば」を考えてたんだけど、入り口の看板に魅力的なものが。
それが、「あんかけラーメン やわっ中そば」880円也である。
「パリっ細そば」などと同じ中華餡がかかったラーメン。下松SA(下り)の中華餡はなかなかイケるんだよね。

で、やっぱりなかなかイケました。
麺が、黄色い縮れ細麺なのがちょっとアレで、味もあんまり好みではない麺なんだけど、これ、熱々の餡がかかっていても伸びない麺だよね。
味はいまいちだが、たっぷり餡を絡めてずずずと啜ると、熱々、うまうま。

やっぱ、下松SAは「下り」より「上り」の方が食い物は美味いな。

そして、18時から「高森みどり中学校の存続を求める会」の会合。間に合った。
役員の方々から「山口市からとんぼ返り、お疲れ様」などと労っていただき、実は下松SAで飯食ってきましたわ・・・とは決して言えない俺なのであった(^^;;;
先週金曜日は県公立高校PTA連合会の研修会が山口市であったので、午後から休みを取って移動。
あまり時間がなかったので、昼飯はいつものように下松SA(下り)のフードコートで摂っていくことにした。

昨年の11月に安佐SA(上り)で食べたチャーシューメンが俺的にまったく満足できない・・・というか、まあ、オブラートに包んで言うのもあれなのではっきり言うと・・・不味かったので(^^;、それ以来SA/PAの醤油系ラーメン(醤油とんこつ等含む)にまったく食指が動かない。

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下松SA(下り)の牛骨ラーメンや星斗ラーメンにもまったく魅力を感じない。以前食ったときは意外に美味かったのに(笑)
ああ、あの日の安佐SAショックは未だ拭えず・・・

というわけで、今回も丼ものの「牛ステーキ丼(味噌汁・漬物付)」1,200円也を注文。

・・・が、失敗だった。

肉が決定的にダメです(^^;
アメリカ産牛肩ロースらしいのだが、硬い!!硬いよ!!なんだ、この肉。
いや、別に霜降りステーキが食いたいわけじゃないんだ。肩ロースだって柔らかく焼く方法はあるし、少なくとも筋切りくらいはせえよ。

1,200円のステーキでそこまでできんなあと言うのなら、こんなメニューを提供するのをやめちまえ!ステーキを出す資格が無いわ、資格が。

端っこの方にけっこう大きな筋の塊があって、ガリ、ゴリっと噛んでも全然噛み切れん。飲み込むこともできん。俺、口の中で長い間咀嚼してると吐き気がしてくるんだよ。最終的に、ご飯と一緒に無理やり飲み込んだわっ!

・・・と、SAで肉食うのが怖くなった。ラーメン駄目、丼もの駄目・・・で、もう、下松SA(下り)で注文できるのはカレーかうどんくらいしか無いぞ(^^;
先週火曜日、午前中に広島で打ち合わせがあったので、久しぶりに昼飯を広島で。
「得」のお好み焼が食べてぇ~と思って横川に移動したのだが、そうか、火曜日は「得」の定休日だった・・・

というわけで、しばし横川商店街を放浪・・・

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そしたら、以前「喜笑家くすくす 横川店」という居酒屋だったところが、「クスクスラーメン YOKOGAWA STORE」に変わっている。

元々、「クスクスラーメン」は「くすくす」がやっているラーメン屋で、横川でもランチタイムだけ営業していた。夜は居酒屋に戻る。
この新型コロナ禍で、居酒屋の方は撤退してしまったということだろうか?まあ、「クスクスラーメン」の方が残ってくれていれば俺は嬉しいけど(笑)

「クスクスラーメン」は「二郎インスパイア系」のラーメンを出す店だ。
本物の「二郎」と違って(・・・って、俺もネット情報でしか知らんけど(笑))、店員の若いお兄ちゃんたちの接客も良くて気に入っている。とか言いながら、来たの、3年ぶりだけど(^^;

店は11時オープン。11:15に訪店した。
以前はカウンターで注文時に前払いで料金を払っていたが(3年前)、今は入り口に券売機が置かれていた。
今回選んだのは「にぼし二郎系ラーメン!ニボシのすべてが入ったスープはセメントグレー!Rオニオンと白髪ネギがいいアクセントに!」と説明されている「クスクスラーメン ニボシグレー 並(麺180g)」1,000円也を。

出てきたチケットの「ヤサイ マシ」「ニンニク マシ」「アブラ マシ」の全てにピンクの蛍光ペンでチェックを入れて大将に手渡す。これらは全てサービスで無料だ。
この日は午後からリモートワークの予定だったので、ニンニクも遠慮なく「マシ」である(笑)

で、スープだが、特に「セメントグレー」ってことはなくて、普通に茶色い。でも、確かに濃厚なニボシの香りがして食欲がそそられる。「ニボシグレー」にしたのは正解だった。
ただ、ニボシの香りを楽しめたのは最初の数口だけであった。ほどなく、「マシたニンニク」の風味に全て駆逐されてしまった。醤油スープの旨味をニンニクの風味が後押しする、普通に美味い「二郎インスパイア系」のスープになってしまった。ニンニク強ぇ~(笑)
そうそう。ピリ辛の玉ねぎは最後までニンニクに抗って、ぴりぴりとしたさやかな刺激を与え続けてくれた。玉ねぎも強ぇ~(笑)

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いやあ、しかし、「ヤサイ マシ」は今後はやめておこう。
これが加齢というものなのか、すっかり「ヤサイ(もやしとキャベツ)」だけで「空腹の半分は満たされてしまう」ようになってしまった(^^;; 途中から、あの極太の麺をすするのがきつくなってしまった(^^;;
というか、二郎インスパイア系のラーメンを食べるたびに思うのだが、あのスープを使って、普通の中太ストレート麺で作ったラーメンが食べてみたい。絶対それでも美味いと思うがな。

と、久しぶりのクスクスラーメンに少し手こずりながらも、しっかり堪能することができた広島でのランチであった。

そういえば、3年前はノーマルなクスクスラーメンが一杯 850円だったが、950円に値上がりしていた。
材料費の高騰によるものかね?できれば、値上げ分がスタッフたちの給料に反映していればいいんだけど。
昨年12月10日の呉市で屋台に入った話。第二弾。

一軒目に入った屋台で思ったほど飲み食いできなかったので(大将のワンオペで、なかなか料理が出てこなくて(^^;)、翌朝仕事で 3:30に現地入りの予定だったのだが、ついつい二軒目に・・・

といっても、最初に入った店「大和亭」のすぐ隣の屋台なので、徒歩0分である。

「大和亭」はいわゆるブランド酒は置いてなかったので、呑んだのは「ビール」と「黒霧島」のみ。なので、「せっかくだから呉の日本酒飲んでいきたい」という俺の飲酒欲もあっての二軒目であった(^^;

んで、二軒目「もつ焼き 三ちゃん」。最高だった(笑)

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大将と呼ぶには若い兄ちゃんと、話がむちゃくちゃ盛り上がって(笑)
で、店の奥のテーブルに座っていた若いお姉ちゃんが、俺みたいなおっさんの話にもケラケラ笑ってくれるのよ(笑)
ありがたや、ありがたや。観音様じゃあ。(昭和の親父がストリッパー嬢の股間に手を合わせて拝んでるようなセリフ(^^;;;)

本当に楽しかったぁ。おかげで予定より長居してしまい、翌朝早起きするのがキツかったけど(^^;;;

ただ、恐ろしいことに、大将や女の子(多分、バイトの子だけど、店が混んでなかったので休んでた???)との会話がむちゃくちゃ楽しかったという記憶しかない。
何を話したかとか、どんな酒や料理を頼んだかという記憶がほとんどない。会話に夢中で写真もあまり撮ってない。熱燗と焼いたコウネ(牛肉の肩バラ肉。広島の人はコウネが大好き(笑))は写真が残っていたので思い出した。熱燗がむちゃくちゃ熱くて、お銚子が持てなかったんだ(笑)

あと、俺が柔道部だったという話から部活の話になり、「SLAM DUNK」の話題が少しだけ出たような・・・。記憶はそこまでである(笑)

いやあ、でも、本当に大将の兄ちゃんは接客もきちんとしていて良い屋台だったよ。また行きたいな。

あ、そういえば、大吟醸とかの冷酒で飲める日本酒置いてなかったな。いわゆる本醸造酒ってやつだけ。そこは残念だった。ああ、最後の最後にネガティブな記憶が蘇ってしまった(^^;;;
12月11日にあった「とびしまウルトラマラニック」にスタッフとして参加したので、前日の10日は現地で事前準備をしたあと、呉市内にて宿泊。
なにせ、翌日 3:30に現地入りの予定だったので、岩国まで帰ってられませんわ(^^;;;

20221210_yamato1.jpgで、ホテルは呉駅から徒歩5分のところだったので、同行のスタッフ氏と二人、晩飯食うところ探して呉駅方面に歩いていると、駅の真横に屋台が二軒。

やっぱ、呉なら屋台だよね!
いや、わかってるよ。呉で有名なのは赤レンガの蔵本通りの屋台なんでしょ?ここで屋台体験しても「いや、それで呉の屋台を語られても・・・」とか言い出す面倒臭い呉通なクソオヤジが存在することも知っているよ。

でも、ここだって歴とした呉の屋台だから。「うるせんだよ、クソオヤジ」と見えない敵に悪態をつきながら、まず、手前に立っていた屋台「大和亭」に入る。

屋台と言っても、ここは割りと広くて、大将が調理している空間をカウンターでコの字に囲ったよくある屋台の形ではなく、中に丸テーブルや角テーブルがいくつか並んでいる。
どこに座っても良いと言われたので、入り口に近い角テーブルに俺たち二人は陣取った。
他には、奥の丸テーブルに、4~5人のグループ客がいた。

で、すぐに生ビールを注文したのだが、いやあ、待った、待った。
あとで大将に聞いたところによると、いつもなら給仕の女性バイトがいるのだが、この日はたまたま休みだったようで、大将のワンオペ。しかもグループ客からの大量オーダーでグダグダになっていたようだ(^^;;

やっと出てきた生ビールの温度管理は完璧だった。本当に、ちょうどいい冷たさだ。美味い。
しかし、奥のグループ客も次々に追加注文するし、結局大将一人ではうまく回らず、なかなか料理が出てこないという状況が最後まで続いた。

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なにせ、ひとつひとつの料理のボリュームが少ないのである。唐揚げなんかも小さな紙カップに入って出てくる。なので、ペロっと食べて、またテーブルの上には何もない状態で次の料理が出てくるまでけっこう長い時間を待つ・・・の繰り返しで、そのうち「この量でこの値段、割高やなあ」ってことに気づいてきちゃって屋台の楽しさも半減(^^;;;

いや、これ、ポンポン料理と酒が出て来てたら別に量的に不満を持つこともなかったし、楽しく過ごせたと思うのよね。残念。

ほんとに、バイト女子が休んでなかったらな~(笑)。つーか、飲食のワンオペは本当に大変だな(笑)
毎年、年末年始のどこかでお袋主催の食事会が開かれる。
俺ももう50代後半のおっさんだが、お袋に奢ってもらうことになんの躊躇もない愚息なので(笑)、仕事で来れない次男を除く一家全員でご相伴にあずかってきた(笑)

日にちは 12/30。場所は全国チェーンの焼肉屋「炭火焼肉屋さかい 下松店」。

俺が金を出す焼肉だと、事前に息子たちには自宅でおにぎりを食べさせるなど食事代を抑えるための工作に勤しむのだが、この日は「たっぷり肉を食べるんだぞ」と息子たちに優しい言葉をかけて、いざ店へ。
嫁さんが仕事から帰ってくるのを待って出撃したので店に着いたのは 19時すぎ。なんと駐車場はいっぱい。10分弱くらい待ってなんとか停めることができた。混んでるねぇ~年末は。

20221230_sakai1.jpg年末年始は混むので予約はできないが、電話をすれば店の人が順番待ちの紙に名前を書いてくれるので、ほぼ待ち無く席に着くことができる。
なかなか駐車できなかったので我が家は少し入店が遅くなったが、数分前に順番が回ってきたようで既にお袋と妹家族が席に着いていた。ということで、我が家は待ち無く食事を開始できた。何から何までありがたや、ありがたや。

さすがに全国チェーンの店なので肉は悪くない。それにやっぱり炭火は良いね。焼肉屋のロースターはガスや電気でも美味しく焼けるように工夫されているが、やっぱり炭火の方が香ばしく焼ける気がする。本当に気がするだけだろうけど。

いつしか話題はやっぱり高森みどり中の存続の話に。
10月からの二ヶ月はこの件で山口市と行ったり来たりで、ずいぶんお袋に身体の心配をされた。いや、マジで、俺は柳居議長(周防大島町)のように莫大な税金使ってセンチュリーで送り迎えしてもらえるわけじゃないからな。疲れたよ。

「なんで県はこんないい加減なことをするん!?」というお袋に、俺は山口県立大学付属中学校と周防大島町のについて説明した。なんだかんだ言って、これが今回の騒動の大きな理由だという噂があるからな。もちろん噂なのでよそでしゃべるなよと念押しして(笑)。あと、俺、生まれながらに声がでかいのでなるべく隣の席の人たちには聞こえないように努力だけはしつつな(笑)

で、今回のお代だが、一人当たり 3,600円超だった。
けっこう腹いっぱい食べてこの金額なので、コスパは良いのかなあ。そんなに焼肉屋に行くわけでもないのでよくわからないが、前回「焼肉きんぐ」でも一人 4,000円くらいかかったからな。しかも「きんぐ」より美味かった気がするし。

いやぁ~、本当に、焼肉奢ってくれる親がいることに感謝して(感謝するとこ、そこっ?>俺(^^;)、2022年に別れを告げたのであった。

2023年がお袋にとって良い年でありますように。

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