酒とか食べ物とか: 2021年10月アーカイブ

9月に岩国ニューセントラルの下にオープンした「宇奈とと&ジョニーのからあげ 岩国店」。

大分の「ジョニーのからあげ」というのは食べたことがないので、先日、用事があって午後休を取ったときに、昼飯用に「柚子胡椒弁当」660円というのを買ってみた。

うーん・・・

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ちょっと見た目がアレですなあ・・・
唐揚げが思ったより「茶色くない」ので、生揚げに見えちゃって、しかも容器が「親戚のおばあちゃんが余った料理を詰めてもたせてくれるアレ」(同僚の女性談)なのでむっちゃみすぼらしく見えますなあ・・・

最初、自分の弁当を買ってきてくれなかったと怒りながら、俺の弁当を奪う勢いで迫ってきた嫁さんが、弁当を見るなり「なんか思ってたんと違う。唐揚げが白くて美味しくなさそう」って去っていったからね(笑)

もう少し揚げて「唐揚げらしい」色を着けて、容器も弁当屋のようなカラフルなものにすれば、倍、三倍、美味しく見えると思うがなあ・・・

ちなみに、ここの唐揚げは衣が薄いタイプ。これも俺の好みとは違うんだけど、食べてみたら割とサクサクとした食感で悪くない。やっぱ衣はカリカリ、サクサク系が良いからね。
しかも、もちろん生揚げってことはなく、ちゃんと中まで火が通ってるし(当たり前だけど(笑))、味も美味しい。ほんと、見た目が惜しいなあ・・・(^^;

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ところで、俺や嫁が好きなのは「ほっかほっか亭」の唐揚げのような「カリカリの衣が爆発したみたいに暴れまわっている」タイプ(笑)

先週末も、急に「ほっかほっか亭の唐揚げが食べたーい!!」ということになり、俺が大竹店で買って帰った。ちなみに俺だけ唐揚げスペシャルね。家長だから(笑)

金曜日の晩飯がほか弁なのは貧しくない?って思う人もいるだろうが、俺的にまったく問題ない。嫁さんと、「ああ、やっぱりこのカリカリの衣がたまらんねえ。あと、このゆずしょうゆが美味しいよね~」と大いに盛り上がった(笑)。山口県は「ほっともっと」圏なので、日ごろ「ほっかほっか亭」の唐揚げを口にすることがないからな。たまに食べる「どこかの土地のお土産」くらいの感覚なのよ(笑)

興奮した俺たち夫婦は娘にも「ほっかほっか亭の唐揚げ、むっちゃ美味しいじゃろ!?」と問うてみたのだが、娘の答えは「ほっともっとの方が好き・・・」であった・・・

この土曜日は、呑み仲間の高校の同級生と、うちの庭で焚き火でも囲んで呑もうやって話にしていたのに、ご存じのとおり、夕方から雨が・・・
思ったより強く降り出すし、風も吹いていたし、やっぱ寒いしで、結局我が家の和室で呑むことにした。

まあ、焚き火が出来なかったのは残念だったけど、美味い日本酒に出会えたのでよかった、よかった・・・って感じの呑み会になった。

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この日、磯田酒店で買ってきたのが「わかむすめ 生酒 純米吟醸 薄花桜(うすはなざくら)」(山口県)と「ゆきの美人 純米大吟醸 45」(秋田県)の 2本。

ぞれぞれ、磯田酒店のPOPでは「やや甘口でジューシー」(わかむすめ)、「フルーティーでほんのり味わいある中口」(ゆきの美人)と紹介されていた
まあ、わしらは、「酒飲み」を自称するような輩からは「邪道」とか「本物の酒飲みではない」と言われる「フルーティーな酒が好き」な人間なので、この 2本はわしらの好みドンピシャだったね。

余談だが、フルーティーな酒を馬鹿にする自称「酒飲み」どもが好きな酒が、例えば灘の「剣菱」とか、いわゆる日本三大酒処の「日本酒がもっとも嫌われていた時代の代表銘柄」なのが本当に笑える(笑)。お前らみたいな「酒飲み」が日本酒を駄目にしたんだろうな(笑)。

・・・さてさて、ま、それはそれとして、話をこの日呑んだ 2銘柄に戻そう。

まずは「わかむすめ 薄花桜」を。もう、むっちゃ優しい口当たりでほのかな米の甘味。これ、「日本酒はどうも・・・」という女の人でも飲めるし、そして日本酒が好きになるだろうって味。実は「薄花桜」って 2年前に徳山であった酒造組合主催の新酒発表会で呑めなくて残念な思いをした酒。2年ぶりに呑めた。そして、やっぱ美味かった。
酒好き女子は絶対呑んでほしい酒。

そして、秋田の「ゆきの美人 純米大吟醸」。秋田酒こまちを 45%まで精米した大吟醸だ。日本酒度が +4だが辛さは感じない。強い米の旨味と、それをいい感じに爽やかな呑口に変えてくれる酸味。一口呑んだ後、俺と友人と顔を見合わせ、二人同時に「美味いな、これ」と感嘆の声を漏らした。
ほんわかした「わかむすめ」と比べて「強い酒」だが、いくらでも飲める。

結局、2時間ほどで「わかむすめ」4合瓶は空。「ゆきの美人」も半分ほど空いた。大した量を呑んでないが、一口、一口を味わって呑んでたんでこんなもんだろう。

磯田酒店には「わかむすめ」の色々な銘柄が置かれていた。さすが磯田酒店である。また買いにいかなきゃ。

日本新三大酒処は、東北の秋田、北陸の新潟、そして中国地方の山口県だとマジで思う(笑)。

この土曜日。久しぶりの広島市内訪問なので、昼にエキエの寅卯に行こうかなってことを SNS に投稿したら、W■さんから「立町に寅卯が食事が出来る店を出したよ」というグッドな情報が届いた。しかも、寅卯の大将も昼飯時はそっちの店に出ているらしい。大将の顔も随分見てないな・・・ってことで、昼飯はその新店舗「てっぱん寅卯」で摂ることにした。

20211009_teppantorau1.jpg店は立町の「中の棚商店街」にある。金座街から中の棚商店街に入ってすぐに左に曲がったところなのですごくわかりやすい。
入るとすぐにカウンター席が奥までつながっている。奥にはテーブル席もあるようだ。寅卯スタイルのレイアウトやね。

店の奥に大将の姿も見えたが接客中だったので声をかけるのは遠慮して、先に注文。

単品の料理も頼めるようだが、定食のメニューを渡されたので「鶏ハラミ丼定食」780円也を。それに、「生ビール(中)」480円也も添えて(笑)
これで 1,160円なんだからお安いですなあ。

もっとお安いものをという向きには「溢れる麻婆豆腐定食」580円也や「彩り野菜カレー定食」680円也などもあるぞ。
「特大生エビ丼定食」や「ネギトロアボカ丼定食」」は780円だ。(「アボカ丼」は「アボカド丼」の間違いではない。「アボカ丼」である(笑))

「鶏ハラミ」は炭火で焼いたような香ばしい香りがして、当然だが美味かった(笑)。

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ほどなくすると大将が俺に気づいてくれ、昼飯時の忙しい時間だったが、大将の手が空いている時に少し話をした。
趣味の釣りの話ばかりだったけど(^^;。大将は周防大島や岩国でシーバスを狙っているようで、ほぼライトゲームオンリーの俺は弱い部分だったがいくつかポイントを紹介した。
小瀬川でトップルアーにチヌが来た話は「ほんまにトップに来るんじゃあ!!?」と興奮して聞いてくれた(笑)

土橋でこんな風に大将と馬鹿話をしながら飲んでた頃が懐かしいね。

以前のように広島市内で常駐の仕事をというのはなかなか厳しいだろうが、たまには週末市内に遊びに来て、「寅卯」を訪ねてみよう。

岩徳線の待ち時間の間に晩飯食ってしまおうと駅前をウロウロ。
そのとき、そういえば「らーめんバル64(ロクヨン)」がつぶれてうどん屋になるって聞いたなあ・・・とセントラルビル(岩国ニューセントラル跡地ね)に足を向ける。

20211009_unatoto1.jpgおお、ほんとに新しい店になってる。
ん?でも、これ、うどん屋か?

店名は「宇奈とと&ジョニーのからあげ 岩国店」である。うどん屋じゃなく、うなぎ屋?唐揚げ屋?「名代 宇奈とと」は東京のうな丼チェーン店、「ジョニーのからあげ」は大分の唐揚げチェーン店のようである。

宇奈とととジョニーのからあげのコラボ店って他にはないみたいなんで、単にこの店が両方とチェーン店契約結んだってことかな?

「うどん屋じゃねえやん!!?」と俺が入口で躊躇していると、店の前でプラカードを持って呼び込みをしていたおばあさんに「お持ち帰りですか?あ、店内?どうぞどうぞ」と促され入店。まず食券を買うようだ。食券機のボタンには「うな丼」や「からあげ弁当」と一緒に「うどん」も載っている。

ますますわからないが、うなぎ屋と唐揚げ屋のメニューに、オリジナルのうどんメニューが追加されてるってこと???
謎だらけの店だったが、腹が減っていたのでラーメン&炒飯気分で(笑)「うな丼」540円+「ごぼう天うどん」450円、〆て990円也を注文した。唐揚げはまた今度で(笑)

うな丼は普通に美味かった。まあ、元々「すき家」のうなぎの味しか知らない貧乏人なので、良いうなぎなのかはわからないが、変な匂いがしたり、ゴムみたいな皮だったりってことはなく、バクバクといけた。
丼にうなぎが一切れというのは寂しいが、まあ、近頃のうなぎの値段からすれば仕方無いだろうし、そんなに小さいわけではないので十分満足はした。

ただ、店内で食べても発泡容器で出てくるというのは興ざめだったな。外食の楽しさはゼロ(^^;;

20211009_unatoto2.jpgうどんは・・・まあ、美味いっちゃ、美味いんだけど、これも、盛り付けに華がないというか・・・。容器がラーメン用の丼を流用しているせいもあるだろうな。この器、ロクヨンで使ってたやつやん。上の方が広くなってる所謂ラーメン丼なので、盛り付けが散漫になるんよね。ごぼう天が海面に浮いたゴミみたい。また、うどんの汁は丼から直接飲みたいけど重いしな・・・(^^;

コロナ禍で外食業界への客足もまだまだ戻ってきてない状態で大変だと思うんだけど、器をケチるとなんか寂しさが漂って、外食のわくわく感が削り取られるよね(^^;;;

ま、という感じで不満はあるけど、せっかく岩国でオープンした店なので応援したい。
ビールなども提供しているので、今度はビール&唐揚げで「ちょっと呑みの店」として利用してみようかな。

土曜日にデーゲームでカープが悪の軍団・巨人を倒すところを見た帰り。
岩国駅に着くと、18:38の徳山行きの岩徳線が出たばかりだった・・・
次の岩徳線は・・・なんと、19:59!1時間20分も開いとるやんけぇ~!!???

20211009_manmaru1.jpgなんか、最終の時間も 22:31 から 21:44 に 47分も早くなってるし、大丈夫なん?岩徳線。以前は錦川清流線より全然本数多かったのに、同じくらいになってるし。

腹は減ってたんで駅の近くで晩飯食ったけど、まだまだ時間が・・・40分ほど。中途半端な時間なので、広島なら適当な立ち呑み屋で時間つぶすんだけど、岩国には立ち呑み屋は無い(^^;

仕方ないので、駅前の「屋台居酒屋 大阪 満マル 岩国店」へ。
串揚げメインの店だから、紅しょうがとかさっぱり軽いやつを 2、3本やりながら焼酎のお湯割りでも飲んどくかぁ~という感じで。

まあ、多分、球場で日射病になりかけた(なってた?)せいかもしれないけど、いざ注文しようと思った時には、焼酎お湯割りではなく、ジムビームのハイボール頼んでたけど(笑)
冷たいハイボールをごくごくと(笑)

アテは「馬刺し」680円也。
うーん・・・まあ、680円と言えば、安いっちゃ安いけど、この内容で 680円かあ。満マルに期待しているコストパフォーマンスは微塵も感じられんな(^^;

とはいえ、大好きな馬刺しである。
生のスライスにんにくをたっぷりのっけて、生姜醤油でぱくりといくと、うん、うん。悪くない馬肉だ。でも、やっぱり 680円は納得できんけど(笑)

そして、時間つぶしに「2021 プロ野球写真&データ選手名鑑」を読みつつ杯を進める。次は角ハイボール。

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選手名鑑は、今年の 5月の頭にうちの家で高校の同級生N◎君と飲んだ時に、手土産で持ってきてくれたものだ。あと、プロ野球チップスもくれた(笑)
これ、よくよく読むと面白いね。
特に、今日の試合に出てた悪の軍団・巨人の選手は坂本、岡本、丸くらいしか知らんので、ああ、あいつはこういう選手(悪党)だったのか!ってことを確認していくのは楽しかった。

「名前の由来は〇〇という漫画から」とか「お笑い芸人の〇〇は遠い親戚」とか野球に関係ない下らない情報も満載だし(笑)

ま、なんか常にバタバタ忙しくて、なかなかこういう時間の使い方もできないので、本数の減った岩徳線に感謝・・・なわけあるかぁ~!!
ええ、ええ。愛俺弁当はずっと続いていますよ。
もう何年ですかね。

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今の職場でも、ずっと愛俺弁当です。土曜日の出勤のときは、ちょっと気分転換に外食したりもありますけど、基本は愛する俺のために俺が作る愛俺弁当です。ああ、俺は俺のことが一番好き、ずっと好き!

で、今日は、昨日買ったカトラリーセットを使いたかったので、ドライカレーに。
もちろんスプーンで食べる(笑)。
あと、ナイフとフォークも使いたいので、ウィンナーと唐揚げを載せて(笑)

ドライカレーは S&B のカレーパウダーで味付けしたんだけど、塩が少なかったかな。その分カレーパウダーをいつもより大量に入れたので、ちょっとカレーのピリピリした刺激だけが強くなってしまって、味付け的には失敗だったか・・・

まあ、おニューのカトラリーが使えたので良しとしよう(笑)

今まで使っていたキャンプ用のカトラリーは、柄の部分がワイヤー状だったんだけど、おニューのやつは板状なので、持ってて違和感がなかった。ちょっと柄が短いかなと思ったけど、全然そんなことはなかったね。買ってよかった。

ええ、ええ、同じものが Amazon で雑誌より 480円も安い 1,210円で売っていようとも・・・
(お、俺のは「Marmot」ってロゴ入りだから・・・(震え声))

先日、苺漁師のSタ君が誘ってくれたんで、俺の狩猟仲間でもあるK5君の船でジギング&エギングに連れて行ってもらったんだけど、俺はボウズ。
エギを 1つと、ジグを 2つ根がかりで失ってしまった。
ジグはSタ君とK5君からの借り物である。今度、何か埋め合わせします・・・(^^;;;

で、K5船長の釣ったヤズ 2尾を持って帰らせてもらったのだが、ちょうど長男も次男もいない時だったので、大きい方のヤズは刺身にして全部食べたのだが(兜割りにした頭も塩焼きにして娘が全部食べた)、小さい方のヤズが残ってしまった。なので、こいつは薄切りにしてフライにした。

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調理酒にしばらく浸けて、塩コショウをしたら片栗粉をまぶしてスキレットに少量注いだサラダ油で揚げていく。

食べるときは、大前醤油本店(安芸高田市)の「とまとぽん酢」で。これが、トマトの甘味のある不思議な味のぽん酢だがなかなか美味い。

こういうフライはやっぱり白身の魚が一番だが、ヤズのような赤身でもなかなかいける。
おかげでビールが進んだのであった(笑)。血圧が、血圧が(笑)
誰とだったかキャンプで火鍋をした話をしている中で、「怪しい火鍋の素だったけど、花椒(ホアジャオ)が効いてて美味かったわあ」と俺が言うと、「それ、汁なし担々麺が作れるんじゃね?」と反応が。「ああ、確かに」と思ったので、早速この日曜日の朝飯に作ってみることにした。

20211003_shirunashi1.jpg「朝飯?昼飯とか晩飯ではなく?激辛汁なし担々麺を朝飯?」と思った人もいるかもしれないが、俺くらいの肥満体になると、朝から刺激物を摂っても何の問題もないのである。しかも、麺はダブルで(笑)

というわけで、今回の「作ってみたシリーズ」は、「火鍋の素で作る汁なし担々麺」で!!(いや、そんなシリーズないけど(^^;)

汁なし担々麺のタレは「100ccのお湯にスプーン一杯分の粉末の鶏ガラスープの素を溶かし、そこに 50~60g の「周君記 重慶火鍋底料 紅湯型」(なんと読むのかもわからない(^^;)を投入。そしてゴマ油も適当に入れて混ぜ混ぜして出来上がり(笑)。

そして、具にする合い挽きのミンチ肉をごま油で炒める。花椒パウダーをかけて、少しだけ塩コショウも。花椒の香りが食欲を刺激するぅ~!!

麺は、家で下松牛骨ラーメンを作るときに使っている武居製麺の中華麺。これを 2玉。麺ダブルで(笑)
1分ほど茹でた麺に炒めたミンチ肉と火鍋スープをふりかけ、上からみじん切りのネギをパラパラと・・・

20211003_shirunashi2.jpgおお・・・なんかいい感じ。
見た目は汁なし担々麺やね(笑)

で、味の方だけど、うーん、食べなれた広島の汁なし担々麺の味とは違うな。
でも、これはこれで美味いぞ。汁なし担々麺のように、汁と肉と麺を混ぜ混ぜしてすすると、唐辛子と花椒が一体となった麻辣の刺激がたまらん。でも、もう少し辛めにしてもよかったかも。鍋を作るときより多めに素を入れればええんやな。

これは「あり」やね。火鍋の素が無くなるまで、休日メニューとして重宝しそう(笑)
火鍋麺とか名前を付けて、どこかで出すか。朝市とかで(笑)
まあ、朝から注文するヤツは限られるので商売にはならんな(笑)

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