Macの最近のブログ記事

Windows の日本語入力中にファンクションキー F9 を押すと、入力している文字が全角英数字に変換される。
例えば「ふしおn」(fusion)と入力した状態で F9 を押せば「fusion」と変換される。
よく使うのは「・」を「/」にしたりかなあ。あと、英字を Shift キー押しながら大文字入力すると、自動的に半角英数字入力モードになっちゃうので、最後に F9 押して全角にするとか。

俺は英数字を全角入力/表示するのは抵抗があるんだけど、世の中には英文字の場合も全角入力しないと通らないような困ったシステムもある(^^;(住所欄とか会社名とかに半角英数字使うとNGとか)。多分、文字数制限制御をするのに全角/半角混じりだと面倒臭いとか、印刷するときに決まった文字数で改行させるんだけど、その制御が面倒臭いとか、全角にまとめたい理由はあるんだろうけど、本来、その辺はシステムでどうにかすれば良い話だと思うんだけどね。

あ、話がずれた。話を戻す。
Windows では F9 キー押下で全角英数字変換するって話ね。

ただ、VMware Fusion 上の Windows で F9 ボタンを押すと、今 Mac OS X 上で開いてるアプリの Window 一覧が出てきちゃう。操作するアプリを切り替えるランチャ画面だ。
これは、Mac OS X の機能である。F9 にアプリ切替画面へのショートカットが割り当てられているのだ。

つまり、VMware 上の Windows でもこのショートカットが有効になっているということなので、Windows ではその設定を無効にして、本来の F9 キーとして動作するようにすればいいのだ。

もちろん、VMware 上でその設定は可能だ。

20160510_vmware.jpg

VMwae Fusion のメニューバーから、「仮想マシン」→「設定」→「キーボードとマウス」→「プロファイル-ディフォルト」を選ぶと、「Mac OS ホスト ショートカット」というタブがあり、その中の設定項目に「Mac OS ホスト キーボード ショートカットを有効化」というチェックがある。
このチェックを外せばいいだけである。

これで、F9 キーを押せば、アプリ一覧は開かず、「全角英数字変換」が行われるのだ。
う~ん、素敵。

・・・が、実は、これには落とし穴が(^^;;;

「Mac OS ホスト キーボード ショートカットを有効化」のチェックを外すと、「Mac 独自のキー」が無効になってしまうのだ。

どういうことかというと、スペースキー横の「かな(Hiragana)」キーがまったく効かなくなる。つまり、「Google 日本語入力の起動ができない」というわけだ。
まあ、「英数(Eisu)」は効いており、このキーでも「有効/無効」の切り替えができるようにしているので Google 日本語入力を使えなくは無いが、なんか気持ち悪いなあ(^^;

ということで、この案は却下。

command + F9 で代替できるから、とりあえずこれでいくか・・・と(^^;
実は、Mac OS X では、command + F9 で、Windows で F9 を押したのと同じ動きをする。
これは、VMware 上でも有効になっているので、F9 を押したい時は command + F9 を押せばいい。
意識してないとうっかり忘れちゃうけど、「かな」キーが効かない違和感と比べるとこれが一番の妥協案かなあ。
事務所の Mac mini の電源を1年ぶりくらいに入れて、ソフトウェア・アップデートをかけたら再起動しなくなっちゃった。
あのピンクのオーロラみたいな画面で止まっちゃう。
何日ほっててもそのまんま。でも、Mac mini の本体はずいぶん暖かいので、CPU はしっかり動いているような・・・

電源ボタン長押しで終わらせて、再度電源を入れれば Mac OS X はちゃんと立ち上がる。

でも、電源切ろうとしたら(今度はソフトウェア・アップデートはかけてないけど)やっぱり電源切れない。オーロラ画面で固まっちゃう。

20150416_macmini.jpg

結局、ディスクユーティリティー(「アプリケーション」→「ユーティリティ」→「ディスクユーティリティー」)で調べたら、かなりの量の権限異常が見つかったので修復。
そしたら問題なく電源切れるようになった。
追加のソフトウェア・アップデートかけてみたけど、今度はちゃんと進捗を知らせるインジケーターも表示されてるし大丈夫やろう。(と、このエントリー書いてる最中に無事再起動した)

よかった。

ちなみに、Mac OS X は 10.6.8。
Mac は OS 上げると動かなくなるソフトがあるから、古い Flash の開発環境なんかをこの Mac mini に保持してるんだよね。
20150107_vmware.jpg

VMware Fusion 7.0.1 を、アップデート機能を使って 7.1.0 にあげようとしたら、

ソフトウェア・アップデート内部クライアントエラー
(CDS_HTTP_INTERNAL_ERROR)

というのが発生する。何度やっても一緒。
下に「VMware サポートまたはシステム管理者にお問い合わせください。」と書かれてるんだけど、俺、システム管理者だけど知らんがな(^^;

というわけで、VMware サポートに問い合わせをすることにした。
VMware にはメールでの問い合わせサービスがついてくるからな。

そしたら、問い合わせ画面が中途半端に日本語と英語が混ざり合ったわかりにくい作りで、しかも一回目はなぜか FORM 送信に失敗して、なんだかなあな展開。
二回目の送信は成功し、すぐに英語で「こんな内容で送信を受け付けましたぜ」というメールが返ってきた。で、その40分後にまたメールが来たので、「お、回答か!?」と喜んで開いたら・・・

またも全文英語で、「問い合わせありがとう。早めに答えられるように努力するよ。でも、急いでるのなら Q&A 見てくれよな。答え載ってるかもしれないから。あと、ユーザフォーラムで質問してみたら良い答えがもらえるかもよ。ユーザフォーラムの履歴も見てみることをお勧めするよ」的なことをだらだらと書いたメールが・・・(^^;
そういうことは、最初のメールに書いとけや(^^; 40分も経ってから、別のメールでわざわざ言うことか!(^^;
そもそも、Q&A もユーザフォーラムも既にチェック済みだわ!でも、「古いバージョンのプログラムを消して、もう一回最初から最新のプログラムをインストールし直してみなよ」みたいな回答しかなくて、なんでアップデート機能でエラーが出るかはわからなかったので質問したんだよ!(^^;

・・・まあ、結論から言おう。

その後日本人スタッフから回答メールをもらったんだけど、内容は「古いバージョンのプログラムを消して、もう一回最初から最新のプログラムをインストールし直してみなよ」というものだった(笑)

結局それかい!

どうも、これという原因があるわけではなく、メールのやりとりだけでは詳細はわからないらしい。
でも、手動でまるごと新しいバージョンをインストールすれば多分うまくいくよ・・・と。

ちゅうわけで、素直に 7.0.1 のプログラムファイルを消して、新しく 7.1.0 をインストールし直し、現在 7.1.0 が問題なく使えてます。

日本人スタッフのお兄ちゃんは、メールに最新版ダウンロードの URL を書き忘れて、慌てて自分の個人アドレスから「抜けてましたあ~」とメールをしてきたり、なんかおっちょこちょいなところがあったけど、なかなか好感のもてる対応だったことは、最後に書いておきます。
先日、VMware Fusion を 7 にして(新規インストール扱いなので 1万円以上しましたよ!!(;_;)、Yosemite 上で Windows 7 Home 環境は快適につかえてるんだけど、一回 VMware を起動すると、OS X が正常に終了しなくなってしまった・・・・

システムの終了を行なうと、画面がまっ黒くなった後に少しだけ丸いインジケータがくるくるまわって電源が落ちるじゃん。これが落ちない。ずっとインジケータが回りっぱなしのまま。一晩ほっててもその状態だ。

筐体を触ると妙に熱をもってるので、CPU はずっと使われている様子。

処理が途中で動きを止める(ように見える)ケースは 4種類しかない。

・インプット待ち
・処理の無限ループ
・アウトプット待ち
・処理に時間がかかっているだけ

CPU が使われているってことは「処理の無限ループ」に入っちゃってるってことだろうな。
ただ、この場合も「あるフラグが True になるのを期待してるけど、いつまでまっても False のままだから」てな感じじゃないな。だって筐体が熱くなるほどっていうと、けっこう色々計算してるって感じ。何かのフラグをポーリングしてるだけじゃこんなに CPU 使わんやろ。

まあ、強引に電源長押しで OFF にしても今のところ何の問題も起きてないからいいけど、何か、Windows がボロボロだからそれと比較して OS X が安定しているかのような印象あるけど、昔から Apple の OS は(専用ハードのくせに)不安定だからな。

安易にバージョンアップはしないのが吉だ。
やられた・・・

昨夜、ついつい魔が差して OS X を Mavericks(10.9) から Yosemite(10.10) に上げてしまった・・・

俺の場合、別に Mac ファンというわけではなく、仕事上、Windows だけではなく Mac の環境も持っておきたいなあ・・・そしたら、Windows の上で OS X は動かないので(裏ワザ的に動かせることはできるけどな)Mac 買うしかないか・・・的ユーザなので、別に新しいバージョンに興味津々ってわけでもないんだよね・・・

ホント、魔が差してしまったというか・・・

やっちゃいましたよ。
今使ってる VMware Fusion 4 が動かなくなっちゃいましたわ・・・
以前、Mac mini で Leopard(10.5) から Snow Leopard(10.6) に上げた時、VMware Fusion 3 が動かなくなってバージョンアップ版の購入を余儀無くされたんだけど、MacBook Pro で Snow Leopard(10.6) から Mavericks(10.9) に一気に上げた時、VMware Fusion 4 のままいけたので油断してたわ・・・(^^;

20141024_vmware.jpg

OS X は、Windows ほど旧バージョン互換を考慮してないからなあ。
バージョンあげたら使えないアプリがボコボコ出てくる(^^;

さて、最新の VMware Fusion 7(Pro はいらない)にすると 1万円強かかる。
しかも、今が Fusion 4 なので、アップグレードではなく、一旦 4 をアンインストールしてから 7 を新規インストールしないといかん。
間違って今の Winodws 7 Home のイメージファイルを消しでもしたら大ショックや・・・

今すぐ実は VMware 上の Windows が仕事で使いたかったんだけど・・・

とりあえず別の方法で対応して、この週末にじっくり VMware のバージョンアップ作業をするとしよう・・・とほほ・・・
うちの 2009年製 Mac Book Pro のメモリを 8GB に増設した。

別に、World of Tanks をやるためじゃないぞ(笑)

俺は MBP 上の VMware Fusion 4 上で Windows 7 Home を動かしているんだけど、最近(というか、もう1年以上前から(^^;)、とてもじゃないが実用的とは言えないレベルまで動きが重くなっていたのだ。
なにせ、ログイン画面が出るまで数分。ログイン画面にパスワードを入力できるようになるまで数分。更にログイン後、砂時計が消えるまでに数分という感じ。

20141020_memory.JPG
まあ、どうしても Windows を使いたい場面というのも、例えば MS-Access 等のテストや、OpenOffice.org では表示が崩れてしまう Office ファイルの閲覧(てか、PDF へのエクスポート目的が多いか)といった MS-Office がらみがほとんどなので、なんとか我慢して使ってたんだけど・・・

いやあ、さすがに限界だわ。

ってのも、この間から、ログインパスワードを入力できる状態になるまでに10数分・・・つーか、入力可能になっても、何文字か入力したところでまた固まって、また入力可になったと思ったら勝手にだらだらだらと文字が入力され・・・みたいな変な動きをし始めたのである・・・

MBP 全体でも 4GB しかメモリ積んでないんで、VMware の仮想マシンには 2GB しかメモリを割り振ってなくて、さすがに Windows 7 で 2GB のメモリはきついか(^^; まあ、最初はそれでもなんとか使える程度には動いてたんだけど、だんだん動きが悪くなるのが Windows なので(^^;

ということで、Amazon でざっと見て一番安かった「Komputerbay 日本進出記念 8GBメモリ(4GB 2枚組) DDR3 1066 4GBX2 DUAL 204pin 1066MHz SODIMM ノート パソコン用」ってヤツを購入し(10,500円也)、MBP に挿しました。

うーーーーん・・・快適ぃ!!

VMware Fusion 4 で、Windows 7 仮想マシンへのメモリの割り振りを 4GB に増加。
早速起動してみると、すぐにログイン画面が出て、すぐにパスワード入力して、すぐに Windows 画面を表示。砂時計も数十秒で消滅(笑)
いや、これが当たり前のことで、格別速い!というわけではないけど、この当たり前の動きが幸せぇ~(^^;

もちろん、Mac OS X 側も実感できるくらい今までよりサクサク動くようになった。

これで、この MBP ももうしばらく使えるか。もう 5年使ってるけど・・・(^^;
今日、MacBook Pro を立ち上げると 1件のシフトウェアアップデートが可能と出ていた。

20140406_epson0.png

見てみると、「エプソン・プリンタ・ソフトウェア・アップデート 2.17」と。
昨日、EPSON Install Navi を使った EPSON 関係のソフトのインストールは途中で異常終了してしまったのだが、ドライバなどは入っていたようだ。それで早速アップデートがかかったようだな。(今までも EP-803A のドライバを入れてたはずなんだけど(実際、何度も印刷しているし)、どうしていままでアップデートが無かったのかは謎だが・・・)

ちなみに、Mac 用のプリンタドライバのアップデート版は EPSON のサイトには用意されていない。AppStore からソフトウェアアップデートするしかないので、涙目で EPSON のサイト内を探し回らないように(笑)

ドライバのアップデート後、EPSON のサイトから、OS X Mavericks 対応の、

EPSON Scan(スキャナードライバー)3.7.8.3
設定ユーティリティーEpsonNet Config V44.5.0

を落としてインストール。
もしかして、これでバッチリOKかな?と思って試しに印刷してみるが、またも「このプリンタ用のソフトウェアは正しくインストールされませんでした。修復しますか?」というエラーが。

20140406_epson1.png

なんやねん!!と思いつつも「修復」ボタンを押すと、しばらく「アクセス権を修復中」というのが出て修復終了。
そして、キューにたまっていた印刷データが無事出力された。

おお!

これで、リビングで炬燵に入ったまま仕事がしやすくなったよ。
何だかんだ言って、仕事関係だと紙に出力しないといけない書類とかちょこちょこ有るからな。
ま、もう炬燵の季節じゃないけどね(笑)
MacBook Pro(OS X 10.9.2 Mavericks)でネットワークプリンタ(EPSON PX-504A)を使おうとしたんだけど、うまく出ないんだよね。EPSON プリンタユーティリティはちゃんとプリンタを見つけるんだけど、印刷すると「このプリンタ用のソフトウェアは正しくインストールされませんでした。修復しますか?」と出てしまって。

20140405_epson.jpg

そこで、EPSON Install Navi を使ってソフトのインストールをするんだけど、「ドライバーの設定」でちゃんとネットワーク上の PX-504A を見つけてインストールが開始されるんだが、ほどなく「必要なファイルが見つかりません。EPSON Scan を再インストールしてください。」とエラーが出てダメ。(スキャナ機能は使う気がないだけに悲しい)
んで、「EPSON Scan の設定変更に失敗しました。EPSON Scan をアンインストールしてからインストールし直してください。」と出る。

実は会社に EPSON EP-803A があるんで、そのために EPSON のユーティリティをインストールしてたんだよね。(まだ OS を Mavericks に上げる前に)
試しに手動で実行してみると、「このバージョンの"EPSON Scan.app"は、このバージョンの OS X では使用できません。"EPSON Scan.app" 3.7.8f0 がインストールされています。」とエラーが出る。
ああ、以前入れた版が古かったのか・・・と。

でも、Epson Software フォルダ以下をごっそりアンインストールしてから再インストールしてもダメだった。結局。

あかんわあ。打つ手無し(^^;
EPSON のサイトに、OS X Mavericks 用の新しいユーティリティとかが上がってないかと思って見に行ったけど、「PX-504A ドライバはそのまま OS X Mavericks で使えまっせ」みたいな情報しかないな。

とりあえず PDF で吐いたものを Dropbox に落として、後で Windows で印刷するからいいけどよぉ。何だかなぁ~

<追記>
EPSON の別のページで、Mavericks 対応の EPSON Scan 見つけた。
今度、これ落としてインストールしてみよう。
先週末、我が社にとってけっこう重要なプレゼンをしたんだけど、その資料は LibreOffice の Impress で作成した。プロジェクタでスライドショーを表示しながらプレゼンしたかったので。

で、表紙だけ Mac OS X で作成したんだけど、続きは Windows 7 Professional の PC で作成した。

そしたら、Mac OS X で開こうとしたら、LibreOffice が落ちちゃうんだよね。

20140215_LibreOffice.jpg
何、これ?有り得んでしょう?

「Windows で作ったファイルは、Mac で開けんのかいいぃぃぃ!!!」

これがプレゼンの前日の夜(^^;
だって、よもやそんなことがあるとは思わないからな(^^;

まあ、息子たちに使わせていた Windows 7 Professional を載せたノート PC を取り返し、それに LibreOffice をインストールして、何とか当日は事なきを得たんだけど(^^;

ま、無事プレゼンを終えて、その日の夜に色々調べてみたら、どうもバージョンの違いが問題だったみたい。

Mac OS X に載せてたバージョンが 4.1.2.3 で、Windows に載せてたのが 4.2.0.4。
もしかして・・・と思って、Mac 側も 4.2系に替えたら落ちなくなりましたわ・・・

なんや、それ。

バージョン違いだったのか。疑ってごめん。

いやいやいや。いくらなんでも、4.2 と 4.1 の違いくらいで、いきなり落ちちゃ駄目だろ?(^^;

「上位バージョンで作成されたファイルなので編集できません」くらいの警告出して読み込みを中止するってのが正しい動きやがな。
別に、4.2 で作られたファイルを、メジャーバージョンが 2 や 3 の OpenOffice.org で読もうとしてるとかじゃないんだから。(LibreOffice は OO.o の兄弟です)

ま、取りあえず解決したからいいんだけどな。
iPad に iRig 経由でギターつないだ場合なんだけど、Fender アンプのシミュレータでちょっとだけ歪ますと、ボリュームが 70%くらいでも派手にハウリングが起きる。

Marshall アンプのシミュレータで更に歪ますと 60%くらいでハウリングする。

ヘッドホンつけてるのにだぜ!?(^^;

20131129_garageband.JPG
ちなみに、ヘッドホンから聞こえてくる音は、ラジオのボリュームを 30~40%くらいしか回してないくらいの小ささなので、かなり不満が募る・・・

ただ、これ、iPhone では発生せず、iPad だけの問題なんだよなあ・・・

なので、iRig にだけ何か問題があるってわけでもないわな。
そもそも、iRig と同等製品の Flanger FC-20 ってのがあるんだけど、そいつも盛大にハウリング起こすらしいので、このヘッドホン端子に接続するギターインタフェースっていう設計自体に問題があるのかね?
でも、iPhone 3GS でも、iPhone 5 でもハウリングなんか起きないし・・・という堂々巡り(^^;

ちょっと高いけど、iPhone/iPad の Dockコネクタ/Lightningコネクタに接続するタイプのギターインタフェース(オーディオインタフェース)ならハウリング起こらんのかね?

酒飲むのちょっと我慢して、LINE6 の Sonic Port 買ってみるか・・・

iPad + iRig 環境でハウリング抑える情報をお待ちの方は、ぜひご教授くださいませ。

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