漫画の最近のブログ記事

最近、あんまり漫画の話は書いてませんが、相変わらず通勤中(主に帰宅中に)、電車で漫画読んでますよ。
外人さんに「日本人はいい大人が漫画読んでて変ですねえ~」とか多分思われながら(笑)
うるせぇ!理解できんのならさっさと自分の国に帰れ!これがジャパンスタイルじゃ!ボケ!

まあ、それはそれとして、最近買った「牧場OL」(まんがタイムコミックス)という作品。描いているのは丸井まお氏。知らん(^^;この名前、初見です。

絵柄がアニメ絵に近いので(こういう可愛い系の絵はちょっと苦手で)どうしようか悩んだんですが、田舎暮らしの人間として、誤った「田舎」の姿が描かれていないかチェックする必要がありますからね。
「田舎」というのは映画や小説で描かれるような素晴らしいところではないし、かと言って「引きこもりの対人能力欠如人間」どもがネットであれこれ言ってるほど酷い場所でも無いんですな。
その辺のリアルな空気感があるかどうか。そこが「田舎」に暮らしている人間としては気になるんですよ。

で、この作品ですが、まあ、合格です(←偉そう(^^;)

「自然って素晴らしい!こんな自然の中で働けるの最高!」みたいな嘘も無いし、ただただ辛いばかりではない、意外になんとかなる感も出ているし、いいんじゃないでしょうか。

あと、面白いかどうか・・・ですが、まあ、まだまだ技術的に未熟なのか(←偉そう(^^;)、爆笑できるような場面は少ないんですけどね、てか、ほぼ無いんですけど(「あ、狙ってるな」というのが見え見えで(^^;)、でも、例えばこのシーン。

20160210_manga.JPG

いかついおっさんとクールな先輩が「ゆるキャラ」の中の人としてツイート(作中では Twitter ではない架空の SNS だけど)しているところだけど、思わずクスっときてしまう、そういうレベルのシーンはところどこにあって、2巻あたりからギア入ってくるかもしれんね。
期待しときますわ。

まあ、現在の百姓(畜産含む)漫画界には、荒川弘氏の「百姓貴族」「銀の匙 Silver Spoon」という二大作品が存在しているので、それと比較されるとなかなか厳しいとは思うが、がんばってもらいたいね。俺も百姓の子の一人として(笑)
昨日、あ、もう一昨日か。昼食後の散歩をしている途中で、なぜだかおもちゃ屋に引き込まれてしまって、ワールドタンクミュージアムの戦車フィギュアを3台買っちゃったんだけど、そのとき、壁に飾られた食玩フィギュアの中に見覚えのある姿が。

20150415_hiroshi.JPG
「おお!銀河鉄道999劇場版の方の星野鉄郎じゃないか!!」

400円だったのですぐに購入。
夕方の休憩時間に職場で組み立ててみようとすると・・・

まあ、もうタイトルにオチが書かれてますが(^^;

「これ、海野広やーん!」

クィーン・エメラルダスに出てくる少年です。宇宙海賊キャプテンハーロックの台羽正みたいな存在。
クィーン・エメラルダス自体が中途半端に話が終わってて、キャラとしてのクィーン・エメラルダスは知ってても(999を始め、色々な松本作品に出てくるからなあ)、漫画(あるいは、それを原作としたアニメ)なんか見たこと無い・・・という人がほとんどだろう。
故に海野広も一般的にはずいぶんマイナーな存在である(笑)

しかも、このフィギュア、コスモドラグーンを手に持たせる(挿し込む)ための突起部が折れとるやーん!

ま、400円の中古品だから許すけど(^^;

家に瞬間接着剤がなかったので、普通の接着剤で取り付けるのにすげえ苦労したよ。TV見ながらずっと指で押さえてたりして。気を抜くと、コスモドラグーンが変な方向向いてるし・・・(^^;

取り敢えず、書斎の「数少ないフィギュアコレクション」に加えておこう。
嫁が見たら(999ファンです)、絶対「あ、鉄郎!」って言うたあと、「あれ?違う。誰、これ?」って聞いてくるな(笑)
ハロルド作石の新作「RiN(リン)」の1巻が出てたんで買った。

てか、漫画雑誌ってここ何年もまったく買ったことがないので、月刊少年マガジンでハロルドの新しい連載が始まってたことも全然知らなかった。

20130531_rin1.JPG
物語は、漫画家志望の高校生、超能力少女、そして高校生で連載デビューの決まった天才漫画家の三人の絡み合いで進んでいくらしい。いや、1巻なので、まだ、三人が出会ったところまでしか物語進んでないもんで。(月刊誌の方では随分話も進んでるんだろうけどね)

で、その主人公の一人、超能力処女の「石堂 凛」なんだけど、「地方の小さな島」の出身。で、その「地方の小さな島」っていうのがどこなのかが気になっております。

凛と友人との会話から抜粋。

「野球部の辻くん あそこにきちょるよ」
「さっきからチラチラ凛ちゃんのこと見ちょるよ」
「なんでーや 凛ちゃん ぶち有名になれるっちゃ」
「あーいうの ウチには向いちょらんわ」
「それ 他の女の子が聞いたら ぶち反感買うよ」
「練習試合ではノーヒッターもやっちょるけーね」

どう?なんか山口県臭がしない?

語尾に「ちゃ」が付く方言は多いよね。高知とかもそうだし。
でも、これほど見事な「ちょるちょる」言葉と「ぶち」という強意の副詞は山口弁そのものじゃろう!!?

そう考えると、劇中に出てくる島に渡る橋も何となく大島大橋に見えてくるわ(笑)

どんな?
いや、もう、全然、俺、老眼の気(け)はなかったのよ。
2年ほど前に眼鏡屋さん調べてもらった時も、「全然老眼は大丈夫です。これなら、もう 5年は大丈夫ですよ。」とか言われたのに・・・
その一年数ヶ月後、突然老眼になっちゃったよ。
ホント、徐々に見えづらくなって・・・じゃなくて、ある日突然。

「あれ?何か、雑誌の字が霞んでるなあ。疲れ目かなぁ・・・お、メガネ(近眼用)外すとよく見えるぞ。」

老眼でした。

ホント、突然こんな感じで「近くのものが見えづらい」状態になって、そのまま今に至る・・・って感じ。

だから、40代なのに、今全然その気(け)が無いからって、「俺はどうも老眼は大丈夫みたい」なんて思わないほうがいいぞ、こんにゃろめ。みんな通る道なんだよ。諦めろ、諦めろ。ホント、明日、突然「あれ?何か新聞の字が読みづらい」ってなるかもしれんのだからな(笑)

まあ、それはそれとして、「食の軍師」の 2巻が出てたんだね。
1巻には「1」とは書かれてないんで、1巻だけで終わるつもりが、意外と人気があったので続編が出たって感じか?
まあ、何にせよ、「食の軍師」ファンの俺としては嬉しい話よ。

20130124_syoku.JPG
もう、「食の軍師」を読む時は、カップ酒と、安いジャンキーな肴が合うね(笑)

ホンマ、泉昌之の「食」関係の漫画は面白いわあ。「美味しんぼ」なんか目じゃないね。

泉昌之が原作の「一見客が入りづらいディープな店」を探索する漫画があったんだけど(角打ちとか、「そういうの」(笑)を紹介する漫画)、あれもコミックにまとめてほしいなあ。

いやあ、マジ、泉昌之のグルメ漫画(?)と比べたら、「美味しんぼ」なんか下らない原作者の思想ばかりが織り込まれた糞作品だということがよくわかるよ。

あれ?老眼の話はどこいった?(笑)
「東本昌平 RIDE」というバイク雑誌がある。

「キリン」というバイク漫画を書いている漫画家・東本昌平の世界観を丸ごと雑誌にしたもの・・・と言えばいいのか、なかなか「あっち側の人(バイクに乗らない人)」には説明の難しい雑誌だが・・・

以前は、雑誌の中のイラストや漫画は全部東本氏が書いていたが、最近は別の作家の作品が載っている。
大森しんやの「グッバイ エバーグリーン」である。

20121214_bike.JPG
で、No.66号を読んだ時驚いた。
その「グッバイ エバーグリーン」の中で、GPZ1000RX が出てきたのだ。
主人公が訪ねるバイク屋の整備士の女が「こいつ(1000RX)にも、だいぶ慣れてきたかな?」とか言いながら 1000RX の整備をしているところから話がスタートしたのだ。
ま、その後、全然出てこないんだけど(^^;

でも、GPZ1000RX が出てくるの、すげえ。

あの(トム・クルーズがトップガンで乗ってた)名車 GPZ900R Ninjaと、300km/h超のスーパーバイク ZX-10 の間で、わずか 3年間だけ生産されてた(しかも、当時の日本は750cc制限があったので、リッターバイクの 1000RX は国内での正式販売無し(^^;)、KAWASAKIファンの中にもその存在を知らない人がいるようなマイナー車種です(^^;

そんな俺の 1000RX が漫画に出てくるなんて・・・

こんな日が来ようとは・・・

おかーーーさーーーーんーーーーー!!!産んでくれてありがとーーーー!!(笑)
野球をやってた人でも、あまり遭遇したことがないかもしれない「アピールプレー」というヤツ。
この間、次男坊の所属するチームの試合でそれに遭遇した。

どういう内容かというと、下記のとおり。

・1アウト2,3塁の場面。
・打者の打った当たりはセンターフライ。ファインプレイで捕球。
・2,3塁のランナーはヒットになると思って飛び出してた。
・で、センターから2塁にボールが返って2塁ランナーアウト。これで3アウト。
・それで守備側チームはベンチに引き上げたのだが、ここで攻撃側に1点が入る。

「え?3アウトになったのに、なんで?」って話なんだけど、これはつまり、3塁ランナーが3アウトの前にホームインしてて、この選手はアウトになってないので得点は有効・・・ってことなんだね。

20120803_last.JPG
「フライが捕球される前に塁を離れていたんだから、3塁ランナーはアウトなんじゃないの?」って話なんだけど、その場面で3塁ランナーがアウトになるのは「3塁にボールが返った時点で」なんだよね。
つまり、2塁ランナーがアウトになった時点で3アウトなので、3塁にはボールが送られておらず、3塁ランナーはアウトになってないわけだ。

じゃあ、どうするかっていうと、守備側は3塁にボールを返して、「3塁ランナーのアウトを3アウト目にします。2塁ランナーのアウトと交換します(3アウトと4アウトの交換)」と審判にアピールすればいいわけ。(これが「アピールプレイ」)
そしたら、3塁ランナーのアウトで3アウトなので、3塁ランナーのホームインは当然認められないわけだね。

しかーし、このアピールは、守備側がフェアグラウンドを去る前に行わないといけないんだね。つまり、選手全員がファールラインを超えてしまったら、もうアピールする権利がなくなる。
うちのチームの選手は全員ベンチに帰っていたので、つまり、もうアピール権は消失してしまったということであります。う~む(^^;

相手の監督からの指摘でこういう状況になってるってことがわかって、結局相手に1点入ってしまったのあった。

でも、この騒ぎが起きた時、実はF森さんと俺は「ああ。」と思ってた。
F森さんは「ドカベン」でそういう話を見たことがあり、俺はつい昨年のことだが「ラストイニング」という漫画でそういう話を読み、長男坊とも「ほほう。こういうケースがあるんだなあ」「でも、実際にはこんなこと起こらんよ」なんて話をしたことがあるのだ。

しかし、実際に目の前で起きても、なかなか気づかんもんじゃねえ(^^;
つーか、この時俺は三塁塁審をやってたので、もし気づいたとしても何も言えんわけだけど(^^;

ただ、主審や試合を観てた人から後で話を聞くと、どうも3塁ランナーがホームインしたのは3アウトの後らしい。当然のことだが、その場合はもちろん1点は入らない。アピールプレイも必要ない。
でも、突然相手の監督からそういう指摘があったので、こちらのベンチも(主審も)「え?あ?そういうケースがあるの?」とおろおろしているうちに、そのまま1点確定しちゃったって感じなのだ(^^;
F森さんか俺がベンチにいれば、もしかしたら(可能性は低いが(^^;)「あ、でも、3塁ランナー、ほんとに3アウトの前にホームインしてた?」と疑問を呈したかもしれない。

つまり、「漫画で得た知識も、馬鹿にしたもんじゃない」ってことだ。

え?そういう話?>俺(^^;;;;;

20101111_zawa.JPG息子が野球を始めて以来、何となく野球漫画を買うケースが増えてきた。

つーか、それまでは野球漫画なんか買ったことなかったよなあ。ドカベンのコンビニ本(あの安っぽい紙に刷った総集編みたいな漫画ね)なんかが出てると、懐かしくてつい買ったりとか、その程度だったんだけど。

今はけっこう色々買っちゃう。まあ、「MAJOR」とか「ダイヤのA」は子供向けだけど、「おおきく振りかぶって」とか「ラストイニング」なんかは細かいルールの説明もあったりして、十分大人の鑑賞に堪えられるしな。面白いよ、実際。

で、「高校球児ザワさん」である。

これは、異色の野球漫画である。

野球の名門・日践学院の唯一の女子野球部員である都澤理紗の日常を一話8ページ程度のボリュームで淡々と描いた作品。ギャグ漫画・・・いや、青春コメディ漫画という感じか。

前から気になっていたものの、内容が想像出来なかったんで手を出さずにいたが、1巻買ったら面白くて、翌日には2,3巻も買ってしまった。(現在、5巻まで出ている)

ザワさん(と、理紗は野球部で呼ばれている)が野球部にいることも既に既成事実で、そのことをめぐるドラマティックな出来事もあまりない。(たまに取材受けたりするけど)
いや、ほんとに、大きな事件が起こるわけではなく、淡々と高校球児の日常が描かれる。で、ちょっとクスっと出来るオチがあったり。

公式戦には出れないが、道具の手入れをきちんとしている姿を評価され、練習試合で使ってもらったり。(彼女は投手or遊撃手)なんか、リアルなのだ、話が。

ザワさんの、クールなのか天然ボケなのかよくわからない性格も良い。
読み進んでいくと、段々と都澤理紗の意外な一面もわかってきて面白い。
傍らにおいて、ちょっとした息抜きにパラパラしたくなる漫画だ。

野球道具の手入れは素晴らしいのに、脇の下の手入れは甘い女、ザワさん。(笑)
一口飲んだだけでプロテインの銘柄を当ててしまう女、ザワさん。
筋肉を見せ合いたいのに男子部員に拒絶され、そんな時だけ男女の壁を感じ一人枕を濡らす女、ザワさん。(笑)

読んでない人は是非一読を。

20101111_manga.JPG「広島カープ応援してます」と書かれた帯に惹かれて買ってしまった。

こういうアニメっぽいというか、美少女キャラ系の漫画は苦手なんだけど、カープ応援漫画なので買うしかないじゃろう。

いじめられっ子だった女子高生が、いじめっ子に強要されて売春をしようとする。その時、彼女を抱かずに反対に慰めてくれた優しいサラリーマンのお金を盗んでしまう女子高生。
そのことを謝ろうと、彼がカープ戦のチケットを持っていたことから、彼女は球場に足を運び、次第にカープ(野球)の虜になっていく・・・という話。

その中で、色々な人と出会い、そのそれぞれの人のカープがらみのちょっとホロリとする良い話が展開していくわけだが、ちと作者が気負いすぎているというか、カープに正式に漫画化の許可を得ている関係か、「きれい事」な展開が多いような・・・

例えば、仲の良い老夫婦。野球好きのおじいさんに付き添ってるだけだと思っていた清楚なおばあちゃんが実は熱血カープファンで、カープの選手のエラーに「なにやっとんならぁ!」と絶叫するシーンなど、なんか「ほら、良い話だろ!ほのぼのせんかい!」という作者の押しつけが感じられ・・・よくあるオチだしな・・・
あまりにステレオタイプの「良い話」が続くので、読んでてちょっとこそばゆいな(^^;

本編の後にオマケで載ってる「野球戦隊セリグンジャー」の方がかなり面白い。
妙にオヤジ臭い昭和の野球ネタもバンバン口にする小学生・鯉子が良い。本編の方も、鯉子みたいな元気でベタベタのカープファンを中心に据えた方が面白いんじゃないか?(笑)

ま、2巻以降の展開に期待したい。:-) (ちなみに、東京が舞台の話なので、今のところズムスタは登場せず。これも2巻以降に期待したい)

tsurichichi.jpg釣り部に入部したイケメン転校生(自他共に認めるムッツリスケベ)が主人公の釣り漫画。
釣りチチの「チチ」は、ご期待通り「乳」。釣り部の中心人物である女子が巨乳で、釣れた魚をぶっこ抜くときにデカ乳の張りでボタンがブッ飛びます。

まあ、そういう「美少女コミック」系のキャラ、ノリなので実は期待してなかったんだけど(可愛い顔とパロディしか書けない同人誌系の作家の商業漫画ってほんと面白くないからな)、釣り漫画も珍しいからね。だから思わず買っちゃったんだけど・・・

面白いわ、これ。

まだ、堅さはあるものの、ギャグもちゃんと笑えるし。特に「釣行4夜 眼鏡少女」の回は面白かった。ちぎれたキスが釣り上がったところなんか、吹き出してもうたで。(^^;
これは、もう少し連載を続けたら、もっと笑える良い漫画に育つ気がするけどなあ。

あとはせっかく釣り漫画なんだから、もう少し仕掛けの話を詳しく書いてもらえると、参考になって良いかもなあ。もう少し具体的に。
俺、人見知りするんで、釣りの情報は書籍などから得るものが全てなんよ。釣り場で見ず知らずの人から情報を得るなんて以ての外。なので、この漫画に期待。(笑)

第2巻から「釣り甲子園編」になるようなので、変な方向にいっちゃわないように!
いつの間にか釣り部の美少女が釣りもせずに下らないハプニングでパンツ見せたり、キャアキャア騒いでるだけの「釣り漫画」にならないでね!!

090628_173720.JPGああ、もう二度とキリンは買わないと誓ったのに・・・

他に知ってるバイク漫画が存在しないため、ついつい 37巻も買ってしまった。
そして、悔やんでいる。(^^;

作中に出てくる Z2 や H2 は格好いいけど、相変わらずストーリーがよくわからん。
東本氏が使っちゃいけないクスリでも使ってメルヘンの世界に旅立ってしまった結果なのか?(^^;

あと、主人公が半ヘルかぶってるのもなあ・・・(^^;
いい年したオヤジが、珍走族に憧れてるんじゃないよ!と東本氏には苦言を呈したい(^^;

何にせよ、「The Horizontal Grays」編みたいなテイストを持った漫画を誰か書いてくれんもんか。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち漫画カテゴリに属しているものが含まれています。

次のカテゴリは漫画じゃない本です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

電気ウナギ的○○ mobile ver.

携帯版「電気ウナギ的○○」はこちら