パソコンの最近のブログ記事

どうしても使いたいフリーソフトの動作条件に「Microsoft Silverlight がインストールされていること」というのがあったので、今更ながらインストールしてみた。

Silverlight というのは、「Microsoft 版 Flash」みたいなもんである。
Web ブラウザのプラグインで、Web ページでベクタ形式画像の表示や、音声・動画再生を簡単に行うことが出来る。

・・・が、Adobe Flash 同様、HTML5+CSS+JavaScript という技術でより軽く、セキュアに同じことが出来るようになったので、もうその役目を終えている。
実際、各ブラウザも次々サポートを終了している。

まあ、そういう状況なので、ダウンロードサイトを探すのに苦労したわあ。

Google でググると、大概ダウンロードサイトとして、

http://www.microsoft.com/japan/silverlight/download.aspx

ここにリンクを貼られているのだが、アクセスしてみると Silverlight 公式ページのトップにリダイレクトされてしまう。
もう、これから消え行くソフトなので、Microsoft としても今更ダウンロードなんかしてほしくないということだろう(笑)

結局、色々探し回った挙句、microsoft.com 内の以下 URL でダウンロード成功。


ちゃんと、まだ Microsoft のサイトから落とせんわけでもないのね。

最初、FileHippo から 32bit 版を落としてインストールしたんだけど、それでは俺が使いたかったフリーソフトが上手く動かず、なんとか 64bit 版のリンクを見つけ、再度インストールしてみたらうまくいった。

Windows 7 64bit 版の人は、大きさが 12.56MB ある Silverlight_x64.exe の方を落としてこようね。
20170303_cpu_temp.jpg
先日、会社の PC のメモリを 8GB から 16GB に増設し、ビデオカードをマルチディスプレイ対応のもの(玄人志向 GF-QUAD-DISP/4DVI/LP なんと、4台のディスプレイを接続可能だ。そんないらんけど(笑))に交換したんだけど、その時久しぶりに BIOS 画面を見たら、なんと CPU の温度が 80℃とか出てて、え?おいおい・・・ってなった(^^;

なので今夜、Open Hardware Monitor というのを会社の PC に入れてみたんだけど、パっと見に Temperature #1 117℃というのが目に飛び込んできて驚いた。ひぃ~!

でも、よく見たらこれは Nuvoton NCT6776F という Super I/O チップの温度だった(笑)

しかも、NCT6776F からの温度は正確には取れないみたいで、心配しなくてもいいみたい。まあ、実際に常時 100℃超えてたら、もっと PC の動きが不安定になるよな(^^;
見てたら、確かに NCT6776F の温度は、100℃を超えてると思ったら、次の瞬間には 56℃とかに落ちたり、よく見たら #2 なんかはマイナス表示になってたり、まあ、無茶苦茶ということで(^^; 無視、無視。

CPU(Intel Core i5-2405S)の温度はその下の方にあって、CPU についてきたファンをそのまま使っているので、まあ、高めと言えば高めなんだけど、70℃前後をキープしてるんで、ま、よかろう。
Mini-ITX 機なんで、どうせでっかい CPU ファンは付かないし、グリスの塗り替えって面倒臭い作業をしないといけないほどのことでもないし。

ちなみに、この間載せ替えたばかりのビデオカードの GPU 温度は 30℃前後。解像度 1280x1024 のディスプレイを 2枚繋いでるんだけど、それでこの温度なら十分やね。片方のディスプレイでフルサイズで MP4 動画を再生してみたけど、3~4℃ほど温度が上がっただけだった、優秀、優秀。
一昨日、一本フィルムを撮りきったので、いつものように現像だけして CanoScan LiDE 700F でフィルムスキャンしたら・・・

なんか、写真全体に縦筋が走る。

こんな感じ(拡大しないとわかんないか?)。

20160610_photo1.jpg

本来なら、こんな感じで読めるはず(数日前にスキャンしたデータ)。

20160610_photo2.jpg

こりゃ、スキャナのキャリブレーションが必要だな・・・と、すぐにピンとは来たものの、700F でのやり方がわからない。

ScanGear という、スキャナに添付されていたソフトで行うようなのだが、そもそも ScanGear の起動方法がわからん(^^; スタートメニューにはリンクがないのである。(うちだけ?)

ScanGear のインストール自体は行っているので、しばらく「???」と悩んでいたのだが、結局、いつもスキャンする時に使っている MP Navigator EX 2.1 というソフトから起動出来るのがわかった。

手順としては、

1.MP Navigator EX を起動し、「原稿/画像の読み込み」画面へ移動(対象に「フィルム」を選択)

20160610_scan1.jpg

2.「スキャンドライバを使う」にチェック。
3.「スキャンボタン」が「スキャナドライバを起動」に変わるのでクリック。ScanGear が起動する。

20160610_scan2.jpg

4.「拡張モード」タブを選択し、一番下の「詳細設定」ボタンをクリック。

20160610_scan3.jpg

5.「詳細設定」画面が開くので、「スキャナ」タブを選択。「フィルム用キャリブレーション」の「実行」ボタンをクリック。

20160610_scan4.jpg

6.実行確認窓が開くので、指示通り、光源ユニットを1コマ目の位置において「OK」ボタンをクリック。

20160610_scan5.jpg

これで、キャリブレーションが実行される。

20160610_scan6.jpg

キャリブレーション終了後に改めてスキャンしたら、今度はちゃんとフィルムが読み込まれた。

よかった、よかった(笑)

親側の設備構築。

自宅と川を挟んだ向こう側のコンテナハウスを無線 LAN 接続する計画。
まずはこっち側(自宅)の設備構築から。

と言っても、自宅とコンテナハウスの間に農機具小屋(というには大きな2階建の建物)が建っているので、長距離通信用のアンテナはこの小屋の2階に取り付けることに。

まず、俺の書斎(広さ2畳)から 50m長のLAN ケーブルを隣の小屋の2階まで引く。
まあ、隙間だらけ、壁にも穴だらけのおんぼろ農機具小屋なので、LAN ケーブルを引くのは簡単。細い垂木の上を歩いたり危険だけど(笑)

アンテナは屋外用なのだが、窓が開かなかったので(なにせ、建物にもガタが来てるもんで(^^;)窓際の屋内に設置することに。

20151018_lan1.JPG
WAPS-AG300H は壁に取り付ける。この部屋、米の乾燥機や脱穀機が置いてあるので(1階に置いてあるのだが、高さがあるので2階の床を取り払ってある)、埃(と言うか籾屑や脱穀屑等)がものすごい。
壁に取り付けておけば少しはマシだろうけど・・・カバーがいるな、絶対、これ(^^;

で、取り敢えず設置して、ここまでの通信スピードを一応調べておこう。
実は、この LAN ケーブル、買った時に一部ががっつり鋭角に折れてしまっていた。さすがに断線はしてないだろうけど、ケーブルが傷ついていると妙なノイズが乗って速度低下する可能性はあるからなあ。

速度測定サイトは「BNR スピードテスト 回線速度/通信速度 測定」しか知らないのでここで測定。
下りが 42Mbps、上りが 10Mbps。ま、十分か。

さて、この速度がどのくらいキープ出来るものなのか。

いや、その前に「つながるのか?」という問題があるが(^^;
さっき、やっと「狩猟免許試験受験票」の印刷終了。

20150620_hagaki.JPG
これ、山口県の「平成27年度狩猟免許試験・更新のお知らせ」を見ると「狩猟免許試験受験票(往復はがきサイズの台紙に印刷)」って書いてあって、PDF データがダウンロード出来るようになってるんだけど・・・

みんな、ホントにこの PDF データ落としてきて印刷してるん?
なんか、ちゃんと印刷するの大変じゃない?

俺は縦に2枚印刷できる「2ツ折ポストカード」用紙を買ってきて印刷したんだけど位置合わせに苦労したわ。
なにせ、このPDFデータ、実際のハガキをスキャンしたものなんで、中心が左にずれてて、そのまま印刷したんじゃ往復はがきの切り離し線のところに中心が合わないんだよね。
まあ、少々ずれてても関係ないんだろうけど。

ちゃんと、ワープロで作ったデータをそのまま PDF にエクスポートしたものとかにしてくれりゃあええのにねえ(^^;

しかし、高齢ハンターがこんなもんちゃんと印刷出来るんかいな?俺でも位置合わせに少し苦労したのに。

・・・と、ここまで書いて思い出した。

これは、俺がヒューレットパッカードの HP Officejet 100 Mobile L411 のユーザだからだな(^^;

このプリンターはさすが海外製で、標準の用紙サイズの中に「ハガキ」「往復ハガキ」は入ってないのだ。この毛唐が!!
なので、ハガキに印刷するときなんか、ユーザ指定のサイズを入力しないといけない。
で、そこまでしても EPSON や CANON のプリンタに比べて「余白が大きい」ので、何か、ホント、ハガキの中央にこじんまりとしか印刷できないのだ。

・・・だから俺はアレコレ苦労したのか(^^;

これだけは言うとくが、少々高くても、プリンターは EPSON や CANON に限るで。
以前、『DVD書き込み時に「デバイスの準備ができていません。」って言われちゃう』というエントリーに書いたように、Windows Vista 以降、DVD Decrypter で書き込み前にエラーが出るようになっちゃった。
まあ、一回「中止」を押して、もう一回書き込みを実行すると、今度は成功するので、俺的には(そんなに大量の DVD のコピーをするわけじゃないので)それでかまわないや・・・って思って原因追求もしてなかったんだけどな。
ところが昨日、「私も一緒。解決方法教えて」という趣旨のコメントが書き込まれたので、久しぶりに少し調査してみることにした。

で、どうも、「Vista 以降、DVD Decrypter は管理者権限で実行しないと駄目」という話みたい。
解決策は、

    1. DVD Decrypter プログラムのプロパティを開く。
    2. 「互換性」タブを選択
    3. 「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェック
    4. 「OK」または「適用」クリック

とするだけ。
これだけで、DVD Decrypter が管理者権限で実行されるようになるのでバッチリ!・・・という話だったが、おい、最初から「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェック入っとるで!?

20141204_dvd.jpg

試しに、DVD Shrink から(DVD の保存方法として)DVD Decrypter を起動すると、やっぱり「デバイスの準備ができていません」のエラーが発生する。

駄目やん。

しかし、今度は DVD Shrink で ISO イメージの作成まで行い、DVD Decrypter は手動で「管理者権限」で実行してやると、エラーを出さずに ISO イメージの焼付が出来たのである。

あり?DVD Shrink との連携時の問題なの?(^^;

DVD Shrink のプロパティを見てみると、「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックは入っていない。すぐさまチェック!そして DVD Shrink 実行。もちろん、保存方法は「ISO イメージ作成後、DVD Decrypter で書き込み」を選択だ!!

そして、その結果・・・

やっぱり駄目だった(^^;

う~む・・・DVD Shrink との組み合わせでこのエラーを消すのは絶望的なようである・・・
いや、ATI Radeon HD 5400 はローエンドモデルだからそんなに速いってほどじゃないんだけど(^^;、それでも BIOS 設定で Primary Graphics Adapter を PCI Express(に挿してる 5400)にして、さらに IGD Multi-Monitor を Disabled にしてオンボードの Intel HD Graphics を無効にすると、フレームレート 30~60fps 出るようになりましたよ。

20141023_videocard.JPG
デュアルディスプレイにしている時は、フレームレート 6~8fps だったからなあ(^^;

ずいぶん速くなった。
実際、World of Tanks をプレイしてみたけど、前みたいなカクカクした動きはなくなって、ずいぶん操作しやすくなった。
これなら戦えますよ!!(いや、三戦連続で開始早々やられちゃいましたけど(^^;)

ちゅうことで、これで事務所でも World of Tanks をプレイ可能!!・・・なんだけど、やっぱりデュアルディスプレイ環境じゃないと仕事がしづらいので元に戻しました。

仕事優先だよね!!
俺、偉いよね!!
この間、「ArcSoft TotalMedia Extreme2 for BD という糞ソフト」という話を書いたが、この BD/DVD 操作スイートは「Extreme 2」だけではなく、BD/DVD 再生ソフト「Theatre 5」も糞であった。

なにせ、数分再生すると画面が真っ黒けになって、そして落ちるのである。
んで、画面が固まる・・・

Ctrl+Alt+Del でメニュー出してタスクマネージャーを起動し、該当プログラムを殺さない限り、なーんもできん。なんで、ArcSoft のソフトはこんな風に異常終了したあとで(正確には GUI が落ちて、プログラムだけは動いてるわけだが)しつこくプログラムが居座り続けるのかね?

20140504_tskmgr.JPG

まあ、Extreme 2 の時と違って、タスクマネージャーのプロセス一覧画面から「プロセスの終了」で殺せる分だけマシだけど・・・

プログラムが落ちてしまうトリガーはわかってる。
外付け BD/DVD ドライブが USB 給電時に電力不足で数分毎に動きを停止してしまうんだよね。そのときに落ちちゃうみたいだな。
「じゃあ、ソフトは悪くないじゃん」って?
その時も、Windows Media Player はがんばって一時停止状態を保持。BD/DVD ドライブが再び動き出したらまた再生を開始するのだ。
落ちるのは Theatre 5 だけである。

セルフパワー(電源付き)USB HUB に接続したら BD/DVD ドライブも問題なく稼働し、Media Player でも途切れることなく再生される。もしかしたら、この状態なら Theatre 5 でも安定して再生できるのかもしれんけど、落ちた時の面倒くささを考えたら試してみる気もおきんわ(^^;

ほんま、バンドルするソフトはちゃんと選別せえや、Logitec ・・・
自宅の仕事用 PC が Windows 7 Professional の 32bit 版だから、メモリが 4GB弱しか使えなくて、そりゃあもう SWAP の雨嵐な状態。
ひとつのアプリを立ち上げるのに数十秒かかるのなんか可愛いもの。
そのうち、ファイルエクスプローラーの切替だけで数分間かかるようになる。つまり、別のウィンドウの影に隠れていたファイルエクスプローラーをクリックして最前面に表示させようとしたら、ガガガ、ジージー、ガガ、ジージー・・・と HDD の読み書きが始まり(SWAP中)、実際にファイルエクスプローラーが表示されるのに 2~3分かかることもあるのだ。

20140425_jisakuPC.JPG
いや、2,3分つっても馬鹿にならんよ。
パソコンの前に、ボーっと何もせず 2,3分座っててみなさいよ。すげえ苦痛だから。
その間に別の作業してればいいじゃんって?あのねえ、別の作業をしようとしたら、新たに SWAP が発生して、また 2~3分 HDD の読み書きの音を聞きながら待ってないと駄目なのよ。要は、メモリがもう限界まで使用されているので、ウィンドウを切り替える度に SWAP が発生しちゃうの。

というわけで、仕事激減、当然収入激減で厳しいんですが、自宅の仕事用 PC を新しくすることにしました。

実は、別の仕事で買った Windows7 Professional 64bit 版のライセンスが1つ余ってたんよね。それも、思い切って新しい PC を組んだ理由。もったいないし。

ただ、金が無いので、CPU も遅いヤツだし、SSD にはせずに HDD。ただ、メモリだけは 16GB 積んだ。
会社で使っている Windows 7 Professonal 64bit 版 PC が 8GB のメモリ積んでて、今まで振り切ったことはなかったんだけど、この間、85% くらいまで行ったんだよねえ。こりゃ、8GB でもそろそろ危ないかなと。なにせ、色々なニッチな仕事を受けるもんで、複数の開発環境を同時起動することが多いんでね。

ということで、

CPU Intel Core-I3 3.40GHz 3Mキャッシュ LGA1150  ¥13,850-
M/B ASRock B85 MiniITX B85M-ITX  ¥9,720-
CASE SilverStone MINI-ITXケース SST-SG06B(300W 電源付き)  ¥10,917-
HDD1 HGST 内蔵型2.5インチSATA HDD 1TB(HTS541010A9E680)  ¥7,980-
HDD2 TOSHIBA 内蔵型2.5インチSATA HDD 1TB(MQ01ABD100BOX)  ¥8,078-
RAM CFD-Elixir DDR3 1600 Long DIMM 8GBx2(16GB) CL11 W3U1600HQ-8GC11 ¥16,961-
OS DELL Windows7 Professional OS 正規版 DSP版 64bit  ¥8,640-
その他 2.5"→3.5"変換HDDマウントキット  ¥597-

これで全部。
内蔵 DVD ドライブは着けなかった。
一応、外付けのブルーレイドライブは買ったけど、他の PC でも使うから、この PC の構成には含めずに置こう。
そのうち、内蔵 DVD ドライブも着けるかも。3,000円くらいであるからな。

ということで、合計 76,743円。
市販 PC でもっと安いのあるけど、メモリ 16GBで、HDD も 1TB ずつ物理的に別 HDD で 2TB 積むと結構オプションで高くなるので、まあ、そこそこコスト的には抑えられたかな。

で、これに、現行 PC のデータを移行しないといけないんだけど(主にアプリの設定関係)、これがなかなか面倒くさい。
その辺の話もおいおい書いていきます。
うちの自宅 PC も、1月22日の Apple のアップデートプログラム(11.1.4)の粗相で、

Microsoft Visual C++ Runtime Library
Runtime Error!
Program: C:\~iTunes.exe
R6034

な、エラーが出るようになっていた。

これ、一旦インストール済みの Apple 製品を全部アンインストールしてからインストールし直さないといけないという、Apple の馬鹿さ加減にもほとほと呆れる糞バグだったんだけど、QuickTime Pro とかもインストールし直すの面倒だし(ライセンスキー探したりがね(笑))、そのままほっていたのだ。

しかーし、iPhone にコピーしたい CD とかが複数出てきたので、ついに重い腰を上げ、、今日、再インストールを実施したのであります。結局、小一時間かかったがな。

ググると色々情報が引っかかるんだけど、「パソコンを起動するたびにRuntime Error R6034が出るのはiTunesのせいだった」を参考に作業。

最初、QuickTime Pro は iTunes 入れる前からインストールしてるし、もしかしてアンインストールしなくても大丈夫かな?・・・と思ったのだが、試しにアンインストールすると、その処理中にも R6034 Runtime Error が何度も出て来て、ああ、やっぱりアンインストールは必要だったのだなと認識した次第。
iTunes のアンインストールでは R6034 Runtime Error は一回しか出なかったので、QT の方がより C++ Runtime を参照してるってことか。
何にせよ、面倒くさいバグ紛れ込ませやがって、Apple 憎い、ホンマ、憎いわ。

そういえば、ググって見つけた他のページでは「アンインストールから iTunes 再インストールまでの流れの途中で再起動等しては駄目です」と書いてあったんだけど、うちは Windows Update も絡んでて、途中で再起動したんだけど(そうしないと、Microsoft Fix it が実行できなかったので)、特に問題は起きなかった。

最後に iTunes 11.1.55 をインストールして終了。
今までの iTunes の設定情報は、どっかにファイルで持ってるのかレジストリに書いてるのか知らないけど、全部アンインストール前のものが引き継がれるので問題無し。

20140401_iTunes5.jpg
いや、ホント大変だったから、こんなことは二度とせんでほしいわ>Apple

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちパソコンカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはデータベースです。

次のカテゴリはプログラミングです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

電気ウナギ的○○ mobile ver.

携帯版「電気ウナギ的○○」はこちら