コンピュータの最近のブログ記事

まあ、常々、このブログでも I-O DATA の TV チューナー管理ソフトの「mAgic マネージャー」のダメぶりについて書いてますいけど、この間からとうとう録画したデータを再生する時、全然音がしなくなっちゃった。

TV放送を観るときも、録画データを再生する時と同じプレーヤープログラムを使うんだけど、TV放送を観る時は普通に音が出てる。録画の再生がダメ。

うーん・・・
設定もちょっと見てみたけど、音声絡みの設定って無いんだよなあ。
とうとう、なんか「mAgic マネージャー」のバグに当たっちゃったかと疑ってたんだけど・・・

結局、音量ミキサー見てみたら、「mAgicPlayer GT」ってのがミュート状態になっていた。

20180715_speaker.JPG

ミュート設定を外してやると、ちゃんと音声が出力されるようになった。
こんだけの話か(^^;

しかし、こんなところ触った記憶はまったくないんだけど、なんなのかね?取り敢えず、疑ってごめん>mAgic マネージャー

じゃあ、なんで TV放送を観る時には音が出てたのかっていうと、最終的に同じ動画プレーヤーを使うんだけど、本体プログラムが「TV 再生の場合は mAgicTV GT」、「録画データを再生する時は mAgicPlayer GT」と違ってて、音声ミキサーでも別設定になってるからやね。

やれやれだ。
元々、C:¥pleiades の下で動いていた Eclipse の開発環境を、C:¥oldDev という別の名前でコピーしてきたら、「ビルドパスが不完全」系のエラーが出まくって辟易(^^;

色々なところに、C:¥pleiades のパスが絶対パスで設定されてしまっているのね。

具体的にエラーが出ていたのは、import している java.util のいくつかのクラスが存在しない。あと、javax.servlet 関係。

直したところ。

  • 「ウィンドウ」→「設定」→「Java」→「インストール済みのJRE」で、名前「eclipse」の「ロケーション」を、C:¥pleiades¥eclipse から C:¥oldDev¥eclipse に変更。これで、「Java のビルド・パス」で設定している、「ワークスペースのディフォルト JRE(eclipse)」のパスが正しくなった。ビルド・パスの「JRE システム・ライブラリー」は一旦除去して、追加し直した方が良さそう。

  • 「ウィンドウ」→「設定」→「Tomcat」→「Tomcatホーム」の値を C:¥oldDev¥tomcat6.0 に変更。これで、コンテキスト・ディレクトリーの値も自動で修正される。

  • 「ウィンドウ」→「設定」→「サーバ」→「サーバ・ランタイム環境の編集」で、「Tomcat インストール・ディレクトリー」を C:¥oldDev¥tomcat6.0 に変更。

上記のような設定の変更を行ったら、ビルド・パスに読み込んでいるライブラリについても、一旦削除して再読込した方がよかろう。というか、しないといかんのじゃないか?

「プロジェクト」→「プロパティ」→「Java のビルド・パス」で、「Apache Tomcat v6.0 [Apache Tomcat v6.0]」と「JRE システム・ライブラリー [JavaSE-1.6]」を一旦除去して、再追加した。

これで普通にビルドできてたけど、今朝、パスを C:¥oldDev から C:¥pleiades に戻すことになり、今、泣きながら作業している(;_;
今日、キャプテンスタッグの折り畳み式焚き火台と、グリルテーブルの紹介動画を作成しアップした。
先日、友人のN◎とコンテナハウスで酒を呑みながら撮ったものだ。


食卓のテーブルの上の MacBook で編集をしていたら小学生の娘が寄ってきて、「サムネイルを作らんとアクセス数上がらんよ」と俺にアドバイス。
小学生に YouTuber のノウハウを教えられるとは!(笑)

そのときは「サムネイルなんか作らんわ」と適当に流したんだけど、いざ動画を上げ、未だチャンネル登録者数 2名という我がチャンネルの惨状を見ると、「まあ、サムネイル、作ってみるか・・・」と(笑)

いや、金儲け目的ではなく、最近お客さんからも YouTube がらみのプロモーションとかの問い合わせをもらうので、あくまで「実験」としてやってるだけなんだけど、チャンネル登録者数が 1千人超えないと広告が入んないからなあ。広告が差し込まれるところまで実験したい。

で、動画一覧で目立つように下品なサムネイル作ってアップしようとしたんだけど、カスタムサムネイルを登録するには「確認済みアカウント」である必要がありダメ。んが、すぐに携帯メールを使った確認が受けられる。
無事送られてきた 6桁の認証番号を入れてカスタムサムネイルを登録。

やっぱ、動画が並んでいるとき、派手なサムネイルだと目立つな。
高校時代は美術部の部長を務めていた俺としては、大事な何かを失った気もするけどな。
娘に見せると、「ああ、うん。まあ、こんな感じでいいんじゃない?」って言うてた。偉そう!(^^;

それと、終了画面。

これは失敗だった(^^;
俺、終了画面って、作成した動画の後ろに追加されるものだと思ってたんだけど、実際は動画の最後の 20秒(最短 5秒)の部分に、他に見てほしい動画へのリンクや、チャンネル登録ボタンを貼り付けられるという機能。
なもんで、終了画面機能を使うと、動画の最後の〆の文言(画像で、商品の値段などを紹介している)に次の動画やチェンネル登録アイコンなどが重なってしまい、文字が隠れてしまってる(^^;

終了画面機能を使うのであれば、ちゃんと 5~20秒分の「終了画面用のシーン」を動画の最後に予め付けておかないといかんね。

ま、今回はさっさと動画公開したかったんで、そのままあげちゃったけど(^^;
なので、動画の最後の方に出てくる文章の一部が隠れてて読みづらいと思う(^^;;;

格安 360度カメラ「LG-R105」を購入したので、早速 YouTube にアップしてみた。



アップ手順としては、

  1. LG 360 CAM LG-R105 で撮影(保存形式は MP4 ファイル)
  2. 画像編集ソフトで編集(編集する必要がなければ省略可)
  3. Spatial Media Metadata Injector というソフトで、360度動画だよという情報を含めたメタデータ化を行う
  4. YouTube にアップ

という形。

特に 3番めの 360度動画メタデータ化をしないと、YouTube に上げても 360度動画として扱ってくれない。

ちなみに、ファイルをエクスポートするときにメタデータで出力してくれる動画編集ソフトってあるんかね?

今回、360度動画対応の動画編集ソフトっていうことで、初めて「VideoPad」ってやつを使ってみたんじゃけど、やっぱりエクスポートしたファイルは「360度動画」の情報は持ってないようで、あとで Spatial Media Metadata Injector でメタデータ化してやる必要がある。

編集中に、360度動画としてプレビューできるので、それで「360度対応」と言うてるだけなのか?

ただ、このソフト、けっこう使いやすくていいな。モザイクの追従指定とかもやりやすかったので、今回は Windows 版を使ってみたんだけど、Mac OS X でも入れてみるかな。Mac 版があるようだし。

「Canbor VR ゴーグル」というのを買ってみた。
iPhone などのスマホを挟んで VR 映像を楽しむアレだ。

中には 1万円するような製品もあるようだが、だいたい 3,000円前後のようで、Canbor も 3,200円だった。
2,990円のモデルもあるが、近視や遠視用のピント調整機能がついていないようである。なので、近視&遠視(--;の俺は 3,200円の方のモデルで。

20180515_vr.JPG
某商品テストWeb で代表的(人気のある)な 5種類の VR ゴーグルを調査していて、人気第5位の Canbor 製品はスマホの固定がしっかり出来るという部分が評価が高いようだ。これ大事。

ちなみに、Amazon の VR ゴーグルの人気ランキングだと第2位となっている。

ただ、大きな問題が・・・

俺のスマホ、iPhone SE なのよ。画面サイズが 4インチなのよね。

このゴーグルの対応画面サイズは 4.7インチから6.2インチである。俺の iPhone、対象外~(^^;(てか、4インチが対象のゴーグルってほとんど無い(^^;)

まあ、付けて付かないことはない(ちゃんとしっかり iPhone は固定される)。

しかし、スマホが小さい分、画面が中央に寄っているので、多分、寄り目状態で見てるんじゃないかなっと。目が疲れる(^^;
ちょっと気を抜くと、映像が二重に見えたりするし(^^;

まだまだ使用レビューが書けるほどは使っていないので、その辺は今後ぼちぼちと。

てか、ちゃんと使おうと思うと、大きな画面のスマホがいるな。でも、俺、SE のサイズが好きなのよねえ(笑)

20180225_message.JPGchrome にフォントファイルが壊れてるからCHKDSK実行しろよ」と言われたという話を書いたが、その後、もう何度もこのブログでも書いているが、I-O DATA 製の糞TVキャプチャソフトの調子が悪いのでPCの再起動をしたところ、CHKDSKが走ってもうた(^^;;

最近はディスク容量が大きいので、CHKDSKも小一時間くらい走ってたんだけど、結果的にちゃんと修復された模様。
何個かファイルは消えているのかも知れないが、今のところ問題なく使えている。

大事なデータ類は多重にバックアップしてるのでCドライブが飛んでも大丈夫だが、各種ソフトの再インストールとなったら面倒くさいので、そろそろイメージバックアップするか(^^;;
職場で使っている開発用のノートPCが、元々一般社員が現場で使っていたものでDVDドライブが使えないように設定されている。
社内のデータをDVDに焼いて持ち出したりできないようにだ。(もちろん USB の口も殺されていたが、それだと開発機として使えないので、その制限だけは解除されている)

で、この間、DVD メディアしかないソフトをインストールする必要があったので、DVDドライブ使用不可の制限(というか、実際には DVD ドライブがマウントされるドライブに対する制限だけど)を外すことにした。

制限自体はレジストリで行われている。
regedit コマンドでエディタを起動して編集するアレだ。

HKEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer\NoViewOnDrive というレジストリの値を変更する。

現在は DVD ドライブがマウントされる E, F ドライブに対して「アクセス拒否」の設定がされている。

この設定値は、2進数の足し算で求める。

例えば最初は E, F ドライブが設定されていたが、このドライブに割り当てられている設定値は、2進数で、

E 00010000
F 00100000

となっているので、E と F の両方に制限をするのであれば、これを足した値を設定すればいい。

E 00010000
F 00100000
------------
計 00110000

である。設定値は16進数で記述する必要があるので、これは 0x30 である。10進法で 48だ。
実際、レジストリの最初の設定値もそうなっていた。

ということで、Eドライブ(内臓 DVD ドライブがマウントされる)は利用可能とし、F ドライブの制限のみ残すのであれば、

F 00100000
------------
計 00100000

で、16進数で 0x20。10進数で 32である。

早速レジストリの値を そう修正して、念のため再起動してみるがドライブは有効にならない。

え!?何か違うのか?と散々悩んだが、結局のところ、俺がレジストリを書き直した瞬間に、富士通の Systemwailer Desktop Keeper という「情報漏えい対策ソフトウェア」がまた元の設定に戻していただけであった。

Systemwailer のワーニングが出てたのは知ってたけど、操作ログみたいなのに記録しているだけだと思ってた。

まあ、そりゃ、ユーザが勝手にレジストリ触るのを許してたら漏えい対策にならんよね(笑)
仮想通貨をマイニング(採掘)してみようと思ったんだけど・・・」というエントリーの最後に「いきなり問題発生(^^;」と書いたが、ホント、MinerGate って危ないね。
インストールしてみようか迷っている人がいたら、はっきり「やめておけ」と進言します。

のほほん備忘録」さんなんかでも書かれているように、そもそもインストーラからしてウィルス検出ソフトでウィルスと(「トロイの木馬型マルウェアが組み込まれてるよ」と)判断される代物。
それでも、誤認識という可能性もあるので、サンドボックスなPCに入れてみたんだけど・・・

採掘始めたら、いきなり CPU 使用率が常時 90%近くになったんで、こりゃ、マジで電気代馬鹿にならんなあと(^^;
もっとも、それによって他の動き(Web 見たり、テキストエディタで編集したり、録画してた動画観たり)は影響受けずにスムーズに操作は出来ている。
で、メモリ使用量なんかも確認しようと思ってタスクマネージャーを起動したら・・・

20171217_minergate3.jpgいきなりタスクマネージャーが固まって(正確には、数分に一度、表示内容に変化があるので動いてないわけではないんだろうけど)終了ボタンなども一切受け付けない・・・
CPU 使用率も 100%に達している。なにこれ(^^; タスクマネージャーの起動を妨げようとするなんて、ホントにまるでウィルスソフト(^^;
この状況は MinerGate を終了させても変わらず・・・(まあ、タスクマネージャーがちゃんと動いてないんで、本当に MinerGate が終了したかもわからないんだけど)

ここで、今まで止めていたウィルス検知をONにしてみると、速攻、MinerGate を危険ソフトと判断して削除処理が開始された(笑)

その後、ダウンロードしたインストーラをスキャンしてみると、これまたすぐに削除されて「HKTL_COINMINER が組み込まれているので削除した」旨が表示される(笑)
ああ、この HKTL_COINMINER が「トロイの木馬型マルウェア」なんだな。
※トレンドマイクロのサイトでの説明はこちら

どうも、これは単なる「ビットコイン採掘者(マイナー)」のようである。そういう意味では「HKTL_COINMINER 」を自分自身でインストールしたのであれば問題ないようだ。
トレンドマイクロなどがウィルスとして認定している理由は、この HKTL_COINMINER が「他のソフトに組み込まれ、知らないうちにインストールされ、知らないうちに PC の CPU 資源を使って、知らないうちに他人のために Bitcoin の採掘をさせられてしまうケースが多い」点を問題としているようで、それを自分の意思で行ったのであればウィルスではない。

・・・が、やっぱ MinerGate をインストールするのは止めておいたほうが良いと思う。

なにせ、うちの PC のタスクマネージャーを誤動作させたようなバグをどれだけ内包しているかわかったもんじゃない。
サンドボックス化した PC の中で実行するのであれば実際のところ問題はないように思えるが、そこまでしても「電気代を上回る利益は出ない」のが現実だ。
「俺は儲けている」というヤツの話も Web 上で散見するが、そのほとんどが電気代は親持ちのニート風情である。

今回の俺のように興味があるからやってみた・・・レベルの話であればいいが、儲けようと思って手を出すには利益とリスクが釣り合っていない。

「自宅の PC でやって○○千円儲けてます。」「クソ高いGPUを投入したんで、○万円儲けがあります」みたいな話をしているヤツは、低能な世間知らずの貧乏人、あるいは狂人レベルの嘘つきと認定するしかないだろうな(笑)
今日、一昨日 Amazon で購入した「HiLetgo UNO R3 ATmega328P ATMEGA16U2 開発ボード」が届いた。Arduino互換ボードである。

Arduino(アルドュイーノ)とは、「AVRマイコン、入出力ポートを備えた基板、C++風のArduino 言語とそれの統合開発環境から構成されるシステム」である。(Wikipedia より)

ま、簡単に言うと、「プログラムによって、色々なセンサー等からの入力値で、ライトやモーターなどの機器を動かすことが出来る基盤」かな。
例えば Arduino に動体検知センサーとライトを接続し、動体検知センサーが反応したらライトをONにするというプログラムを書けば、防犯ライトの出来上がり・・・というわけである。

特徴的なのは、Arduino がオープンソースハードウェアであるということ。
仕様、設計情報がオープンにされており、ライセンスを守れば誰でも Arduino 互換ボードを作ることが出来る。但し、Arduino という名前は商標登録されており本家(Arduino LLC および Arduino SRL)しか使えない。

昔、IBM のパソコンの仕様(PC/AT)がオープンアーキテクチャとして公開されていたので、所謂 PC/AT 互換機というのが色々なメーカーで作られていたが、ま、あんな感じ(笑)

農業や狩猟の世界でも色々工夫次第で使えそうだったので、今回勉強用に購入したのである。
まあ、勉強用つっても、実用レベルのものができれば、どんどん現場に投入していこうと思っているのだが。

ちなみに、本家のボードは 3,000円前後で売られているが、互換ボードはそれこそ数百円からある。今回購入した HiLetgo の互換ボードは Amazon で一枚 1,180円だったが、秋葉原に行けば 500円くらいで売っているそうである。安い大人のおもちゃ(性的な玩具ではなく(笑))だ。

ただ、俺の買ったボード、互換ボードのはずなのに、これ、本家ボードが送られてきてるような・・・
ボードに ARDUINO UNO と書かれているし、裏を見ると MADE IN ITALY となっている。Wikipedia に載っている UNO の写真とまったく同じだし・・・謎(^^;

ところで、いちいちハードを Arduino 互換ボードとか書くの面倒臭いので、以降、俺の Arduino 関係のエントリーでは本家ボードも互換ボードも Ardiuno と呼ぶことにする。

20171020_arduino.JPGブレッドボードと組み合わせて回路を作るためのケーブルなどをまだ用意していないので、取り敢えずボードだけを使ったテストを行った。
ボードに直刺しの LED を点滅させるテストで、いわばソフトウェアの世界の"Hello World." である(笑)

まず、LED のアノード(陽極)を Arduino のデジタルI/Oピンの 13番へ、カソード(陰極)を同じくデジタルI/Oピンの GND に差す。
それから、Mac OS X にインストールした Arduino IDE 上でプログラムを作り、USB ケーブル経由で Arduino に送る・・・という手順。

プログラムは、Wikipedia でも紹介されている

void setup () {
    pinMode (13, OUTPUT);
}

void loop () {
    digitalWrite (13, HIGH);
    delay (1000);
    digitalWrite (13, LOW);
    delay (1000);
}

こういうヤツ。(Wikipedia の例ではピン番号を定数にセットしているが、たったこれだけの行数のものなので、今回はピン番号(13)はベタ書きにしている(笑)

これで LED は一秒間隔で点滅した。動作確認終了(笑)

試しに、delay 値を 1000(1秒)から 100(0.1秒)に変更してみる。LED のチッカ、チッカ、チッカという点滅が、チカチカチカに変わる。動作確認第二弾終了(笑)

というわけで、これから色々テストしていきますぞ。
今、世界で一番糞な会社。それは Nokia(ノキア)でしょう。

この間このブログにも書いたように、Withings という「おフランス」の健康機器メーカーを買収したのはいいが、Nokia に変わったとたんにアプリは「自社の健康機器とのデータ同期が出来ない」という、例えばワープロソフトで「文字の入力ができない」レベルの不具合を出し、そのバグ対応に丸二日もかけるお馬鹿ぶり。
Withings 時代の技術者の首を皆切って、Nokia プロパーで対応したんじゃないか?Withings の技術者がいれば、今更こんな不具合は出さなかったはずやで。まず、これが「糞の理由1」。

そして、新たに今日発覚した「糞の理由2」。

20170628_nokia_kuso.jpg
今まで Withings サイトと正常に同期出来ていた体重計(WiFi Body Scale WBS01)がネット接続できなくなってる・・・
Nokia のサイトになっても、ID/PW は変わっていないので、これって、WBS01 用の API が使えなくなったってことだよな???
古い機種の接続を不可にしやがったのか?

もしかして、Nokia のスマホアプリ(Health Mate)上でデバイスのインストールをしないと接続を許可しないってことか?と思ってチャレンジしてみたけど、手順通りにやっても機械を認識せず・・・

駄目やん。

この Nokia という糞会社は、まともなアプリは作れないくせに、やたらめったらアプリの中に広告を挟む「ユーザーの使い勝手なんかちっとも考慮しない」(ちょっと指が滑って変なところをクリックすると、すぐに商品購入のページが表示される)駄目駄目会社ですね。儲け至上主義。しかも、ここまで「ユーザーから何が何でも金をむしり取ってやる」って思想で動いているのに、会社は潰れそうという、本物の糞会社です。ああ、糞、糞。

何年も前に買った Withings ブランドの体重計なんか捨てて、早く Nokia ブランドの商品買えやってことなんでしょう。
まあ、「余裕がない」んですな。ほっときゃすぐ潰れるような会社だからね。Withings も、もっとユーザーのことを考える「余裕のある」会社に買収されればよかったのに・・・

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