子供たちのことの最近のブログ記事

昨日は娘と姪っ子、そしてパトロンのばあさん(俺のおふくろね)を連れて広島に買い物に。

娘たちの目的は「アニメイト」。最近、娘は完全にオタク化し、Hulu でアニメばかりみている。いや、アニメばかりじゃないな。YouTube で変な動画も見てる(^^;
まあ、俺自身、子供の頃は特撮物やアニメばっか見てたからな。その結果、こんな立派な大人になっているので、そういう創作物にふれるのはあまり否定もできないというか・・・
なので、ほぼ放置して、あとで娘と一緒に嫁さんから叱られるのである。

でも、こういう体験をベースに、娘が漫画家とか映画関係とか、そういう方面で成功したら素敵やん(笑)
あ、俺の夢は、娘が世界の王になることだった。(だから、QUEEN の「Seven Seas Of Rhye」から娘の名前をつけたんだった。余談です。)

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で、その後、いつもの(ほとんど待たずに座れる(笑))「かっぱ寿司 南観音店」で飯を食ったんだけど、娘と姪っ子は「アニメイト」で購入したアニメグッズや漫画などをネタにぺちゃくちゃぺちゃくちゃ。二人は同じ小学校の同級生なので話題も尽きない。そして、話の内容が「オタク」に関するものになった時、姪っ子が、「私は本物のオタクじゃないよ。」と発言し、それに続けて、

「本物のオタクは、メガネかけてて、太ってて、チェックのシャツを着てて・・・」

と、ここまで話したところで、ハっと俺を見つめる(笑)

ええ、ええ。そこには、メガネをかけてて、太ってて、チェックのシャツを着た俺氏がいましたよ(笑)

姪っ子が困ったような顔で娘に助けを求めると、一応、娘は「でも、本物のオタクは、お父ちゃんより髪の毛がボサボサしとるよ」とフォローしてくれたけど。いや、フォローでもないか(笑)

で、「かっぱ寿司」以降、俺の一人称は「拙者」、娘のことは「娘氏」、姪っ子のことは「姪っ子殿」と呼んでいるでござるよ~(笑)
11/3(祝)に開催された今年の「ふれあいハイキング」でも、昨年同様「山盛りピンポン玉リレー」の担当となった。ハイキングの途中でチーム戦で行われるゲームである。

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今年は初めて山田方面を歩く「入野の滝コース」で行われ、「山盛りピンポン玉リレー」は中山田集会所で行われた。

中山田集会所は平面がほとんどなく、一緒に担当するNさんとゲーム実施場所をどうするか悩んだが、懸念していたこぼれたピンポン玉が道路まで転げていってしまうようなアクシデントもなく無事終了した。

しかし、いくつか反省点が。

時間は 1チーム(5人の場合)60秒で実施したが、これは長かった。つーか、毎年30秒だったな。来年から30秒に戻す(たんに、俺の記憶間違いで 60秒で実施しただけなので(^^;)

大人チームの記録に係数をかけるのを忘れていた。昨年の実績だと、「大人だけ」のチームには 0.8程度掛けると、「子供だけ」あるいは「子供混じり」のチームの記録と良い勝負になる。

来年(多分、まだ青少年育成祖生地区会議の副議長はしてそうだし(^^;)、またピンポン玉リレーゲームの担当になったら、上記問題点を反映した形にしたい。

あと、今年よかったのは、人数によりゲーム時間に差を付けたことだ。
5人 60秒を基準にして、人数が少ない場合は 1人毎に 10秒マイナス。人数が多い場合は 1人毎に 10秒プラスする形とした。例えば、3人だけのチームだと、20秒短い 40秒で行う。
これで、かなり全体のゲーム結果が平均化され、「人数の少ないチームが有利」というのがなくなった。

というわけで、来年のピンポン玉リレーは「1チームのゲーム時間 30秒。ただし、5人を基準に人数に応じて 5秒x人数差の時間調整(人数が少ない場合減、多い場合増)を行う。また、大人だけのチームの記録には 0.8を掛ける(端数切り捨て)」というルールで行おう。

これで、接戦になるはずだ。
今日は、この金曜日に免許を取ったばかりの息子の運転する車に乗車。車は俺のデッキバンね。
デッキバン、初心者マークが似合わないぜ(笑)

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最初は、玖珂の八幡下のガソリンスタンドへ、携行缶にガソリン入れてもらうために行ったとき。

「え?助手席にブレーキないん?怖っ!」という息子の言葉に震え上がる(^^;

二回目は、玖珂のマックスバリュまで俺の晩酌用のビールを買いに行ったとき。

このときは、マックスバリュから右折して出るときにミスってしまい、ほぼ直角に道の端まで行ってしまったので右に回り切れず、後続車に俺が助手席からペコペコ謝り、何度か切り替えして無事右折終了(^^;

それに、こいつ、右折したときのハンドルの戻しが遅いので、毎回対向車線に飛び出しそうになったり、右側の川に突っ込んだりしそうになる。命の危険を感じた(^^;

ま、これからだんだん上手くなって行くんだろうけど、それまで人を跳ねたり、自損事故で死んだりせんようにしてもらわんと。

家に帰って、娘に「今度はお前がお兄ちゃんの車に乗せてもらえ」と行ったらマジ泣きして嫌がった(笑)
去年の「高森・みどり合祭」では息子たちがやっていた「俳句王決定戦」という俳句クイズ大会に参加したのだが、今回は「動物クイズラリー」に参加してみた。
校内10箇所に配置された動物に関するクイズを解いていくのだ。
難しい問題のコースと簡単な問題のコースがあるというので、もちろん「難しいコース」を選択した。

受付役の生徒が解答用紙に「難」と記入してくれて、ラリースタート。

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失敗だった。
どうして「難問コース」を選んでしまったのか・・・
まったく答えがわからない(笑)
「この4種のウミヘビの中で蛇ではないのは?」とか。いや、俺は「ウミヘビ」というのは「全て蛇じゃない」と思ってたぞ(笑)

それに、問題の置いてある机のいくつかが見つからない。
体育館の周りをぐるぐるまわるが、どこにも机が見つからない。確かに体育館に2つ問題があるはずなのに!!
教室に戻って場所がわかんないと泣きつこうと思っていたところで、下駄箱のところから体育館に向かう渡り廊下の入り口に机が置かれているのを発見。以前からそこにあったかのように風景に溶け込んでてわかんねよ(^^;

というわけでへとへとになって教室に帰還。答え合わせをしてもらった。

10問中・・・正答4問・・・

もう、仕事をやめて動物博士として生きていこうと思ってたけど、こりゃだめだ。
でも、答え合わせをしてくれた生徒の話によると、「4点でも良いほうです」だって。
難し過ぎて0点の人も多いらしい。

ちなみに、「この動物の名は?」という問題がまったくわからず「ヘモノポペキトアカゲポペキヌス」と適当に書いて、「和名はわからなかったけど、洋名を思い出したけえ書いた。」と虚偽の説明をしたところ、「じゃあ、正解にします」だって。これで正答5問。正答率50%!!

すまん・・・嘘をついてました。こんな大人にはなるなよ(笑)
「なぎさ水族館」は周防大島の「陸奥記念館」と「陸奥野営場」の前にある小さな水族館だ。
飼育員は2名。水槽はどれも小さい。入っている魚も、瀬戸内海に生息する「珍しくない」小魚などが多い。正直、展示内容は地味だ。

しかし、各水槽に貼ってある説明文書、てか、もうこれはPOPだな・・・が秀逸である。

「奥さんから、金になるものなら何でも売ってこいと言われた地元の漁師さんが持ってきてくれた魚」・・・みたいな(笑)、思わずニヤリとしてしまう笑いのセンスの良い言葉が並んでいる。

それと、海の生き物と気軽に触れ合えるところもグーである。

水槽の並んだ部屋の中央には、子供たちがヒトデやヤドカリなどの小さな生き物と触れ合える浅い水槽が置かれているし、他の部屋は全体がプールになっており、60〜70cmくらいある「どちざめ」をはじめ、泳いでいる魚とも触れ合えるようになっている。

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うちの娘たちも、最初は「なぎさ水族館に行こう」と言っても、「面倒くさい」とか言って乗り気ではなかったのだが、いざ魚たちと触れ合うと、嬌声を上げて大騒ぎであった。やっぱ、子供たちはこういうのたまらんよね(笑)
うちの娘のような、一日中 YouTuber のチャンネルばかり見ているけしからん小学生でも、生き物と触れ合うというのは大変楽しいようだ。

てか、俺も楽しかった。
プールの中には、小さな魚たちの隠れ家として岩が置かれているのだが、そこに近づくと魚たちが自分たちのテリトリーを侵す侵入者だと思って攻撃してくるのである(笑)
いきなり足をツンツン(けっこうな勢いで)されたときには、思わず「うひゃぁ〜」と情けない声を漏らしてしまった(笑)

しかし、そんな楽しい場所でも残念なことがあった。
小さな、まだ幼稚園くらいの兄弟が、マナマコを絞って水を吹き出させ、まるで水鉄砲を撃ち合うように水の掛け合いをして遊んでいるのだ。
ここは生き物と触れ合う場所であって、水遊びをする場所ではない。それに、いくらナマコは再生能力の強い生き物とはいえ、あそこまで折ったり絞ったりしたら相当弱ってしまうだろう。

近くにいた俺とお袋が「こら。もっと生き物には優しくしろ。そんなにひねったらナマコも痛い、痛いって思っとるで。」と注意するのだが、一向にやめようとしない。
近くに父親がいたのに(絶対俺らの注意も聞こえてるはずなのに)知らん顔してスマホをいじってる。

馬鹿な親に育てられると、子供も馬鹿にしかならんなあ(^^;

娘たちも、せっかく楽しく海の生き物と触れ合っていたのに、この子供たちの行動が目に入ったようで、「かわいそう。なんであんなことするんかね?ていうか、あの子たちナマコが吐き出した水をかぶりあって気持ち悪いわ!」と顔をしかめていた(^^;

親なら最低限の指導はしようぜ。まあ、親自身が最低限のマナーも知らない本物の馬鹿なのかもしれないが・・・
さきほど、「れいぜん会」主催の盆踊り会場に行って、とりあえず今日の「シノダマサノリ プレゼンツ」(娘が、ダンボールで作った看板にそう書けと(^^: 写真に写ってる看板には書いてないんだけど)の屋台「スーパーボールすくい」の準備をしてきた(笑)

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昨年は「ヨーヨーつり」をしたんだけど、小さい子供には難しかったようなので、今年はすくうのに使うポイキャッチ(すくい枠)は一番紙の厚いものを用意した。
でも、さっき娘に試しにやらせたら、一番小さいボールだと、いくらでもすくえるのよね(^^;

というわけで、「チョーかんたんなので、できれば5個くらいでゆるしてね」の看板を新規に作成(^^;
まあ、余ってもしょうがないんで、あんまり厳密に何個までって制限はしないつもりだけど。なくなり次第終了ってことで。

さあ、別所畑手作り広場で行われる盆踊りまであと 2時間。
偶然このエントリーを読んだ近所の人が奇跡的にいらしたら、ぜひスーパーボールすくいに来てね(笑)

ちなみに、俺の月 3万円の小遣いの中から一式買って提供しております。
娘が小学校を卒業する来年まで続けるつもり。
この日曜日は、玖珂の「なかの」に長男(俺ね)夫婦、長女夫婦と、大学進学で家を出た甥っ子とうちの長男を除いた全孫+孫の彼女が勢ぞろいして、お袋の喜寿のお祝いをした。

20180701_nakano1.JPG若い頃は高森高校でソフトボールをしていたというお袋は幸いなことに頭も身体も未だ壮健でありがたいことです。

俺が小学校に入る前に離婚し、中学生になるまで 6〜7年会ったことのなかったお袋だが、再会してからはその空白の時間を埋めるかのように、「もういいって」というのに、30歳を過ぎるまで毎年俺に誕生日のプレゼントを買ってくれた。

イン◯ックの皆さん、初めて広島センターで受注した某尾道市の140ページに及ぶ大型web制作案件。あの時フル稼働していた EPSON のスキャナー。あれ、30歳の誕生日にお袋が買ってくれた俺のバースデープレゼントよ!(笑)(会社は買ってくれなかったので)

あの案件は我が母の愛無しには成し得なかったのである(笑)

この歳になっても相変わらずお袋に頼り、某プロジェクトへの出資をお願いした俺。その代わり、ちゃんとオムツは替えてやるからという俺に、「私の家系は皆ぽっくり行くから大丈夫」と笑うお袋。それが本当なら、俺にもその遺伝子が色濃く伝わっていることを望む(笑)

始終、「なかの」の座敷には笑い声が満ちていた。
いつかお袋がぽっくり往くその日まで、こうして楽しく家族でお袋を囲めていれればええのお。

20180701_nakano2.JPGところで、「なかの」の日本酒三種飲みくらべ。日本酒メニューの中からどれでも好きなのを三種選べる。ちょっと迷って、「直虎」(長野)、「金雀」(山口)、「雁木」(山口)をチョイス。

結局、冒険はせずに、いつも呑んでる岩国の酒を入れてしまうところが「石橋を叩いて壊す」俺らしい(笑)
「ま、岩国の酒が一番美味いでしょうよ」という気持ちで飲み始めたのだが、長野の「直虎」が一番美味かった。「菊水 ふなぐち」みたいな濃い感じ。旨味がすごいわ。

あ、結局最後は酒の話か(^^;;
さきほど、そお小学校の日曜参観に行ってきた。

いつもは午後の参観に出て、それから学校保健安全委員会と緊急蘇生講習会に参加してたんだけど、今年は午後から息子の塾への送迎があるのと、午前中に「選書会」があるというので午前の参観をしたのだ。

5年生の参観をしていた保護者は俺だけ。科目は「社会」で、各地の名産物(東北なら「米」とか)がなぜ「その土地の名産物になったか」というようなことを学んでいた。

俺も、「九州南部は暑すぎて日本酒はすぐに腐ってしまうんで、アルコール濃度の高い蒸留酒である焼酎づくりが盛んになった。あ、でも、暑いのがダメなら寒ければ良いんだろう、だから東北は酒処なんだろうなんて思ったら大間違いだぞ。寒いところでは酒造りの基本である発酵が進まないので、昔は酒処といえば兵庫や広島など日本の西部地域だったんだ。寒いところでも発酵を促す協会6号などの酵母が発見されてから東北地方も酒処になったんだね」というような授業をやりたい。
小学生に(笑)

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それから、1階に降りて「選書会」。
ブローカー(?)が用意した本の中から、図書室に置いたほうがいい(つまり購入したほうがいい)本を三冊ほど選んで投票するんだね。子供たちと先生、保護者がそれぞれ行う。

娘たちの学年は先にもう終わったみたいで、俺が本を選んでるときは低学年の子が一緒だった。
投票箱の近くに立っていたら、小さい子に「先生」って呼ばれたよ(笑)。ごめんね。俺、単なる保護者のおっさんなんだ。まあ、そのまま「お、どうした?もう書いたか?」なんて先生みたいに応えておいたけど(笑)

で、選書。
俺的には、事典的なものより、小説を置いてほしいなと思ったんだけど、じっくり見ている時間はないので、結局小説は、運動音痴の小学生の女の子が剣道を始める話「まっしょうめん! 」だけで、あとの二冊は「キャリア教育支援ガイド お仕事ナビ〈15〉宇宙に関わる仕事」と「古い道具と昔のくらし事典」という、まさに事典を選んだのであった。

娘は多分二冊ほどあった「漫画の描き方」あたりを選んでるんだろうなあ(笑)

そういえば、今年から小学校内の写真を SNS に上げるのが禁止になりました。誓約書を書きました。
というわけで、写真は正門の前の俺の愛車(自転車)。


先日、用事で近所のUさん宅を訪問したとき、Uさんから「草炎」の 5月号を譲っていただいた。
草炎俳句会の発行されている同人俳句雑誌である。

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実は俳句会のメンバーの方に高森高校で当時の一年生(今は二年生)に俳句指導をしていただいたのだが、そのときのことを寄稿されているとのこと。
うちの次男坊もそのとき教えをいただいた一人なのだが、そのときの息子の句も載せていただいているそうで。

「小さな詩人たち」と題されたその一文を拝読させていただくと、確かに、息子の詠んだ句が載っていた。
息子が「学校で俳句の先生に褒められた」と言いながらもって帰ってきた短冊に書かれていた句だ。

昨年は、草炎俳句会主催の「草炎全国俳句大会」でも賞をいただき、徳山のホテルでの授賞式にも出させていただいた。
Uさんからは「次男坊は才能があるけえ、俳句会に参加せんかと言うといてや」とありがたい言葉をいただいたが、なにぶん学校の成績が振るわないので、のんびり句を詠めるのは大学受験が終わってからかな(^^;

それより、「小さな詩人たち」の中で句を紹介されている 10人のうち 4人がカヌー部じゃないか(笑)

カヌーでインターハイを狙うのはもちろんだが、ぜひ、カヌー部で俳句甲子園も狙ってほしい(笑)
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夕方、「苺の様子を見てくる」と一人で実家の裏の畑に行った娘が、憤懣遣る方無いといった様子で帰ってきた。

「けっこう大きい苺があったはずなのに、全然なくなっている!」と。
俺か親父(娘の祖父ね)あたりが勝手に採って食べたんじゃないかと絶対疑ってるわ、こいつ(^^;

俺も、実は朝方、真っ赤に熟れた実が食いくさしの状態で地面に落ちているのを見た。
ていうか、時々、赤く熟れた実が地面に転がっているのを見る。苺って、熟れたからってあんなに落実はせんやろう?みかんじゃあるまいし(^^;

「苺を採っていく獣がおるんじゃろう」と娘には説明したのだが、なんとなく信用していない様子。

そこへ、たまたまウォーキング中の「彩龍」の奥さんが通りがかり、「美味しい苺がなってるんで、鳥が取っていくんよ」と説明してくれたので、さすがに第三者の言葉には頷かざるを得なかったようで(笑)、一応娘も納得した態度をとった。あざっす(笑)

「じゃあ、(鳥が苺を盗りに来るのを)どうしたらええん?」と聞くので、「じいちゃんに鳥避けの網張ってって頼めえや。」と言ったら、「張ってくれるかね?」と言うので、「かわいい孫が頼んだら、すぐにやってくれるいや」と応えると、「きしししし」と意地の悪い笑顔を浮かべていた。

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