子供たちのことの最近のブログ記事

この日曜日は、玖珂の「なかの」に長男(俺ね)、長女夫婦と、大学進学で家を出た甥っ子とうちの長男を除いた全孫+孫の彼女が勢ぞろいして、お袋の喜寿のお祝いをした。

20180701_nakano1.JPG若い頃は高森高校でソフトボールをしていたというお袋は幸いなことに頭も身体も未だ壮健でありがたいことです。

俺が小学校に入る前に離婚し、中学生になるまで 6〜7年会ったことのなかったお袋だが、再会してからはその空白の時間を埋めるかのように、「もういいって」というのに、30歳を過ぎるまで毎年俺に誕生日のプレゼントを買ってくれた。

イン◯ックの皆さん、初めて広島センターで受注した某尾道市の140ページに及ぶ大型web制作案件。あの時フル稼働していた EPSON のスキャナー。あれ、30歳の誕生日にお袋が買ってくれた俺のバースデープレゼントよ!(笑)(会社は買ってくれなかったので)

あの案件は我が母の愛無しには成し得なかったのである(笑)

この歳になっても相変わらずお袋に頼り、某プロジェクトへの出資をお願いした俺。その代わり、ちゃんとオムツは替えてやるからという俺に、「私の家系は皆ぽっくり行くから大丈夫」と笑うお袋。それが本当なら、俺にもその遺伝子が色濃く伝わっていることを望む(笑)

始終、「なかの」の座敷には笑い声が満ちていた。
いつかお袋がぽっくり往くその日まで、こうして楽しく家族でお袋を囲めていれればええのお。

20180701_nakano2.JPGところで、「なかの」の日本酒三種飲みくらべ。日本酒メニューの中からどれでも好きなのを三種選べる。ちょっと迷って、「直虎」(長野)、「金雀」(山口)、「雁木」(山口)をチョイス。

結局、冒険はせずに、いつも呑んでる岩国の酒を入れてしまうところが「石橋を叩いて壊す」俺らしい(笑)
「ま、岩国の酒が一番美味いでしょうよ」という気持ちで飲み始めたのだが、長野の「直虎」が一番美味かった。「菊水 ふなぐち」みたいな濃い感じ。旨味がすごいわ。

あ、結局最後は酒の話か(^^;;
さきほど、そお小学校の日曜参観に行ってきた。

いつもは午後の参観に出て、それから学校保健安全委員会と緊急蘇生講習会に参加してたんだけど、今年は午後から息子の塾への送迎があるのと、午前中に「選書会」があるというので午前の参観をしたのだ。

5年生の参観をしていた保護者は俺だけ。科目は「社会」で、各地の名産物(東北なら「米」とか)がなぜ「その土地の名産物になったか」というようなことを学んでいた。

俺も、「九州南部は暑すぎて日本酒はすぐに腐ってしまうんで、アルコール濃度の高い蒸留酒である焼酎づくりが盛んになった。あ、でも、暑いのがダメなら寒ければ良いんだろう、だから東北は酒処なんだろうなんて思ったら大間違いだぞ。寒いところでは酒造りの基本である発酵が進まないので、昔は酒処といえば兵庫や広島など日本の西部地域だったんだ。寒いところでも発酵を促す協会6号などの酵母が発見されてから東北地方も酒処になったんだね」というような授業をやりたい。
小学生に(笑)

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それから、1階に降りて「選書会」。
ブローカー(?)が用意した本の中から、図書室に置いたほうがいい(つまり購入したほうがいい)本を三冊ほど選んで投票するんだね。子供たちと先生、保護者がそれぞれ行う。

娘たちの学年は先にもう終わったみたいで、俺が本を選んでるときは低学年の子が一緒だった。
投票箱の近くに立っていたら、小さい子に「先生」って呼ばれたよ(笑)。ごめんね。俺、単なる保護者のおっさんなんだ。まあ、そのまま「お、どうした?もう書いたか?」なんて先生みたいに応えておいたけど(笑)

で、選書。
俺的には、事典的なものより、小説を置いてほしいなと思ったんだけど、じっくり見ている時間はないので、結局小説は、運動音痴の小学生の女の子が剣道を始める話「まっしょうめん! 」だけで、あとの二冊は「キャリア教育支援ガイド お仕事ナビ〈15〉宇宙に関わる仕事」と「古い道具と昔のくらし事典」という、まさに事典を選んだのであった。

娘は多分二冊ほどあった「漫画の描き方」あたりを選んでるんだろうなあ(笑)

そういえば、今年から小学校内の写真を SNS に上げるのが禁止になりました。誓約書を書きました。
というわけで、写真は正門の前の俺の愛車(自転車)。


先日、用事で近所のUさん宅を訪問したとき、Uさんから「草炎」の 5月号を譲っていただいた。
草炎俳句会の発行されている同人俳句雑誌である。

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実は俳句会のメンバーの方に高森高校で当時の一年生(今は二年生)に俳句指導をしていただいたのだが、そのときのことを寄稿されているとのこと。
うちの次男坊もそのとき教えをいただいた一人なのだが、そのときの息子の句も載せていただいているそうで。

「小さな詩人たち」と題されたその一文を拝読させていただくと、確かに、息子の詠んだ句が載っていた。
息子が「学校で俳句の先生に褒められた」と言いながらもって帰ってきた短冊に書かれていた句だ。

昨年は、草炎俳句会主催の「草炎全国俳句大会」でも賞をいただき、徳山のホテルでの授賞式にも出させていただいた。
Uさんからは「次男坊は才能があるけえ、俳句会に参加せんかと言うといてや」とありがたい言葉をいただいたが、なにぶん学校の成績が振るわないので、のんびり句を詠めるのは大学受験が終わってからかな(^^;

それより、「小さな詩人たち」の中で句を紹介されている 10人のうち 4人がカヌー部じゃないか(笑)

カヌーでインターハイを狙うのはもちろんだが、ぜひ、カヌー部で俳句甲子園も狙ってほしい(笑)
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夕方、「苺の様子を見てくる」と一人で実家の裏の畑に行った娘が、憤懣遣る方無いといった様子で帰ってきた。

「けっこう大きい苺があったはずなのに、全然なくなっている!」と。
俺か親父(娘の祖父ね)あたりが勝手に採って食べたんじゃないかと絶対疑ってるわ、こいつ(^^;

俺も、実は朝方、真っ赤に熟れた実が食いくさしの状態で地面に落ちているのを見た。
ていうか、時々、赤く熟れた実が地面に転がっているのを見る。苺って、熟れたからってあんなに落実はせんやろう?みかんじゃあるまいし(^^;

「苺を採っていく獣がおるんじゃろう」と娘には説明したのだが、なんとなく信用していない様子。

そこへ、たまたまウォーキング中の「彩龍」の奥さんが通りがかり、「美味しい苺がなってるんで、鳥が取っていくんよ」と説明してくれたので、さすがに第三者の言葉には頷かざるを得なかったようで(笑)、一応娘も納得した態度をとった。あざっす(笑)

「じゃあ、(鳥が苺を盗りに来るのを)どうしたらええん?」と聞くので、「じいちゃんに鳥避けの網張ってって頼めえや。」と言ったら、「張ってくれるかね?」と言うので、「かわいい孫が頼んだら、すぐにやってくれるいや」と応えると、「きしししし」と意地の悪い笑顔を浮かべていた。
うちの娘は小学校高学年の児童だ。
二年生の頃まで一緒に風呂に入っていた。
嫁さんと入るとあれこれ洗い方など注意されるが、俺はその辺りはノーチェックだし、なにより嫁さんが「風呂くらいゆっくり入りたい」と言うので、娘は俺と入ることが多かった。

俺は、「子供はさっさと一人で風呂に入れるようになってほしい」派だ。風呂入れるの、ほんと面倒臭いし(笑)
だから息子たちは小学校に上がったらすぐに一人で入れるようにした。次男坊はほっておくと頭を洗わないので、時々乱入して頭を洗ってやっていたけど(笑)

娘が一人で入浴できるようになったのは息子たちよりちょっと遅かった。
一人で入るように言っても、(実際は一人で入るのが怖いだけのくせに)あれやこれやと言い訳。挙げ句のはてには俺の子育て論に意見すらし、一人で入浴することを避け続けてきたのだ(^^; 息子たちに比べて異常に口が達者であった(^^;

ところが・・・である。
昨夜、俺も半分冗談で、「今日は久しぶりに一緒にお風呂に入ろうか?」と娘に声をかけてみると、娘は満面の笑みを浮かべ「い・や・よ」と拒絶。
「なんで?昔は一緒に入りたがったじゃん?」と聞くと、それに対する娘の答えが「だって、お父ちゃんの肛門が黒くて汚いんじゃもん。一緒に入りたくない(苦笑)」と。

肛門?俺の肛門が黒くて汚い?

世の中には、一緒に風呂に入ってた娘さんにいきなり「今日から一人で入る」と宣言され寂しい思いをされたお父さんがたくさんいらっしゃることでしょう。
しかし、その理由が「肛門が黒くて汚いから」という人がどれくらいいるのか・・・

全国で 7人くらい?

俺には、「お前の肛門だってそのうち黒くて汚くなるわ!」と娘に捨て台詞を放ち、自分の書斎にかけこむことしかできなかったのです。
明日から長男坊も大学進学で新天地に旅立つので(てか、とりあえず九州なんで、俺が運転して車で荷物と息子を運ぶんだけど(笑))、今日は数カ月ぶりに長男坊とキャッチボール。

いや、別に、旅立つ息子と最後にキャチボールみたいな感傷的なアレではなくて、単に今年の祖生ソフトボールナイターリーグには投手として出たいと思って、俺の投球練習だったんだけど(笑)

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最後に、昔よくやっていた打撃の飛距離競争を。
家の庭から、用水路を挟んだ先にあるKイさんの田んぼに向かってボールを打ちこみ、飛距離を競うのだ。ボールはソフトの 3号球を使った。

ま、俺の全勝でしたわ(笑)
まだまだ父は抜けないか(笑)
まあ、3年も野球やってない息子と違って、俺は現役じゃけえね。ほとんど試合には出してもらえんけど(笑)

大学では軟式野球関係のサークルとか入るかもってことなので、夏の勝負が楽しみじゃわい。
あ、夏はKイさんの田んぼも稲が植えられてるから使えんな。グラウンドではボールが転げちゃって、正確な着地点がよくわからんからなあ。どうしよう。

というか、長男坊が小学生の時から 10年近く、Kイさんの田んぼには何度もボールを打ちこませていただきました(^^; ありがとうございました・・・と、ネットでお礼を言うとく。
昨夜家に帰ると、Amazonで注文していた「ローリーズストーリーキューブス 冒険」が届いていた。

これ、サイコロの各面に「光線銃」「兜」「お城」「恐竜の骨」など色々な絵が描かれており、振って出た面の絵にあった話を考えて披露し合うという単純なゲーム。
サイコロは全部で9個ありそれぞれ描いてある絵が違う。

9個のサイコロを振り、その9種類の絵を紡いだ物語を作るわけだが、最初はその中から3種類だけ選んで話すなんてやり方もあるだろう

で、早速やってみたのだが、いやあ、なかなか難しい。
途中で「蟹」、「歯車」なんかが余ってるとどうしようという気になる(^^;;

20180319_cubes.JPGところが小学生の娘なんかはまったく気にせず、「結局勇者は生き残っていた魔女に蟹にされた上に、歯車がたくさん回っている部屋に閉じ込められ、歯車に挟まれ死んでしまいました」とか強引に話を終えてしまう。
強引にと言っても、俺にはその強引な展開すら思いつかないのだから、やっぱ子供ってすごいなあ。
てか、「矛盾」や「ナンセンス」なストーリー展開を、大人は避けてしまうんだよな。大人になって自分の殻を打ち破るのは大変なことよ。

ところで、ストーリーキューブスに対する娘の食いつきが凄い(^^;;
何度も何度もやりたがり、俺が飽きて逃げ出すと、今度は長男坊を捕まえて付き合わせていた。

なにせ、「喋るのをやめたら死ぬ」と日頃から豪語している娘なので、喋りの「トリガー」になるような玩具はたまらんのじゃろうのお。

休日になったら、同じようにおしゃべりな従姉妹とこれで遊ぶそうだ(^^;;


2/3(土)は、「第29回祖生地区子ども弁論大会」が祖生公民館で開催された。

俺は、主催団体のひとつ「青少年育成祖生地区会議」の副議長なので、例年通り大会の最後に「以上をもちまして、本日の全日程を終了しました。ありがとうございました」という10秒ほどの「閉会の言葉」を言うためだけに参加(笑)

いやあ、ほんま、このためだけにスーツ着て公民館まで行くのもアレなのよ(笑)

ただ、毎年そう文句を言いながら参加するんだけど、結局子供たちの発表を聞くのは楽しいのよね。

20180203_benron.JPG
「講評」で校長先生も言われていたけど、学年が上がるに連れ、子供たちの視点が「自分のこと→家族のこと→地域のこと」みたいに段々広がっていってることが弁論内容からわかるんよね。それをダイレクトに子供の成長として感じることが出来て、本当に嬉しいよ。

今年も可愛いことをして笑わせてくれる低学年の子や、高学年の子たちの本当に素晴らし発表を見れてよかった。高齢化が進んだのと、東小学校が無くなって上祖生地区の人があまり子供関係の催しに来てくれなくなって、弁論大会も少し寂しい感じなんだけど、本当に子供たちの発表は毎年素晴らしいので、公民館まで来れる人は是非参加してほしいんだけどね。

別に近くに小学校がなくなったって、子供たちは祖生の子だし、祖生地区の未来に思いを馳せた発表をする子もいるんだから、ちゃんと聞きに来てあげてほしいなあ、大人は。
なんか、こういうところに顔を出さずに、偉そうに祖生の未来とかを語ってるじいさんとか見ても信用できんよね(笑)

まあ、それはそれとして、今年着て行ったスーツがパッツンパッツンで、挨拶の時にボタンを留めたらはち切れそうな感じだったんだけど、前を開けたままで挨拶ってわけにもいかんからねえ。なるべく腹を引っ込めて、無理矢理ボタンを留め、「閉会の言葉」を述べて席に帰ったら、近くに座っていた娘の担任の先生が、目に涙を浮かべながら口を手で覆い笑いをこらえてらっしゃる。震える声で「太られましたか?」と俺に声をかけたあと、我慢しきれずに吹き出されていた。

笑いすぎて赤く染まる先生の顔。
「ああ、こんなにデブ体型を笑われたのも久しぶりだ。これだけ笑われるとかえって清々しいなあ・・・」と、公民館の白い天井を見上げながら俺は思いました(嘘)
俺は小学校(まあ、中学校でも一緒だけど)での「プログラミング教育」というものには反対の立場だ。

理由は「意味がないから」。
そんなことをする暇があれば、もっと他の勉強に時間を割いてほしい。
計算問題でもやらせたほうがよっぽど良いわ。

多分、この業界の中では反対している人の方が多いと思う。

この業界にいて、なおかつ賛成している人は、多分授業内容を誤解しているんだろう。何らかの言語を使ってぐりぐりコーディングをすると思っていて「それなら俺、家で子供に教えて、父さんすごいとか言われるから賛成」なんて言ってる人がいたが誤解です(笑)
将来スーパープログラマになれる「素養」を育てるような教育じゃないんやで(笑)

TVニュースで見たけど、GUI で「右に行く」とか「止まる」みたいな命令がブロックになってるのを組み合わせてロボットを動かすとか、そういうしょうもない内容やったで。

アホじゃないの?(笑)

文部科学省のサイトに、「小学校段階におけるプログラミング教育の在り方について(議論の取りまとめ)」という文書が掲載されているが、「プログラミング教育在りき」で書かれた感満載で、なんか色々強引すぎて失笑しかおきない。

この中で、「これからの時代に求められる資質・能力とは」という章があり、

(1)情報を読み解く
(2)情報技術を手段として使いこなしながら、論理的・創造的に思考して課題を発見・解決し、新たな価値を創造する
(3)感性を働かせながら、よりよい社会や人生の在り方について考え、学んだことを生かそうとする

という 3つのものが上げられていたが、これがなんで「プログラミング教育」というもので身につくと思った?

てか、「情報処理能力」や「創造性」を育てる教育には賛成だが、それがなんで「プログラミング教育」と名付けられたんだ?プログラミングをするわけでもないのに。
いや、ブロックを組み合わせてのプログラミングというのももちろんプログラミングの一種なんだけど、それってこの教育の中のごく一部で、プログラミングを主体とした教育ではないだろう?

反対に俺は、高校 2年生くらいで、HTML5 + JavaScript あたりを使って「職業選択のための体験」「職業訓練的学習」という意味でプログラミング教育(本物のね)をするのはありだと思ってるで。

学校にそういうのができる先生がいなかったら、ぜひ私めが講師をしますのでお声がけください(笑)

あ、もちろん有償で :-P

話がずれたけど、小学校での「プログラミング教育」なんて、裏っ側に金の臭いしかせんのやけど。悪い役人、政治家、業者が結託してそう(^^;
ほんま、そういう無駄なことに時間を使うのなら、しっかり「読み書き計算」を教えてほしいわ。

ま、そもそも「プログラミング教育」という名前が内容と合ってないのが一番の問題なんだけどな(笑)
以前、「家の庭で露地栽培(まあ、ほったらかしという意です(笑))している苺が、今年はランナー(匍匐茎)をいつにも増して伸ばし、せまい範囲に株がたくさん出来た」・・・というエントリーを書いたが、あの時より更に株が増えている(^^;

20171001_ichigo.JPGそのままほっておくと、土の栄養を取り合ってよくなさそうだったので、昨日の午後(自転車で 70km走ってへとへとな身体に鞭打って)、娘と二人で10株程度を実家の裏の畑に移植することにした。

畑を管理している弟から、端っこの、この夏枝豆を植えていたあたりを使っていいと許可を得ていたのだが、畑は弟のスイートコーンの収穫が終わったあとに全面耕され(とうもろこしの葉とかを土に混ぜ込み肥料にするため)真っ平ら。しかも、それからすでに一月以上経っているのでいい具合に固まっている(^^;

「畝作りからか・・・」と鍬を手に娘と二人で立ち尽くしていると、犬の散歩中だった親父がそれを見つけ、「○○ちゃ~ん、何を植えるの~?」と甘えた声で孫娘に確認(笑)
苺を移植するとわかると、トラクターで耕した上で畝も作ってくれた。孫力!!(笑)

しかも、肥料を撒き、孫娘のためにビニールトンネルまで作っておいてくれるという。
かつて、息子の俺に親父がこれほどよくしてくれたことがあっただろうか?いや、無い。ほんま、孫力、ハンパねえ(笑)

調子に乗って娘に「おじいちゃん、今夜焼肉おごって」と言わせてみたが、それは無視された。

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