田舎生活の最近のブログ記事

5/12(土)。黒大豆(枝豆用)の芽が出きったようなので、夕方、畑へ移植した。
結局、53粒植えて、芽が出なかったのは 4粒。発芽率 92.45%というのは良いのか?悪いのか?
実際のところはわからないが、感覚的にはけっこう優秀な気がするな。

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さて、家の裏の畑は苺が植えてあって枝豆の場所が確保出来ないので、今回は妹夫婦の家の前にある親父の畑に移植。
49本の苗を植えるのは腰に来るわい(^^;

枝豆の他に、朝、娘にねだられて「キラッとプリ チャン」のために行ったザ・ビッグで購入した「しし唐」の苗、4本も植えた。苗は 1本 37円也。安っ。ほんまにしし唐やろうなあ?中国の、聞いたこともないような毒草じゃないやろうな?
今ひとつイオングループを信用していないので不安が残るが・・・(笑)

ま、夏のビールの季節が楽しみじゃわい。
この土曜日に久しぶりに愛機 KAWASAKI GPZ1000RX のエンジンに火を入れた。
もちろん一発じゃかからず(^^; 最初の起動チャレンジではセル廻してるうちにバッテリーが弱まって一旦断念。充電器につないで、昼から二回目の起動チャレンジ。今度は起動。やっぱ、暖かくなってくると二度目で起動するな(笑)

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エンジンはかかったものの、さて、どこに行こう?としばし悩む。
夕方から母校の吹奏楽部の定期演奏会に行こうと思っていたので、そこから逆算すると 2時間余りしか時間は無い。
近場をちょろっと走る程度だ。

そこで思い出したのが美和町。
前の日の晩に行なった、旧祖生東小学校跡地をどう活用していくかという話の中で、美和町の事例の紹介があった。
あの事例の場所に行ってみようと思った。

まあ、結論から言うと、久しぶりにオートバイを操る楽しさに夢中になって、一番遠方にある、事例として紹介されていなかった秋掛小学校まで走っちゃったんだけど(^^;;
総走行距離 99kmのミニツーリングだった。

秋掛小学校の状況は祖生東小学校と同じである。
例えば体験学習施設などとして改修などもされることもなく、廃校になった時のままの姿でそこで時を刻んでいる。

グラウンドで写真を撮っていると、近くを通りかかったおじいさんに「卒業生?」と話しかけられた。
「いえ。うちの学校も廃校になったんで、他所の学校の状況を見てみようと思って」と応えると、少しだけ現状を教えていただけたのだが、週に一回、秋掛太鼓の練習と、女の人たちが卓球をするのに講堂を使っている程度だそうだ。

「山代街道の説明の立て看板をグラウンドに立てたりしたが、そもそも人がこないからなあ」と嘆かれていた。

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中途半端な予算で対応するとチグハグなことになってしまう。しっかり人が呼べるベースを作って、その上で観光地紹介も行うなど、総合的な対応が必要なんだろうなと思う。
中途半端な対応ならしない方がいい(別の有意義なことにパワーを使った方がいい)ということなんだろう。

ただ、単なる倉庫になってしまう廃校舎も多いと聞くので、太鼓の練習などで校舎が利用されているのは良いことだとも思う。

行政がちゃんと継続的に維持・運用経費を補完してくれるのであれば、地域のコミュニケーションセンター的に(今と同じように)ほそぼそと利用していく道も悪くはないが。

怪しげな中年ライダーに色々話をしてくださったおじいさんにお礼を言って、俺はドライウェイト 240kg超の 1000RX の Uターンを狭い道で苦労して行い(^^;;、家路についたのであった。
この日曜日は「祖生ふるさとまつり」が公民館と祖生グラウンドを中心に開催された。
他の地域でも「公民館祭り」や「地区文化祭」と呼ばれるものが開催されることがあると思うが、それと同じようなものだ。
 
その中で、「300歳駅伝」という、コース全体(7区)が 4.5kmほどのミニ駅伝が行われる。
1~7区の選手の年齢の合計が 300歳以上(平均 43歳)でないといけないので、俺が 40歳の時に祖生に帰って以来、毎年のように参加要請が来るのである。ちなみに、女性は 18歳であろうと 50歳換算してもらえる。
 
我が「別所畑」チームは一昨年優勝を飾った。俺も 2区を走って区間賞だった。
昨年は雨で中止になったので、今年はディフェンディングチャンピオンだ。
そして、今年は「50回記念大会」である。この記念スべき大会で別所畑チーム、連覇を!!(笑)
 
・・・が、俺は昨年「ひろしま国際平和マラソン」でまったく練習無しで 10kmを走って以来、ちょっとでも走ると(それこそ横断歩道を走って渡ったくらいで)左臀部から太ももにかけて痛みが走るという「陸王」の茂木裕人のような故障者になってしまったのだ。
だから、(俺は基本的に要請があればこういう地域の行事への参加は断らないことにしているのだが)今年は参加をお断りしたのであった。
 
・・・が、が、なんと、走る予定だった俺の義弟が仕事で出れないかも・・・ということに(^^;
最後まで調整をしてみるということだったが、土曜日、「やっぱり出られません」という義弟からの LINE メッセージとともに、補員だった俺の出場が決定したのであった。
義弟と俺は同い年なので、年齢的には問題ないのだ。ちなみに、今年の我がチームの年齢合計は 303歳である。ぎりぎり(^^;
 
そして結論から言えば我が「別所畑」チームは優勝した。2連覇である。
 
20171203_300saiekiden.JPG10代、20代の選手が走る地獄の1区を、30代とはいえこの区間最年長のS中監督がふんばり 3位で俺にタスキを託す。俺もがんばったで。1秒違いで残念ながら区間賞は取れなかったが、1位で折り返し地点を通過。最後にまた元 1位の選手に抜き返されたが 2位で 3区のY山君にタスキを渡す。Y山君はそのまま 2位をキープした。
7区とともに速い人が集中する花の 4区で 3位に落ちるが、その後 5区で俺の弟(義弟ではなく実弟ね(笑))が区間賞で 2位との差を縮め、6区でKモト君が区間賞で再び 2位に。
そして、最終 7区でついに 8年連続区間賞のNオ君がゴール前のグラウンド周回で 1位に立つという劇的エンディングで優勝したのであった!!
 
50回記念大会を連覇で制したでぇ!!パチパチパチ・・・
 
一昨年、20年ぶりに優勝し、今年二連覇。なんかカープみたいな別所畑チームだが、カープと違って 何年も前からずっと優勝争いには加わり、しかし結果として 2位に甘んじてきた(ただし、一度、4位あり(^^;)。
何年か前には、3区を走った俺も含め、1~4区まで別所畑チームが区間賞を独占しぶっちぎりだったのに、最終 7区で異常に速い他チームのアンカーに抜かれて 2位という、今年のまるっきり逆のパターンで負けたこともある。(あの時は 1~4区で連続区間賞だったけど、今年は 5~7区で連続区間賞だったんだなあ)
 
さあ、ついに「別所畑」最強時代が到来したな!!

・・・なんてことを書くと、コロっと来年負けたりするんだろうなあ(^^;
まあ、何はともあれ、早く引退できることを願うばかりです(^^;
昨日は、第59回玖西駅伝競走大会の日であった。

俺は今年も誘導員を委託された。コースを間違えやすい場所に立ち、ランナーに正しいコースを指し示す役だ。
一度受けると毎年やることになるよって言われたが、正にそのとおりだった(^^;;

選手団の壮行会にも参加しろと文書が来てたので、朝8時に公民館に顔を出し、それから一旦帰宅してうだうだした後、10時前にカブで受け持ち場所の「かどや商店前」に向かった。

着いた時、ちょうどスタート地点のサンビレッジ周東の方から、男子中学生・女子の部のスタートを知らせる号砲が聞こえた。

20171105_kuseiekiden.JPGまた今年も早く着きすぎてしまった。
「かどや商店前」に男子中学生・女子の部のランナーがやってくるのはスタート後、40~45分くらい後である。
それまでやることもなく時間を潰さないといけない。まあ、時々スマホを見たりもするが、「交通安全」のタスキをかけた人間が一心不乱に歩道でスマホを見ている姿というのも格好悪かろう(笑)なので、時々チラ見する程度。

「かどや商店前」は男子中学生の部や一般の部、全部門の最終区間である。ここまで来ると順位毎のランナーの間隔は随分広くなり、トップランナーが来てから 2位の選手が来るまで数分、3位の選手がくるまでさらに数分・・・みたいに、ランナーが来はじめてからもやたら手持ち無沙汰だ(^^;
最初の区間の誘導員は、皆まとめて走ってくるんで一瞬で仕事が終わるんだろうなあ。いいなあと思う。なんで、祖生は毎年「かどや商店前」担当なのやら。ま、3年めともなると随分慣れてきたから今更別の場所というのも面倒といえば面倒なんだけど・・・

中学生の部のランナーが半分ほど通り過ぎたあたりで「かどや商店前」に山手県議が選手の応援に登場。
まあ、日頃は「政治家なんて俺たちには関係ないけど♪」(by アナーキー)な俺だけど、あまりに暇だし、山手議員のご尊父には俺らの結婚式の媒酌人をしてもらったし、「先生、おつかれです。ここで待っててもなかなか選手は来ませんよ」なんて話かけたりしちゃって(^^; 山手議員も「まあ、大会長なんで・・・」みたいな反応で(^^;

とは言っても、仕事中なんでペラペラしゃべるわけにもいかず、「Facebook ウケするかもしれんから、あとで自撮りツーショットをお願いしよ。くすくす」なんて思ってたら、一般部門のランナーが半分ほど来たところで帰っちゃった。ゴールに移動したんだろうな(^^; ちぇ。

まあ、そんなこんなで 12時過ぎに誘導員のお役目終了。

毎年、面倒くさいのは本当なんだけど、ま、選手で走らされるよりは良いよなあ・・・と自分を納得させる俺なのであった(^^;
20171104_multi.JPG
苺農家のSバタ君(あの「ソオタス」の経営者だ)が「さちのか」の苗を12株ほど譲ってくれたので、この間苺を移植した畑の隣の畝に植えた。

Sバタ君から「マルチは張った方がええよ」と聞いたので、娘と本屋に行った帰りにナフコに寄って、一番短い 10mのマルチと「シート押さえ」を買って帰ったが、シート押さえは全然数が足りなかったので、親父に分けてもらって無事設置終了(^^;

ちなみに「マルチ」というのは黒い薄いビニールのシートで、これを畑の表面に張ってやると「保温と保湿、それと太陽光を遮断することで雑草が伸びるのを抑制する」ことが出来るのだ。

しかし、今回、マルチの幅と畝の幅が全然違うので、なんか見た目が不格好(^^;
ま、強風で飛んでしまったりしなけりゃ、見た目が少々おかしくても問題ないけどな。

張ったマルチは半分ほどしか苺の苗で使っていないので、残りの部分には親父が玉ねぎを植えるとか言うておった。
今週末確認して、まだ親父が玉ねぎを植えてなかったら、アスパラ植えようかな。

いやあ、しかし、来年の 4, 5月が楽しみだわい(笑)
20171028_ichigo.JPG前回、「苺の苗が完全に水没してしまった・・・(^^;」というエントリーに、「あまりの大雨で畑に移植した苺が水没してしまったため、雨水を逃がすための溝を新たに掘った」という話を書いたが、先週末に確認してみると、その直後から降ったけっこうな雨はなんとかその溝で用水路に逃がすことに成功したようだ。
ホッ。

ま、とは言うものの、雨に叩かれ葉っぱが完全に地面に貼り付いてしまっている株もあったので、それらを手当しつつ(地面から剥がしてやるだけだけど)、葉の下に籾殻(この辺の方言では「すくも」と言う)を敷いていった。
これで、雨が降った時に葉っぱが地面に貼り付いてしまうことも少なくなるだろう。
こうしておけば周りに草も生えにくいだろうし。

ま、色々とトライ&エラーで(笑)。祖生一の露地栽培苺農家になるために(笑)
11/3(祝) は「祖生地区ふれあいハイキング」が開催された。
老若男女を問わず、5人程度のチームを作って、ゲームをしながらハイキングをする祖生の行事である。
俺も未だに主催団体のひとつ、青少年育成祖生地区会議の副議長になっているのでお手伝い。

いや、去年は「なんか、PTA会長の充て職のハズなのに、今年も間違って俺が副議長のままなんすけど?」というのがあって、3年ぶりにハイキングの手伝いを勘弁してもらって「ひろしま国際平和マラソン」の方に出たんだけど、今年は去年「何の練習もせずにいきなり10km走った」後遺症か(^^;、一年経っても未だに左臀部から太ももにかけて痛くて走れないのでハイキングのお手伝いに復帰した次第(^^;
しかも、余談だけど「実は副議長って PTA会長の充て職じゃなかったんで、今年もあんたがそのままやってね」「え?嘘っ」みたいな話もあって・・・(^^;

20171103_pingpong.JPG
というわけで、2年ぶりの「山盛りピンポン玉リレー」ゲームの担当に。
ふれあいハイキングの手伝いの時はずっとこのゲームの担当。いや、たまたまだったんだけど、今年は自ら「俺、ピンポンで」と立候補して担当に(笑)。いや、だって他のゲームのルール、よく知らんし。

ゲームの会場は落合の「阿曽沼宅裏広場」。
俺の中学、高校の同級生の実家である(笑)高校生の頃、入り浸ってたなあ(笑)そう言えば、二台目の自分の車(中古の初期型カリブだったけど)を買った時、この空き地で同級生と8の字走行とかして遊んだなあ(笑)
阿曽沼さん(同級生のお兄さん)には土地を借りた上に交通指導もやっていただいてありがたいことです。

ゲームの方は途中で「ゼンマイ式」のストップウォッチが止まって一回やり直しをしたことがあったが、それ以外は滞りなく終了。

これで、一緒にゲームを担当してくれたMちゃんにもしっかりゲーム運用を引き継げたので、来年は平和マラソン復帰か。ダイエットに成功し、臀部の痛みが取れたらだけど(笑)
そうそう、Mちゃんは仕事があるのに時間をずらして手伝いをしてくれて、大変助かりました。

ところで、「人数が少ない方が有利(実際、優勝したのは子供 3人でやったところ)」「大人だけのチームの方が有利(実際、一番多く玉を運んだのは大人 5人のチーム)」という問題が解決していない。
あまりに大人の方が数字がよかったので、とりあえず集計の時に大人だけのチームの成績には 0.8をかけることにしたんだけど、人数によっても何らかの係数をかけた方がいいね。
5人を基本に、1人減る毎に 0.8をかけていくとか。だって、3人のチームが 60個以上運んでるのに、5人、6人とかのチームはだいたい 20~30個くらいしか運べてないからね。3人なら 60個 X 0.8 X 0.8 で 38.4個。いい勝負になる。

そういったことも、新ピンポン担当のMちゃんに引き継いでおかねばなるまい(笑)
しかし、まあ、今月は雨がすごかったね。

結局、ほぼ雨?梅雨の時よりひどかったんじゃね?
雨が降ってなくても、「今にも降りそうな曇り」みたいな日ばかりで、晴天だったのって何日あったんだろう?

中部(山口)の過去の天気 2017年9・10月」ってサイトがあるけど、これ、午後 3時時点の天気を基にしてるから、けっこう晴れた日が多く見えるけど・・・ま、それでも、梅雨真っ只中の 6月とほとんど変わらんね(^^;

20171020_ichigo.JPGというわけで、苺を畑に移植したあと、(一応畝は作ってたが)畝の両側の溝をしっかり掘る前に大雨になって、ちゃんと水が流れなくて畝まで水没・・・という悲劇が(^^; ところどころ苺の葉が土に埋まっているという大変なことになってしまいました・・・(^^;

なので、先週末に、雨水がスムーズに流れるよう水路まで改めて溝を掘った。
そしたら、いきなり土日に想定外の大雨・・・あの溝、ちゃんと機能しただろうか?怖くてどうなったか見に行ってない(^^;

今週末は、寒さ対策に娘と籾殻を撒いてやろう・・・
以前、「家の庭で露地栽培(まあ、ほったらかしという意です(笑))している苺が、今年はランナー(匍匐茎)をいつにも増して伸ばし、せまい範囲に株がたくさん出来た」・・・というエントリーを書いたが、あの時より更に株が増えている(^^;

20171001_ichigo.JPGそのままほっておくと、土の栄養を取り合ってよくなさそうだったので、昨日の午後(自転車で 70km走ってへとへとな身体に鞭打って)、娘と二人で10株程度を実家の裏の畑に移植することにした。

畑を管理している弟から、端っこの、この夏枝豆を植えていたあたりを使っていいと許可を得ていたのだが、畑は弟のスイートコーンの収穫が終わったあとに全面耕され(とうもろこしの葉とかを土に混ぜ込み肥料にするため)真っ平ら。しかも、それからすでに一月以上経っているのでいい具合に固まっている(^^;

「畝作りからか・・・」と鍬を手に娘と二人で立ち尽くしていると、犬の散歩中だった親父がそれを見つけ、「○○ちゃ~ん、何を植えるの~?」と甘えた声で孫娘に確認(笑)
苺を移植するとわかると、トラクターで耕した上で畝も作ってくれた。孫力!!(笑)

しかも、肥料を撒き、孫娘のためにビニールトンネルまで作っておいてくれるという。
かつて、息子の俺に親父がこれほどよくしてくれたことがあっただろうか?いや、無い。ほんま、孫力、ハンパねえ(笑)

調子に乗って娘に「おじいちゃん、今夜焼肉おごって」と言わせてみたが、それは無視された。
4年前にそお小学校のバザーで買った苺の苗を庭に植えておいたら、今だに枯れもせずに毎年 5~6月の初夏に実をつける。

20170909_ichigo1.JPG毎回、娘が先に採って食べてしまうので味の方はわからないが、娘の話では「ちゃんと甘い」らしい。

んが、まったく肥料も何もやらないためか、実が小さい(^^;
最初の年になった実の半分くらいの大きさしかない(^^;

ネットで情報をググってみると、実がなる何ヶ月か前あたりに肥料をやらないといけないらしい。追肥ってやつだよね?・・・が、なにせ庭の端っこにさり気なく生き続けている苺である。日頃はその存在を完璧に忘れている・・・

苺のことを思い出すのは実がつき始めてからである。そして、その時にはすでに追肥の時期は過ぎてしまっているのである。

20170909_ichigo2.JPGが、今年はこの間苺のことを思い出した。
ふと苺を植えているところを見ると、随分なランナー(匍匐茎)が伸びている。
ここに苺を植えてから 4年。これほどランナーが伸びたのは初めてである。

・・・さて、どうしたものか。

とりあえずコメリに行って、植物を選ばずオールラウンドに効く液体肥料を買ってきて、説明書のとおり撒いてみた。それが一週間前。

さて、これからどうすればいいのか。苺露地栽培師匠Uさんから指導を待ちます(笑)

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