酒とか食べ物とか: 2026年6月アーカイブ

この土曜日に、高森高校むつみ同窓会の役員会をやったあとで「三四郎」にて懇親会。
あ、ほんま時々誤解して勘ぐる人がいるので言っておきますが、役員の飲み食いで同窓会の金なんか一円も使ってないからね。
同窓会のお金は全部後輩の子供たちのために使ってます。会議の時に出すお茶代ですら、同窓会とは別に執行部で貯めている別口座の方から出します。当然懇親会も役員の自腹です。

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さらに言えば役員会で配る資料のコピー代、紙代なんかも資料を用意する人間の持ち出しです。数百円の話だけど。「役員は同窓会のお金で飲み食いしてずるい」と勘ぐった人はぜひ同窓会の役員になって、その汚れた心を浄化してください。お待ちしております(笑)

ま、それはそれとして、ほんま、なかなか「三四郎」にも寄れません。祖生から行こうとすると嫁さんに車で送ってもらうしかないのでね。
来れるのは年に一回の同窓会役員会のあとの懇親会のときだけですわ。

いやあ、今回も学生時代の馬鹿話を肴にしっかり飲み食いした。大笑いしながら。お代は一人 4千円ちょっとって感じかな。
卵焼きとかホルモン炒めとか美味いんよねえ。ビールが進む。
今度は高森の友達に声をかけ、嫁さんにも頭を下げて、何でもない日にぶらっと飲みに行きたいなぁ(笑)
久しぶりに「ラーメンショップ 熊毛店」に。

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ラーメンショップのネギラーメンが時々無性に食べたくなるんだけど、広島市内には南区出汐にあるだけなんよね。自転車も持ってないんで、出汐まではいけんわぁ・・・と思ってたんだけど、今、段原で作業してるんで仕事帰りなら徒歩 20分弱で行けることに今気づいた(笑)。20:30まで営業しているのか・・・よしよし。

あ、話がずれた(^^;;;

で、広島でなかなか行けなかったんで、半ば中毒患者が禁断症状を起こしたかのように、朝の 9時から車を走らせラーメンショップへ。
朝の 8時からやってるのよね、ここは。

で、朝ラー用の特別値引きしてるラーメンがあるんだけど、それらにはネギが入ってないんで目もくれず、この日俺が注文したのは「ネギミソラーメン」950円と「ごはん少々」100円也。
このことを SNS に投稿すると、フォロワーさんから「ごはん少々って 50円じゃなかったっけ?」と驚きの声が上がったのだが、ちょうど10年前はネギミソラーメンも 750円だったからね。200円値上げになってる。
ま、行き過ぎたデフレは社会全体の経済活動も委縮するし、このくらいの値上げなら健全なうちに入るんじゃないかね?ちなみに、ネギシオラーメンの方が 50円ほど安い。

・・・が、値段のことはさておき、やっぱ味噌系ではなく、いつもの塩系、ネギシオラーメンにしておけばよかった。

いや、ネギミソラーメンも十分美味いよ。
でも、俺って味変も楽しみなのよね。半分くらい食べたところで、ちょっと高菜を入れてピリ辛スープを楽しみ、紅ショウガを入れて酸味を楽しみ、そして最後におろしにんにく大量投入による完全なスープの味変。いやぁ、ここの塩スープがにんにくとの親和性抜群で、ただでさえ美味い塩スープが、それはもう至極の味に。ああ、極楽、極楽。

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でも、味噌ラーメンはちょっとその親和性が塩に比べて劣るかな。
高菜はまだ良いんだけど、紅ショウガはあんまり効かないし、にんにくも微妙。

ラーメン単体で食べるのなら味噌も塩も関係なく美味いんだけど、やっぱ次回はネギシオラーメンにしよう(笑)。途中でたっぷりにんにく投入で(笑)

朝からラーメンショップで口の中をにんにくの臭いで満たすのが熟年男子の嗜みなのよね(笑)。己の体臭で若い子の顔をゆがませてこそ(おとこ)と言える。
昨日の晩飯は中広通りにある「長春飯店」で食べた。

なんで中広町の店で?って話なんだけど、広島西郵便局まで荷物受け取りに行ったのよ。
なんか、俺がいない土曜日に横川の仕事場に配達に来たみたいで、そのまま郵便局まで持って帰っちゃったんで。

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郵便局って宅配の会社と違って、時間にルーズなんよね。平気で配達希望時間の一時間前とかに来て不在だったってすぐ局まで持って帰っちゃうからな。

ちゅうわけで、しかたなく土砂降りの雨の中を、片道2.2km、徒歩で30分もかけて広島西郵便局まで行ったのよ。
その帰り、下半身はびしゃ濡れで雨のかからないところで一休みしたかったし、しかもあまりに腹が減ったので飛び込んだのが「長春飯店」だったのだ。

入口の看板には「本場中国長春の味 ラーメン・定食・一品料理」って書いてある。
長春料理って知らんなあ。今ネットで調べたら、「中国東北部・吉林省長春市周辺の郷土料理で、寒冷な気候に合わせたボリュームのある肉料理や小麦粉料理、塩味・にんにく・醤油を効かせた素朴で食べ応えのある味わいが特徴」だって。へぇ。

この日食べたのは、特に長春料理というわけでもなさそうな、ラーメン・ミニ中華丼・点心・デザートの「定食Aセット」900円であった。

ラーメンは醤油味だね。スープがこぼれそうなくらい量が多い。中華屋のラーメンで多いパターンやな。腹がたっぷんたっぷんになるのよね(^^; 俺、残さず全部飲んじゃうから、スープ。

ミニ中華丼は鶏肉が入っててあとは野菜だけやね。うずらの卵や海鮮が全然入ってないのでちょっとさみしい

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あと、「点心」ってどれ?高菜の漬物がついてきたけど、これじゃないよな?となると、このキャベツの千切りのことか?「点心」って言うのかね?

・・・てな具合に、運ばれてきた料理を見た瞬間には思ったんだけど、まあ、ラーメンも美味かったよ。なんか、スープにすごく旨味があって美味かったわあ。麺はいまいちだったけど(中華の麺料理って基本的に「麺を煮る」んで、ラーメンもちょっと茹ですぎ感があるんよね)・・・でも、しっかり腰のある麺で、グダグダにはなってなかったので食べられた。

中華丼は・・・まあ、味は普通。ただ、うずらの卵も海鮮も入ってないのでさみしい(笑)

また機会があればもう一回食べに行こうって思うんだけど、横川から行くと手前に「ばり馬ラーメン」があるからなあ・・・そっちに吸い寄せられちゃうんよねえ・・・デブ的に(^^;;;
午後4時すぎから「3・6・5酒場」「銀だこ ハイボール酒場」とハシゴした日。〆ラーメンを立町の「中華蕎麦 やぶき」でキメた。さあ、ラーメンも食ったし帰るか・・・と思ったらまだ 6時過ぎかい!!(笑)
ああ、毎日午後 4時に仕事が終わればいいのに(笑)

「やぶき」は初めてだったのだが、飲み仲間のMイ氏曰く。「店内はレゲエ感があってオシャレじゃないすか?」。うん、そんな感じ(笑)
でも、客は俺みたいなおっさんばっかり。あのアフロヘアのスタッフ氏、「なんでおっさんばかり来るんだよ」って思ってたかな?ごめんね(笑)。あ、アフロ氏、店を出た俺を追いかけてきて、「今度来られた時使えるトッピングのサービス券です」って手渡ししてくれた。良い人だ(笑)

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で、「中華蕎麦」950円。お味の方は・・・。

スープ、美味いな。醤油スープなんだけど、澄んだきれいな見た目なのに旨味がすごい。いくらでも飲めるな。日頃醤油スープのラーメン、あまり食べないんで、その少ない経験で言うのはおこがましいんだけど、マジで最近食べた醤油ラーメンでは一番のスープだわ。

カウンターに置いてある「魚介ゆず」で味変しても更に美味い。

・・・が、残念なことに「麺の茹で方が緩い」「麺の表面がぬるぬる」と感じ、麺はイマイチだった。茹ですぎだし、湯切りが不十分?

このくらいの湯で具合が最近は流行りなんかね?パスタにもアルデンテってあるくらいで、やっぱ麺って「やや硬」くらいが一番美味いと思うのよね。
金曜日は、夕方千田町のお客さんのところで打ち合わせをして、終了後に広電のちんちん電車で横川駅まで移動。そのまま横川の仕事場には寄らず岩国に移動する予定だった。

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いつものように弁当を作っていくと、ずっと弁当殻を岩国まで持ち歩くことになるので昼飯は外食にした。袋町の職場から近い居酒屋「大手町酒場 赤まる AKAMARU」の昼定食を食べた。

実は、8年くらい前にも NHK ビルで仕事をしていたことがあり、その頃何度か訪店したことがある。そう、実に 8年ぶりの再訪だったのだ。

もう、その時何を食べたかは忘れたのだが、むっちゃ美味かったという記憶が残っており、この間から「昼を外食することがあれば『赤まる』に寄ってみよう」とずっと思っていたのだ。

今、ビルの工事中なのか入口がネットで囲まれているため店の存在に気づかず素通りしてしまった(^^;
本通りあたりまで歩いて「え?赤まるが無い!!?」と異変に気づき慌てて引き返し、やっと「赤まる」を発見した俺は

ひっきりなしに客は来るのだが、店内が広いので席は十分空いている。そして俺が注文したのは「からあげ定食」979円也。

実は今過去のブログを見てみると、8年前にも俺はからあげ定食を食べて絶賛しているのだが、そのときの価格は 680円であった。なんと、300円も値上がりしているのだ!!43%アップである・・・いや、俺は日本がデフレから脱却するのは必要なことで、物の値段が上がることは容認派・・・というより積極的に物の値段は上がるべきと思っているのだが、8年で 43%は若干俺の許容範囲をオーバーしているような・・・

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・・・が、やはり「赤まる」の唐揚げは美味かった。
もう、色が最高のきつね色で、衣はカリカリ、もちろん味も旨し、旨し。これはかなりレベルの高い「からあげ定食」だ。

8年前のブログを読むと、やはり俺は「からあげ定食」を絶賛していた。酒屋の唐揚げって美味いよね。一杯やりたくなっちゃう(笑)。間にコロナを挟みながらずっと本業は居酒屋の昼定食営業が続いているのも頷ける。

・・・が、43%の値上げかあ・・・と思ってしまうのである。

ま、仕方ない。時代は動いているのである。昔を懐かしんでも仕方ない。デフレ時代は遠い過去だ。俺もお前も、キスも知らなかったあの頃のピュアな子供時代には決して戻れないのと一緒である。
もう 3月下旬の話なんだけど、しばらく夜 8時、9時までの残業が続き、そのかいあって週末にはプログラム修正作業完了。金曜日の午後、「しばらく残業続いたし、週明けにならないとエンドユーザの検収も受けられないんで、まだ 4時ですけど帰られていいですよ。開いてる店があればどうぞお酒を・・・」と元請けの飲み女子の方に言っていただいたので(さすが酒飲みの気持ちがわかってらっしゃる(笑)日が高いうちから呑む酒は最高ですけえのお(笑))、遠慮なく退社。帰り道にある「立ち呑み処 サケサケ」に寄らせていただいた。

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「サケサケ」の開店時間、17時と思ってたんだけど、16時だったんやぁ。なにせ一年ぶりくらいの訪店っていう、全然常連じゃないんでその辺の情報があいまいで・・・(^^;;;

この日は俺が口開けの客で、「すみませ~ん」と言いながら店に入ると、店主も「え?客?それともなんかのセールスマン?」と戸惑ったようで、ちょっと困ったような顔で俺を見つめる。「もう、やってますか?」と俺が確認したことで客と判断できたようで、「どうぞ」と店内にいざなってくれたのであった(笑)

カウンターの前に立ってお薦めの酒を確認。なんと「金雀」の熱燗があるという。「金雀」は大吟醸ばかりで熱燗なんかで呑んだことねえなあ。「金雀」にも吟醸酒じゃない純米酒があるの?
人見知りなので店主に聞くことも出来ず、とりあえず「金雀」の熱燗 660円を注文。

アテには地物の「柳たこ煮」450円を。
小さなタコを煮たやつだけど、これが美味い。勇気を持って店主に「柳たこってなんですか?」と聞くと「イイダコの仲間で、サイズはイイダコより小さいんですけど・・・」とのこと。「美味いですね」と言うと「ですね」と笑顔であった。

この日は早く帰れた分、何店かハシゴしてみたいと思っていたので、熱燗一杯でお暇することに。
ああ、やっぱり「サケサケ」の料理は美味いなあ。大満足であった。人間、やっぱり16時には仕事をあがって一杯呑むべきやね。(反対に定年退職して暇になったら、酒は絶対18時以降にならないと飲まないなどの自制が必要であろう)
いやあ、早い時間から酒呑むの最高!!

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ちゃんと作られた美味い日本酒を置いている店にしか興味がなかった俺だが、先日行った焼鳥一本 39円の店といい、最近はハイボールやサワーをやりながら安いツマミをつつくという下賤の民、貧乏人的な飲み方もするようになってきた。もしかして、俺死ぬの?(^^;;; だから、とりあえず酒が飲めればいいやと深層心理で投げやりになってるんじゃないやろな?(^^;;;

ま、俺が単に貧乏なだけですけど(^^;;;

というわけで、地下の居酒屋を出た俺は、すぐ隣の「銀だこ ハイボール酒場」の暖簾をくぐったのである。
あの「築地銀だこ」がやってる安い呑み屋である。全国にあるね。以前の俺なら「まともな日本酒を置いてない店には行くだけ無駄なので行かん」と近寄らなかった系の店だ(笑)

いや、マジ、俺死ぬんとちゃう?(^^;;;

店は若い女の子だけでまわしているようだ。女子大生くらいの若い子が二人だけ。あとでバイトを始めて間もない感じの若い子が更に増えた。

この店には、飲み物とツマミのセットが 1,000円の「せんべろ」セット、1,500円の「せんごひゃくべろ」セット、2,000円の「にせんべろ」セットと三種類用意されているようだ。相手が小汚いおっさんなら間違いなく「せんべろ」を選択したのだが、相手は若い女子スタッフ。ついつい見栄を張って「せんごひゃくべろ」セットを選択した。

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内容は、飲み物2杯(ハイボールとレモンサワーを選択した)、おつまみ三種(これは選択不可。この日は「マヨたこ4個」「タコのマリネ」「)で 1,500円也。ツマミも美味いし、まあ、1,500円でこれなら美味いよね。

しかし、この歳になってもまだ女の前で見栄を張ってしまうのか・・・男の業も罪よのお・・・

俺は熱いたこ焼きをハフハフと口の中で冷まして飲み込み、最近はただ尿を排出するだけのゴムホースを化した黒く巨大な肉茎が収まる股間をそっと見たのであった。

目に涙が浮かんでいたのは、熱いたこ焼きのせいだけだったのだろうか・・・
中国地方一の都市である広島市内でも、夕方16時から飲める店は少ない。

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広島東年金事務所での用事は 16時前には終わった。ふらふらと城南通りから相生通りに移動しつつ、何軒か気になる店を覗いてみたのだが、どこも 17時や 18時開店であった。

しかたないので中央通りの王将で餃子とビールでもやるか・・・と行ってみると、同じビルの地下に 15時からやってる居酒屋があるじゃあないの。看板に「お一人様大歓迎!!」って書いてあるし(笑)

それが、「格安ビールと鉄鍋餃子 3・6・5酒場(さんろくごさかば)」である。

いかにも全国チェーン店ですって佇まい。俺はあまりチェーン店系の飲み屋には行かないのだが、もう、一杯やれるのならどこだって良い(笑)。俺は意気揚々と地下への階段を駆け下りたのだ。

平日の 16時だったので店内はガラガラだったが、こんな時間から客はいる。年寄り二人連れ(ま、暇だしな)、サラリーマン二人連れ(仕事終わったんか!?) 、そして若い娘さんの二人連れの三組。娘さんたちグビグビいってる。なんか、いいなあ(笑)
俺も、早く引退して夕方から毎日呑みたいわ・・・祖生じゃ無理だけど(^^;

この店の特徴は生ビールの安さだ。中ジョッキではなく小ジョッキなんだけど、218円である。小にしても安いよね。
当然、もう生ビール一択だ。日本酒なんか、この手の居酒屋にありがちな「銘柄不明の熱燗と冷や」だけだし、焼酎も安いやつばっかだな(笑)

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そして肴は「冷やっこ」328円、「ハツ刺し」438円、「タコさんウィンナー」438円。値段は微妙(笑)。なんか(もちろん高くはないけど)食べ物は普通の値段。生ビールの安さが際立つなあ。肴をたくさん頼んだら普通の居酒屋になっちゃう?

ちなみに、「ハツ刺し」美味かったわあ(笑)。安い店の生肉に若干の不安はあったのだが杞憂だった。臭みがなく、それでいてハツ感はあった。
まあ、これで 438円なら、やっぱり安いな。

お代の合計は 1,600円。生ビール二杯飲んでもこの価格なのは、やっぱ安いか(笑)
4月の下旬に久しぶりに「竹乃屋 MINAMOA広島駅店」を訪ねたときの話。

ここはまずスマホで QR コードを読んで注文画面を出す必要があるのだが(最近、安い店はどこもそうだよね(笑))、その画面が何分待っても出てこないのである。
「しばらくお待ちください」「伝票データを準備中です。」と出たまま、リロードしようがまったく状況変わらずなのである。
いや、マジで 10分以上待ったよ(笑)。でも駄目(^^;;; どうしたらいいのかよくわからないし、俺、極端な人見知りなので店員を呼ぶことも出来ず・・・

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結局、店員のほうが気づいて来てくれたので「が、画面が出ないんだけど」と涙声で訴えたところ、やっと口頭で注文することができた。「な、生ビールを・・・」と伝える俺の声は、安堵か、怒りか、複雑な思いで震えていちゃのであった。

ちゅうか、10分間何も注文せずブツブツ言いながら画面を見て立ち尽くす熟年オヤジがいるのに何ですぐ気づかないのか?周りの客も気持ち悪そうに俺を見てぞ(^^;;; 相当異常な光景。立ち飲みコーナーは儲からないからと軽く扱われているんじゃないのか!?(^^;;;

その後も相変わらず画面は出なかったのだが、生ビールが運ばれてきたのと同じタイミングで男性スタッフがやってきて「すみません。サーバを再起動したのでもう大丈夫だと思います」と。確かに試してみると画面が出てきた。他の人たちは普通に画面から注文していたのでサーバそのものが落ちていたわけではなく、新しいセッションが張れない状況だったのかな?まあ、そういう障害ってネットワークの世界ではよくあるけど、だいたいケチってしょぼい設備で運用してることが多い。あるいはプログラムがしょぼくて古いセッション情報が残ったまま同時可能セッション数をオーバーしてるとか。

どちらにしても、もし、竹乃屋と同じメーカーのオンライン注文システムを検討している店はよく考えたほうがいいよ。俺が今まで使ってきた中で、一番駄目なのが竹乃屋のシステムやね。

その後も、立ち飲み専用の飲み物メニューが出てこなくて、「黒霧島ロック」539円を注文して震えたり(精算時には 99円で計算されるのだが、履歴にはずっと 539円で残ってて、それを見るたびに俺はちょっとだけ失禁していたのである。怖くて、怖くて)、この日は散々であった。

串は美味かったけどな。「鶏もも梅肉」「心残り」そして「親鶏ふりそで」。それだけにこのしょぼい注文システムが残念。

実は、先週訪店したときもなかなか画面が出てこなかった。俺の斜め前にいた女の人も同じ状況のようだった。
ホンマに、竹乃屋のシステムは最低である。外注して作ったのなら、竹乃屋からクレームを入れるべきだ。まあ、俺はもうそんな竹乃屋システムに慣れてしまったので、躊躇なく目の前のベルを鳴らし店員を呼び出し、「画面出ないんで、口頭で注文していいですか?」と声をかけられるようになった。極度の人見知りなのに。竹乃屋さん、俺を鍛えてくれてありがとう!!・・・じゃねえんだよ!(^^;;;
もう 4月30日の話だが、数年ぶり、いや、今ブログチェックしたら 16年ぶりだった(^^;;;段原で作業した帰りに「赤竜 段原店」で汁なし担々麺を食べたのである。

実はこの日は、午後から休みをもらったのだ。ゴールデン・ウィークだからね(笑)。一応「仕事してます」感を出すために午前中だけ段原の仕事場に顔を出し、月末の報告書とか作って12時で仕事を上がったのだ(^^;;;

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「赤竜 段原店」は昼飯時しか営業していない。帰宅時に前を通るといつも店は閉まっていて、訪店する機会が全然なかったのである。(店主が熱烈なカープファンなんで、ナイターに行くためなんかね?(笑))

で、早速注文した「赤竜麻辣担々麺」。久しぶりに食べた感想。「美味いけど、うーん、ちょっと刺激が足りないような・・・」
この店はカウンターに唐辛子や花椒(ホアジャオ)が置いてない。うーん・・・と思いながらそのまま食べ続ける。

これも、後で自分のブログを検索してみてわかった。以前も俺は「なんか大人しめで物足りない」と感じ、その後「この店は、辛めで注文するのがディフォ」と気づいていたのだ。16年ぶりなんで、そんなこと忘れてたよ(笑)
今度行ったときは「辛め」で注文しよう。今度行けるのは年末か来年のゴールデン・ウィークになりそうだけど(^^;;;

そうそう。16年ぶりなので、もう一つ粗相をしていた。
「ええと、じゃあ、せきりゅうまーらーたんたんめんを一つ」って注文したんだけど、この店の名前は「せきりゅう」じゃねえ!「赤竜(あかたつ)」やぁ!!(^^;;;

恥ずかしい・・・。店主はどんな思いで俺の注文を聞いていたのであろうか・・・(^^;;;
先日の兵庫県ツーリング。

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昼飯も食べずに「姫路城」方面や「はりまシーサイドロード」などを走ったので、ハイエースを置いている「道の駅 みつ」に帰ってきたときには相当な空腹を感じていた。

俺はハイエースに愛車 DUCATI MONSTER S2R 1000 を積んでいき、道の駅で降ろしてツーリングに出発。ハイエースはそのまま駐車場に置かせてもらうことがある。道の駅の駐車場は道の駅利用者のものなので、そういうときは必ず(金額にして 5千円前後は)道の駅を利用していくことにしている。

この日も 4千円ほどお土産を買ったあとで、飯も道の駅のレストラン「魚菜屋」で食べていくことにした。

注文したのは「海老天そうめん」1,200円である。
「そうめんに 1千円オーバーか・・・」と思わないでもなかったが、実はここ、揖保乃糸の地元なのである。そりゃ、まあ、そうめん食べるよね。
で、出てきた料理をみると、思ったよりしっかりした海老天が付いていて、これ、1,200円でもお得なんじゃないの?

なにより、そうめんの茹で方が最高である。キリッと氷で冷やされた麺が、喉越し最高!!完璧な茹で具合である。

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そう。そうめんは「茹で方次第」なのだ。子供の頃は、祖母がぐだぐだに柔らかく煮たそうめんを食べて「ああ、そうめん美味くねえなあ。」と思ってたんだけど、大人になって自分で茹でて、ちゃんと冷たい水で洗ってから食べたそうめんは別物で、今でもそうめんだけは俺が茹でる担当である。そう、そうめんは茹で方次第でむちゃ美味い。

ぜひ、「道の駅 みつ」を訪れた方は「魚菜屋」でそうめんを食べてみてほしい。

あ、今回特にオチはありません(笑)
先週月曜日は土橋で作業があったので、19時前に作業が終了したらそのまま小網町の「汁なし担々麺専門店 楽(らく)」へ。

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実は、作業終了したらお好み焼食べようかなとか、とりあえず立ち飲み屋(「寅卯」ね(笑))で一杯やってからうどんでも食べて帰るかなとか、作業中は色々考えてたんだけど、いざ終わったらなにか不思議な力に誘われたように「楽」へ向かったのである(笑)。ビルの下でお客さんに「どっか寄っていくんですか?」って聞かれて「楽に」って即答してたからな。自分自身で「あ、そうなんや。今日は楽に寄るんだ、俺」とか思った(笑)

「楽」は汁なし担々麺の店なんだけど、「鶏そば」とか他にも美味いものがあって、俺はもっぱら二郎インスパイア系のラーメンを食べている。周りを見ても二郎インスパイア系の「楽二郎」を頼む人が多いみたい。
この日の俺も、汁なしの二郎インスパイア系ラーメン「森二郎」をチョイス。都会に行けば汁なし二郎系ってのも沢山あるのかもしれないが、広島近郊だと俺はここしか知らないなあ。情報があれば教えてほしい。

「楽」がいいところは、二郎系定番の太麺の他に細麺(ちゅうても、中太麺だけどね。二郎系の太麺からしたら細いって話)をチョイスできるってところ。俺は細麺原理主義者なので当然細麺を選ぶ。細麺にすると、ディフォルトで大盛りになる。太麺の場合と麺の量を合わせるってことだろうね。店主から一応「大盛りで?」って確認があるので「はい、大盛りで」と答える。それから「にんにくは?」と聞かれるので「マシで」と。マシマシは無いのでマシでね。でも、けっこうな量のおろし生にんにくが追加されるよ(笑)、マシマシな量の。

最後に「ご飯は?」と確認があるので「お願いします」と応えよう(笑)。「森二郎」には「ご飯(小)」がサービスで付いてくる。最後に残った汁に投入しておじや状態にしてフィニッシュするのだ。そこにたまったにんにくたちとともに(笑)

初めて「森二郎」を注文したとき、「いや、森二郎だけでこの量なんだから、最後に飯なんか絶対腹に入らんやろ」と思い「あ、ご飯はいいです」って断ったんだけど、いざ食べ終わると「あ、いけたかも」と後悔した。
俺はデブにしては食事の量は普通なんだけど、いやいや、意外にイケるんやなあ。自分の肥満児としての卑しさを過小評価してたで(笑)
それ以降、「森二郎」のご飯サービスは必ず受けているのである(笑)

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今回は初めてビールも一緒に注文した。いつも「森二郎食ったら、帰りに寅卯に寄って一杯やっていこう」と思うのだが、食べ終わったら「いや、もう食べ物どころか飲み物ももう腹に入れたくない」とそのまままっすぐ帰ってしまう。なので今回は最初からアルコールを摂取したのである。瓶ビールを注文したのだが小瓶だったので量的にちょうど良かった。満足、満足。「そうか。毎回もう(腹に)入らないと思ってたが、小瓶のびーるくらいは入ったんや」と、またひとつ肥満熟年男として一皮むけた気がする。

最近二郎系にハマっている娘に写真を送り、「今度一緒に森二郎食べに行こうね。汁なし二郎系ってなかなか無いので、(娘はオンラインゲームとかよくやっているので)ネットの向こうの豚どもが羨ましがるよ」というと「くくく・・・」と笑っていた。
水曜日。段原勤務だったので帰りに広島駅へ。

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これがよくない。吸い込まれるようにエレベーターに乗った俺は MINAMOA の 6階のレストラン街へ。その一番奥にある「竹乃屋 MINAMOA店」の立ち呑みコーナーを目指すのだった(笑)

以前もこのブログで書いたが、立ち呑みコーナーは焼酎が 99円なのである。ロックでもお湯割りでも 99円。5杯のんでも 495円。普通の居酒屋で 1杯の焼酎を飲むのと同じ金額で 5杯飲めるのだ。素敵じゃーん(笑)

そして、俺がこの店に吸い寄せられるもう一つの理由。それは「焼鳥が美味い!」である。そもそも竹乃屋は博多鶏皮串の店。だから他の焼鳥も美味い。ただ、酒の異常な安さに対して、焼鳥の値段は「普通」である。それがこの日、俺に「立ち呑み勝負敗退」の屈辱を与えることになるのである。

話を続ける。

何度かこの店を訪れ、すっかり俺にも「この店に来たら絶対頼んじゃう好物の串」ができた。それが「親鳥ふりそで」と「焼さば串」であり。どちらも一本税込み 209円である。いや、「焼さばって焼鳥じゃないじゃん!」という無粋なツッコミはやめていただきたい。俺はその好物の串を 2ずつと、これまた好物の「とりもも梅肉」焼鳥 1本、と一緒に 5本の串を注文。

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・・・がこの日は酒を飲みながらメッセージアプリで高校の同級生と弱い新井カープを嘆き、地元の飲み仲間と最近祖生で飲み会が開かれていないことを嘆いていると、なんか酒が進み、いつの間にかレモンサワー 1杯、芋焼酎ロック 2杯、芋焼酎お湯割り 2杯を飲み干していたのだ。
レモンサワーは 209円だけど、それでも飲み代は合計 605円である。5杯酒飲んで 605円。笑えるほど安い。

・・・が、結局この日のお代は 2,497円。完全な敗北である。
初めてこのブログを訪れた人は「え?なに?なんで急に敗北とか言い出してんの?」と不思議に思われたであろう。俺は立ち飲み屋を愛する立ち呑み戦士。俺には俺の譲れない立ち飲み屋で飲むときの「美学」がある。

それは「勘定が 2,000円を超えないこと!」・・・だ。

立ち飲み屋でだらだらと粘って大量の酒を飲んだり、あるいはバクバクと卑しく大量の肴を口にする、そのどちらも俺の「立ち呑み美学」では「格好悪いこと。立ち呑み戦士として負け」なのである。立ち飲み屋は「ぱっと飲んで、さっさと立ち去る」姿こそ美しい。その「大酒も飲んで無いし、バクバク食ってもない」証が 2,000円以内の勘定である。

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ついつい instagram やメッセンジャーでの会話が楽しくて長居してしまった。そのため、竹乃屋ではいつも肴は 5本の串と決めていたのに、「親鳥ふりそで」を 1本追加。さらに「心残り」「なんこつ」「とりハツ」と 3本もの串を更に追加注文してしまったのである。

しかし、メッセージのやり取りが楽しくて己の美学を蔑ろにしてしまうなんて・・・俺はいつの間に寂しい立ち呑み独居老人となってしまっていたのか!?

立ち飲み屋で 2,497円も飲み食いしてしまうなんて・・・俺は卑しい豚野郎です。デブ男です。女王様、そのムチでこの情けない敗者に罰を・・・
先日、仕事の関係で並木通りを歩いているときに「焼鳥全品39円」の看板が目に入った。

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その時は仕事中だったのであまりはっきりと確認する暇もなく通り過ぎたのだが、数日後、本屋に行こうと思って並木通りを横切ったときにそのことを思い出したのである。

記憶を頼りに探してみたが見つからず、結局、平和大通りに達する寸前、並木通りの本当に端っこにその店はあった。

「やきとりさんきゅう 並木本店」。名前も「39」である。

19時開店ということで、まだ一時間あったが、好奇心にかられて店を確認するため、小さな古ぼけたビルの2階へ。

廊下の先のどん詰まり。そこに確かに「さんきゅう」はあったが、ビルそのものの雰囲気も怪しいし、「焼鳥全品39円」では集まってくる客層もまともではないのでは・・・と不安になり、久しぶりに俺は「一人で入るのが怖い店に一緒に行ってあげる会」の理事をしている呑み仲間のMイさんを呼び出したのであった。

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そして、19時前にアリスガーデンで待ち合わせをして、いざ「さんきゅう」へ。
少し早く着いたので店の前で待っていると、本当に19時ぴったりに店の中からおじさんが出てきて、「準備中」の札を「営業中」に変えながら、俺たちの姿に気づき「おまたせしてすみません。どうぞ」と中に招き入れてくれたのだ。

あり?なんかまともな人だぞ。入れ墨だらけの若い男とか、完全なコミュ障のじいさんとか、まともじゃない店主を想像していたので驚くとともに、なんか「一串39円の店が開くのを待っている貧乏くさい熟年男性」という己の姿に少し羞恥を覚えたのであった。Mイさんもそうだったようで、「なんか開くのを待っていたのを店主に見られて恥ずかしいですね」と言うので、俺は激しく頷いたのであった(笑)

で、焼き鳥だが、本当に 39円だった。5本盛り合わせセットも当然 195円である。「マジか!?」と驚き、更に「さえずり」「ぼんじり」「なんこつ」を注文する。全部39円だ(笑)。
ただ、飲み物は普通の値段である(笑)。最初に注文した「りんご酢サワー」は 430円。糞不味かった(^^; いや、この店のりんご酢サワーが不味いのではなく、りんご酢サワーというものそのものが不味いのだ。絶対日頃であればこんな酸っぱいもの注文しないのだが、一串39円という値段に俺も相当動揺していたのだろう・・・

さっさとその酸っぱい飲み物を飲み干して、口直しに「雨後の月」の熱燗を一合。これは 630円。

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というわけで、この日の俺のお代は「串 8本と、サワーと日本酒。あ、わさび 30円も追加したわ」で 1,752円。あれ?計算合わんな?と気づかれた方、なかなかの数学脳ですな。そう、ここには「お通し」のお代が入っているのだ。350円也。

日本の居酒屋特有の商習慣「お通し」。いや、まあ、俺的には席のチャージ料くらいに思ってて「お通し文化」そのものには文句ないんだけど、「あのショボい切り干し大根の煮物が 350円!?」と一気にボラれた感が出て、39円串へのお得感も吹っ飛んでしまったのであった・・・。100円でもいいくらいのショボさだったもので・・・(^^;;;

ちなみに 39円の串は「スーパーで買ってレンチンして食べるパックの焼鳥」そのものである(^^;。そんなんわざわざ店で食べたくないって思う人もいるだろう。でも、スーパーで買うと、「ねぎま」「もも」「かわ」くらいしかないじゃん。39円で「ぼんじり」とか「なんこつ」とかも楽しめる(そこそこの味だけど(^^;)のはやっぱり良いね。350円のお通しさえなければ・・・(^^;
もう、2ヶ月以上前の話。

朝、7時過ぎの電車で岩国に帰ったんだが、電車に乗る前に腹ごしらえ。
横川駅には立ち食いうどんはないので、横川商店街の「立喰い 辰屋」へ。

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もう、俺が以前横川に住んでいた 40年近く前からある店だ。実際、もっと昔からあるんだろう。
十日市に仕事場を借りていたときは通勤に横川駅を使っていたのでたまに寄ることもあったが、部屋を解約してからはすっかりその機会もなくなってしまった。

実に 8年ぶりの訪店である。

あの頃はおじいちゃんとおばあちゃんが店を切り盛りしていたが、今は俺と同世代のおっちゃん一人である。あのおじいちゃんの息子さんなのか、まったく赤の他人なのか・・・

若干戸惑いながら、俺は「天ぷらうどん」を注文。それに「しゃけのおむすび」を一つ付ける。
8年前は 400円だった天ぷらうどんも、今では 550円だ。店主の代替わりもあり、本当に時の流れを感じるなあ。

ああ、このやわやわの蒸し麺とでっかい天ぷら。最高。
そしてスープ。ここのスープの味が好きなのよ。「駅麺家」とは微妙に違う味。このスープとどろどろに溶けた天ぷらをずずずずずと啜る快感(笑)

帰りに、前日余ったものであろう「おつとめ品」のおはぎを嫁さんへのお土産に購入。
ごっつい大将の口から「早めに食べてくださいね」と優しい言葉。やっぱ立ち食いうどんは人情だ(わけわからん〆ですまん(^^;)

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